三一十四四二三スペシャル

『三一十四四二三劇場』付属のブログです。

 

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投稿者:佐藤
初心者でまだまだですが菅野沖彦氏の初心者に向けての話しを聞きたい
投稿者:三一十四四二三
訂正
>雑誌「ステレオ」
じゃなくて「ステレオサウンド」でした。
投稿者:三一十四四二三
菅野沖彦の家で音を聞いた・・・というのが一部のオーディファイルの間ではステイタスになるらしいですね。
プラチナカードという「うちで聞きました証明書」が発行されるそうです。

 それから今もやっているかどうか知らないけれど、雑誌「ステレオ」に「菅野沖彦が自宅にやってくる」というコーナーがありましたね。
あれに出る人は皆「〜でございます」っていう喋り方をするんですよね。
菅野を崇め奉っている感じで気色が悪かった。
(あれに当たると税務署が来る!っていう噂が流れていて敬遠する人もいたらしい)
投稿者:fziro
はぁ、15万ですかぁ…。
昔は池田圭さんの音を聞かせてもらった後には、
定収入のないあの方のために、
黙っていくらか包んで置いてくるというのがシキタリだという伝説があって、
それは一種の「美談」だと感じたんですが、
菅野さんの場合は、なんかやっぱナマナマしくていや〜んですねぇ(w
投稿者:三一十四四二三
菅野沖彦の自宅でオールマッキントッシュのシステムを聞いたら、「聞き賃」として15万円を請求されるそうです。
(それでも予約待ちだそうです)
オーディオの秘訣も伝授してくれるそうで
「いい酒を飲み、いいものを食べ、いい車に乗り、健康に気をつけてよく寝る」
というのが一番大事だそうです。
 
投稿者:fziro
>安物のトランジスターラジオから流れる
>音楽を聴いて感動している少年に
>「お前は失礼な奴だ!」と

まさかこんなことは言わないでしょうが、
「安物ラジカセで聴くと音楽に失礼だ」という
意味のことはよく主張されてますよね。


>圧倒的存在感を前にして音楽を聴くと、
>身構えてしまう

CD用の超ワイドレンジで低能率のSPで聴くと、
どうしてものっぺりとした音になりがちなんですよね〜。
で、音楽を楽しんでるんだか、検聴してるんだか
解らない状態になっちゃう。
そういう部分と、その圧迫感が重なったのかも?(笑)


>数万円のミニコンポの音
きっちりと作られたミニコンポは使いこなしで
追い込むといい音しますよね。
私は古いけど複数のメインシステムを持ってますが、
一番聴いてるのは、ケンウッドとソーテックが
共同開発し損なって、あげくに1万円以下で投げ売られた、VH7だったりします(笑)。


>凄い人だ。
ま、あの方は昔も今も「スター」ですから
そのケレン味を味わうべきかと(笑)。


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