約束を護る
1984年6月4日(旧5月5日)神と交わした約束が果たされる事が 今朝告げられました。
18年8月18日未明
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2009/6/10
「二通りの物の道」
未来創造
二通りの物の道
21・6・10
今日6月10日は、近江神宮の天智天皇の功績を記念する「時の記念日」であり、岡本天命に、千葉県の麻賀多神社の境内に有る「天之日津久(あめのひつく)神社」の祠の前で、「日月神事」が初めて降ろされた日でもある。
今朝のメッセージの映像には、茶色系の模様で角が付いて曲がっている道の様な模様と、透明で薄い水色の板の様な物が、二枚、平行に伸びているのが映し出されて来た。
其の茶色の帯模様と、薄い水色の板の様な物は、地面を走る道路と、水神の世界に通じる通路を意味しているのかも知れない。
今朝のメッセージ映像は、私にも未だ良く解読できないのだが、何かが動き出した事は間違いない様である。今朝の映像には、光の世界は現われなかったので、太陽(天照界)は関係なく、茶色系の模様が道路の事であれば、地球の「道・交通・経済活動」を意味し、透明な水色の二本の道筋は、地球の「水・水神・弁財天・アナコンダ」の力を意味しているのかも知れない。其の様に考えると、地球上の神の活動が、本格的に始まるとの理・ことではないだろうか。
其の様に考えると、水色の道は、四方神の東方の守護神である、智慧を司る水の神「青龍」の世界を意味し、地上を走る茶色の道は、西方を司る道の神である「交通・商売・経済」の守護神「白虎・ビャッコ」の世界を意味しているのかも知れない。
其の様に考えると、東西の両神が今日から動き出す事に成る。そして、今朝の映像は、茶色の道筋の映像は左側に現われ、透明な水色は右側に現われたので、私の意識が存在する場は、南側の「朱雀」の立場に在った事に成るので、向きは北向きだから北方の「玄武」と対面している事に成る。
其の様に考えると、昨夜初めて電話で話をした東京在住の「マオさん」の影響が有るのかも知れない。マオさんには、5月27日から朱雀が現われ、背中に羽根が生えて来る感覚が有って、眠れない日々が続いているとの事である。其のマオさんの様子からも、神霊が本格的に動き出している様子が窺える。
其れに、昨日初めて出合った4人のメンバーは、意見が100%合うと謂って良い程の協調性が有り、何の拘りも無く、行動を共に出来る仲間である事を、お互いに自覚出来た。其れは、私が師に出会って感じた、日々の時間・トキの感覚と、似た様な空間・事象への接触感である。昨日の4名とは、清田伸司氏、ステファノ-ファジョーリ氏、阪本清香さん、齋藤美和さんである。清田伸司氏は東京の「ラ-セレーナ」の経営者で、オペラの普及に尽力をされている方である。
「ラ-セレーナ」
http://www.opera-serena.net/
昨夜の話し合いの中で、私が感じた事は、私への神のメッセージの音楽関係に付いて、清田伸司氏の理解が有ることである。是で本格的な祭りが動き出す可能性が出て来た。屋久島での7月22日の皆既日食の儀式も、充実して来そうである。
「マラカスの神がミイラに還って来た」
http://star.ap.teacup.com/2006317/50.html
「政り事は音楽から」
http://star.ap.teacup.com/2006317/49.html
「屋久島の音楽の神」
http://moon.ap.teacup.com/20061108/402.html
今回、清田伸司氏一行が来島したのは、岡山のスーリアさんからの紹介である。奇しくも昨日6月9日は、私が18年振りに屋久島に帰り、岡山のスーリアさんが主催する、スーリアサロンの開催の段取りを引き受けて、6月8日にはグリンホテルでパーティを行い、翌6月9日に屋久島の真北に位置する矢筈岬にて、「岩戸開き」の儀式を行なった日である。其の7年目の記念日に当る日に、スーリアさんの紹介で清田伸司氏一行が来島し、話しが盛り上がったのは、ただの偶然として片付ける分けには行かない。
「矢筈岬にて岩戸開きの儀式」
http://moon.ap.teacup.com/20060723/3.html
「儀式を終えて」
http://moon.ap.teacup.com/20060723/25.html
「烽火が上がる」
http://green.ap.teacup.com/20060818/772.html
「3回目の6月9日の儀式」
http://green.ap.teacup.com/20060818/203.html
「タオ・スタジオ開局」
http://green.ap.teacup.com/20060818/122.html
これ等の以前の文章を読むと、3回目には関東以北が関係有ると書いて有るので、群馬で活動して居た清田伸司氏と接触した昨夜は、第三回目の6月9日の儀式が行われた事に成るのかも知れない。そして其れに拠って、東西の神が動き出したと言うか、道が開いたと言う理・ことなのかも知れないのである。
其の清田伸司氏一行は、今朝未明から屋久島の奥岳に向かい、今日は朝から宮之浦岳・1986mを通過して高塚小屋に一泊し、明日縄文杉を通過し午後下山して来る。そして明日の夜、里に一泊して12日のフェリーで離島する予定である。
明日の夜は、7月22日の皆既日食の儀式に付いて、打ち合わせをする必要が有るのだろう。
平成21年6月10日
礒邉自適
投稿者: 礒邉自適
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