左下に 検索窓 があります。関連記事をまとめて読めます。 □このブログを検索 〆して下さい。

2007/7/31

バイオディーゼル燃料のともし火  BDF使用報告
画像はバイオディーゼル燃料を使用しています。

以前に軽油だったか? 灯油だったか? 

クサクテ 黒煙がひどくって使用をやめました。


BDF 灯火

クリックすると元のサイズで表示します


バイオディーゼル燃料を使用してもススはでます。

ニオイはほとんどしません。

花火の種火に最適でした。

空き缶を被せて火を消します。

暑中お見舞い申し上げます。



新燃料研究所

2007/7/31

先日の日曜日に久しぶりに 810会の2台が来訪されました。

コモンレールのベンツとBMWです。画像は近日中に公開予定です。


さて、当日にイオン交換樹脂の話題がでました。

吸着系の問題点の幾つかはかなり以前に確認できており画像公開も済んでいます。

*****************************************************************

以下の画像は当日の話題となった商品ではありません。

クリックすると元のサイズで表示します


多くのメーカーが実に多くの商品を販売しています。

日本にも同じものがあって別の呼称で呼ばれている場合も当然にあると考えられます。


イオン交換樹脂の話題の混乱は、

吸着系・複合特性・粒子態様と膜の混同などなど・・・・・・


力説される方も過去の講座ではおられて少々困りました。

*****************************************************************

それぞれ恩恵があるから採用されているのであり、

それぞれ特性があって、

使いこなしがあるから世界の生産所が全面採用するにいたっていないと考えます。


画像の場合は見事な球型ですけれど直径に大小があります。

メーカーによっては大きさはほぼ等しいけれど 破砕 された混入の多い場合もあります。


微細なフィルターさえ透過してしまう危険があります。

微細な場合に遠心分離でどこまで除去できるのか?

*****************************************************************

日本でも1990年代から多種多様に試行されているのは広く知られているところです。


高等学校の授業などでは時間的制約から吸着系が採用される場合も多いようです。


もう 3年以上前かな?  

