誰かのために何度だって笑うよ。 何度だって頑張るよ。 そして何度だって反抗する。 滑稽な理屈を並べそろえて、 だけどくだらない侵食を許すんだ。 たまに意地悪なふりしてナイフをかざして きっと一番傷つきたいのは僕なんだ。 そうやって僕は僕を創っていく。 いつでも僕でいられるように。
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