直接に高校の先生に連絡とって危険性をお話しした経験あります。


大規模生産所が試行の結果、最終的には水洗浄に変更された事例もあります。

京都市がそうです。

*****************************************************************

誤解してはならないのは、

イオン交換樹脂技法だから良いのでも悪いのでもない。

適切な配慮が必要であるという事です。


水洗浄さえすれば必ず高品質なFAMEであるとは限定できないのと同次元です。


ともかく商品の種類が多いのが吸着系・イオン交換系です。

万一燃料フィルターを透過すれば 研磨剤 となる危険があります。


全ての物質を吸着できるわけでもないと考えています。

光学顕微鏡で異物を発見した経験があれば慎重にならざるを得ません。


新燃料研究所

2007/7/30

乳濁破壊 油水分離  BDF排水処理
全国各地から送られてくる精製段階での洗浄廃水を処理しています。

画像の場合は一例です。

クリックすると元のサイズで表示します

薬品の種類と組み合わせ、分量などの最適値を模索します。

画像は乳濁破壊直後です。

画像のように下部に透明水がでてきても COD値 は法令以内にはなりません。

当然に後段に生物処理が必要です。

******************************************************************************

全国各地のBDF生産所は実に個性豊かな廃水を派生させておられます。

同じメーカー製で導入時期も近接しているにもかかわらず、廃水は異なります。

原料に対するアルカリ量が一定投入される場合には 食べ残しアルカリ量 が異なるからです。


アルカリ算出ソフトを使用していただいている生産所からはBDF品質向上、アルカリ量節約、乳濁破壊剤の節約、処理時間の短縮などの喜びの声が聞こえてきます。

毎日の事なので 簡単・確実 であるのは時間が経過するほどに恩恵が増大します。

******************************************************************************

画像のようにできても薬剤が複雑になる場合は結果より簡便さを優先する場合もあります。

常に現物の処理済と薬剤分量を明示して薬剤を送っています。

数回の試行で再現できるようにしています。

廃水処理が可能であってこそ生産量を増やせます。

乳濁している場合に比べて、1000分の1 数百分の1 となります。

生物処理はそこから さらに環境に迷惑かけないようにできる技術です。

******************************************************************************

バイオディーゼル燃料の精製においては どうしても水でしか除去できない物質もあると考えています。

採算性を無視したり環境負荷などを考慮しないならば代替手段は幾つもあると考えます。

BDFの品質・採算性・環境適合・確実度などの総合評価からの現在における選択と推奨です。

さらなる技術は当然に追究しています。


新燃料研究所



2007/7/29

予測できない未来  
地震などの大自然災害を予想するのは困難だと思います。

バイオディーゼル燃料に関する化学反応などを巡っても、結果としての品質の可否は明白であり、操作方法も限定されているものの 理屈 の説明のしかたは多く共存できます。

なぜ そうなるのか? そこは多様な解釈があります。

どうすればいいのか? そこは狭い技術です。

******************************************************************************

今回の日本の参議員選挙の 予想しない結果 に大変驚いています。

政治家が誰になっても実態は官僚の政策なので大きな変化はないと思いながらも、

ここまで大きな予想外なら 何かが変わるのかな?


誰にも予想できなかった事態かと思っています。

予想できなかった理由 それは何なんだろう?



新燃料研究所

2007/7/28

韓国でのBDF不具合情報  海外のBDF情報
韓国に限らず、結構な台数がバイオディーゼル燃料の不具合で故障しているようです。

クリックすると元のサイズで表示します

画像の事例ではBDF企業と内容証明郵便でやりあっているそうです。

規格に合格したバイオディーゼル燃料なんだから・・・・・・

壊れたのはバイオディーゼル燃料が原因だ・・・・・・・・・

*****************************************************************************

検査に合格した品質といえども、毎回の生産において検査を受けていると考えられない。

生産時の全量に対する、適切な自主検査が必要です。


画像の例では B20 の模様です。 

バイオディーゼル燃料濃度が低くても継続使用ならば高濃度使用と同じです。

*****************************************************************************

韓国でも日本でも理解できていない生産者がBDFの評判を落としています。

燃料フィルターをクリーンカットすれば多くの情報が得られます。

芯の部分だけの観察では見逃してしまう情報があります。


******************** 関連 2008年6月26日 ************************************

http://green.ap.teacup.com/biofuel/2036.html


新燃料研究所

2007/7/28

科学的思考と社会的均衡型思考の融合  
バイオディーゼル燃料の調査研究をしていると不思議に感じる場合が多くあります。

形式論理的に、算術的な積み上げとしては概ね納得できる主張や提言でありながら、

どうもしっくり合点がいかない事例が多くあります。

*******************************************************************************

科学的な項目を感情的な評価を含んで 納得しがたい と論じては変と思いつつ。

例えば、LCA Life Cycle Assessment という考え方に基づいて評価分析を行なう
場合。

評価分析手法と対象項目の既定が別次元であるのが明確でないと感じます。

*******************************************************************************

大量に発生する廃水を問題にする事例において、
大量に含まれる溶解物質や不溶性物質 COD BOD などを指摘するけれど

そんなの解決されているよ! かなり過去からの成熟技術ですよ!

*******************************************************************************

先日、JAICAF 国際農林業協働協会の報告書 p142 作山 巧 氏

負の外部性を引き起こしかねない方法で食料や繊維を生産し得る事実上の財産権を与えられている。
という記述に触れました。

当然の事柄を簡潔に的確に表現されている素晴らしい表現と感嘆しました。

*******************************************************************************

LCAという手法で 先進諸国と開発途上国を評価するのは 科学的であると表現するだけでいいのだろうか?

科学というのは常に厳しく手法の選択をも必要としてこそ科学でないのかな?


最近のマスコミ報道には疑問が多いです。

食べられない油糧植物だから食料品高騰にはならない? 
作付けの選択という農作業が見えていないと感じます。

飢えている人々に迷惑になるバイオ燃料?
肥満で困っている国民が多い現実や、生産調整している農業の実態を知らないと感じます。

ディーゼル車は普及しないと断言していた人も最近までは多かった。
知識の源を安易な雑誌やTVの受け売りですまさない層の人にも多かった。

*******************************************************************************

バイオディーゼル燃料の精製において、
水和物も非水和物含めて除去する水洗浄技術を理解できない人がいるのが不思議です。
コストよりも機能性から水洗浄が選択されていると考えます。
確実で簡単でオマケに安価という特性からの選択です。


乳濁したエマルジョンを SOAP 石鹸 と表現する人もいて不思議です。

さらに、石鹸液だから流しても良い? 
米のとぎ汁でさえ流す量を減らす呼びかけがあるようです。
環境負荷への理解が課題です。

空気に触れさせないようにする基本原則を無視する、1990年代の古いアマチュア技法を行っているアマチュア生産家が未だに存在します。
技術は日々進歩していきます。
珍奇な新技術に嵌まってしまうのも危険ですけれど、過去の間違った迷信や神秘主義を護る必要性はありません。

人は誰でも間違う場合があります。
マチガイを捨てるのが前進であり、進歩です。


新燃料研究所

2007/7/27

新技術や新製品、新商品について  入門・初心者・初級 BDF基本知識解説
入門・初心者段階だけでなく悩まされるのが新技術・新製品・新商品の発表です。

取り扱い商社が今まで販売していないだけで、他の商社は昔から販売している場合でも
新商品です。

発表者が知らなくて、昔から別の分野では常識的に広く利用されていた技術でも新技術です。

*******************************************************************************

最近の原産国の表示変更、つまり虚偽記載ほどの悪意はなくても新技術・新製品はありえます。

新燃料研究所はサンプルを入手して分析評価するという面倒な作業を行なっています。

時々は素晴らしい可能性を秘めた 新製品 などにも巡りあっています。


外国語を翻訳して理解をある程度しなければならないのも シンドイ作業です。

意味はわかるものの、適切な日本語表現ができない文章や そもそも何なん?

そういう意味不明文章も多くあります。


新しい技術や製品を検証するには多くの労力が必要です。



新燃料研究所

2007/7/27

2007年7月 バイオディーゼル燃料生産の課題整理  入門・初心者・初級 BDF基本知識解説
バイオディーゼル燃料生産における課題と要因を整理してみます。

1:継続生産の維持
導入設備の償却には継続生産が必須です。
阻害要因 
1)原料不足 
2)品質不良による自動車故障 酸価防止剤未使用など
3)冬季の数月における使用制限

2:生産量の拡大不能
計画量さえ達成するのが困難な生産所が多い。
阻害要因 
1)原料不足
2)品質クレームへの対応
3)洗浄廃水の処理ができなくて生産量が増やせない

3:生産技術への不安で生産量が計画の半分もいかない。
経験を積むにつれて不安が増していく。
阻害要因 
1)品質の不安定さ理由への知識不足
2)時間とともに問題が出現するも被害が大きくなっていく不安で抑制生産
3)情報の矛盾・混乱に判断がつけられない

*******************************************************************************

バイオディーゼル燃料生産を予定の生産継続できている施設は大変少ないです。

日量を大きくしていても稼動日数が少ない生産所が多い。


小さく高品質に作っていくのも方途であるものの利益は小さいです。


新燃料研究所

2007/7/27

有機化学の勉強  
勉強ってしたいからしたいだけでなく、しかたなくする場合もあるようです。

中学生の息子が剣道のスポーツ少年団全国大会へ出場するので指導の現職警官の先生や保護者・選手と今年は夜行寝台特急での東京遠征でした。

小学生のチームが残念ながら県大会で勝ち残れなく、中学生団体のみ・・・・・

ローカル線を乗り継いで 米原 。

まもなく東京行き寝台特急がホームに入ります、、、、携帯電話が鳴る。

試合の袴が自宅に残っているとな?!

*****************************************************************************

大急ぎで改札まで走って、乗車しない旨を表明! 払い戻しがうけられるかのキワドサ!


猛烈ダッシュでゲロゲロの私は深夜の駅で高速道路を走ってくる妻に場所を指示。。。

一度自宅に戻ったら深夜3時頃 それから武道館ってどこ? パソコン検索。

早朝の新幹線で東京 武道館まで・・・・・・ 

******************************************************************************

何もすることのない時間がたっぷり! 

何故か持参した有機化学の本を読みふけり時間は短く肩と首がパンパン!


******************************************************************************

試合には間に合ったものの 即 まけ!


明日は中学県大会団体戦 その次の日は個人戦。。。。 私は 寝ます。


東京でわずかに自由行動時間があったので 秋葉原 へ息子を連れていきました。

東京で知っている場所は神田 神保町と秋葉原しか知りません。。。。


正真正銘 本物 実物 現物の オタク族を見て田舎もんの息子は喜んでいました。

おまけに私は注文忘れのパーツを購入できました。 定価 ¥100− 3個

何故 ¥150− になるのか? 息子は悩んでいました。 

私にも理由はわかりません。

値切ってもいないのに展示の値札を確認して店主がそれでいいっていうのだから詮索はしません。

お父さん それ本当なら幾ら? うん? ¥1500−ぐらいかな? 1個。


実に父親らしい日だった。。。



新燃料研究所

2007/7/25

菜種もいいと思います。  入門・初心者・初級 BDF基本知識解説
菜種などの場合は単位面積当たりの油脂収穫量が小さいものの、寒冷な地方でも栽培できるようです。

何より食糧作物への栽培へと切り換えが簡単・迅速です。

クリックすると元のサイズで表示します

画像は韓国で使用されている 菜種コンバイン です。

従来よりも 220倍の効果があるそうです。

遺伝子組み換えでない品種改良が望まれますけれど、収穫時の効率向上もコストダウンの大きな要因かと思います。

本件に関する情報はありませんので各自がインターネットで調査してください。


新燃料研究所

2007/7/25

世界のバイオディーゼル事情 EU タイ  海外のBDF情報
EUにおけるバイオディーゼル燃料の増産はよく知られています。

クリックすると元のサイズで表示します

世界で原料の不足が発生しています。

クリックすると元のサイズで表示します

大雑把に計算してみれば、

9億バーツ 日本円換算 約35億5000万円

30万L は 300トン と仮にすれば、 1183万/トン

さすがに大きくなれば設備コストは相対的に低下します。



新燃料研究所

2007/7/24

アマチュアとプロの違い  
素人 と 玄人 アマチュアとプロとの違いは大きいです。

私が愕然とアゴが外れたのは 故 薮野師匠 の狩ワナ技術です。

たった原価 ¥100未満の道具で 年間 ¥500万円 それも 狩猟許可期間の3月で・・・・

本当はもっとだったものの。。

*******************************************************************************

不思議なめぐり合わせで 新燃料研究所の代表である私は 薮野師匠 の正式な唯一の

後継者です。


生涯でただ一人の弟子は おまえ と言い渡されました。


家族 一家を養うのには困らないと くどくど 幾度も説明受けています。

寝ても覚めても いっつも 我が師匠はニコニコです。

戦争はするもんでない。 日本帝国陸軍の名誉ある元軍人である師匠の教えです。



新燃料研究所

2007/7/23

バイオ燃料 トウモロコシ事情  入門・初心者・初級 BDF基本知識解説
海外の情報を知るには日本語版を利用するのも便利です。

画像は韓国の日刊紙である中央日報の日本語インターネット版です。

クリックすると元のサイズで表示します

*****************************************************************************

私は中学生になる前から海外の日本語放送を組み立てたラジオで聴いていました。

中学時代は BCL といって 中波、 SWL 短波 での受信をしていました。


バチカン公国の日本語放送は限定された時間しかされないので受信は大変でした。

オーストラリアの放送の受信報告の見返りなど楽しいものがありました。

田舎の子供に国際郵便が頻繁にくるので不思議な状態で、Japan Iwasaka 318 というとんでもない宛名でも届いていました。

おそるべし日本の郵便制度!


滋賀県 朴昶壽 で海外から届いた経験さえあります。 

もう無茶苦茶だなと呆れた経験あります。


海外情報の興奮は切口の発想の異なりにあります。


新燃料研究所

2007/7/23

今すべき事 バイオディーゼル燃料ビジネス  入門・初心者・初級 BDF基本知識解説
バイオディーゼル燃料の原料となる油脂の価格が暴騰しています。

クリックすると元のサイズで表示します

画像はインターネットで調べた内容です。
Indonesia plans to plant 5.25 million hectares **** palm oil,jatropha******

525万ヘクタール! ものすごい面積ですね。

計算にマチガイなければ、 5.25 million ha は

52500平方キロメートル びわ湖や淡路島の89個分になります。

*****************************************************************************

パームオイルが日本円で¥110/L 越えたとの情報もありまして、
改めてさきほど調べてみたところ、6月に 2764マレーシアリンギ とありました。
日本円換算で¥98−です。

バイオディーゼル燃料に絞って調査をしていると、
パームの生産量の増産に関する品種改良や遺伝子組み換えなども追究されているようです。Jatrophaの場合も同様で品種改良した苗を販売する企業もあるようです。

ウサンクサイ 怪しい記述のHPも幾つもあるようです。

いい事ばかり記述してあるHPはどの分野にしても怪しいです。
独自技術だと、独自性の関連性を記述していない場合は怪しいと思います。
そんな優れた技術が単独に突然に出現するわけもない。
そもそもHPで告知しているんだからウルトラ級ならば宣伝の仕方も見合った表現があるはずです。

パーム農園の売り物件もインターネットでは見つけられます。
価格は交渉とのことです。

******************************************************************************

最近は ともかく原料を確保しましょう! 
と保存容器や保存方法の打ち合わせをしています。

バイオディーゼル事業を始めるのかどうか悩む時間的な余裕はありません。

ともかく集めて、保存して それから考えましょう。

今、すべき事 それは何か?


立地条件や生産量などの条件によってはスタートが異なります。


新燃料研究所


2007/7/22

バーベキューとBDF バイオディーゼル燃料利用  入門・初心者・初級 BDF基本知識解説
昼間は子供の中学校剣道部のバーベキュー激励会でした。

顧問の先生の御希望で開催することになりました。

県大会へ団体戦・個人戦出場となって激励会との趣旨でありつつ、たぶん本当のところは

スポーツ少年団所属の剣道部員と中学校から始めた生徒達との一体感や猛練習の気分転換も兼ねているようです。

*******************************************************************************

何でもいいけれど 私は今回も 火守役です。

アウトドアの達人とかいって持ち上げてくれるものの、お互い ご苦労さん!

山菜・キノコ・登山・狩などの技能から当然に野外活動は私に何だかんだ!

別に断ることもないし、でしゃばることもないけれど シンドイゾ!


最近は火付けなどが楽です。

品質評価に送られてくるBDFがあって、毒性はないけれど自動車燃料としての実証検査はできないBDFを炭にかけます。

不思議な事に 品質検査では問題ないBDFも燃やせば保護者から クサイ!!

*******************************************************************************

くれぐれも メタノール残留やアルカリ残留のないのは確認してください。

今日も少し 焼きそば に入ってしまいました。

もしもメタノール残留していたら大変な事になります。


ありえない事が発生するから事故が発生するのです。

今回は あっつ! と思うと・・・・・

*******************************************************************************

飲めるほどの精製でも決して飲んだりしてはいけません。

大道芸でなく科学者なんですから。


新燃料研究所


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