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2012/12/21

会計検査院の指摘2 BDF  日本のBDF 歴史
会計検査院の指摘:秋田県におけるバイオ燃料の補助金 詳細資料の紹介です。

10月の報道後、該当資料が公開されていなくて詳細がわかりませんでした。


BIO ENERGIES JAPAN 株式会社 バイオ燃料地域利用モデル実証整備交付金事業

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過去の記事 公開研究日誌

2012/10/16  バイオ燃料の補助金 会計検査院

http://green.ap.teacup.com/biofuel/3641.html

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引用

出所 http://www.jbaudit.go.jp/report/new/all/ch3_p1_11.html



BIO ENERGIES JAPAN 株式会社が、秋田県を中心に廃食油を回収し、
これをバイオディーゼル燃料としてリサイクルして、
地域において軽油代替燃料として使用することを目的として、
BDF を製造する設備、計測設備、キュービクル、本体設備に隣接する事務所、バイオ燃料混合施設、バイオ燃料供給設備、運搬施設及び搾油機を整備したものである。

同会社は、平成20、21 両年度に、
本件交付金事業を事業費計327,072,215 円(交付対象事業費同額)
で実施したとして、東北農政局に実績報告書を提出して、

これにより交付金計161,871,750 円の交付を受けていた。
しかし、検査したところ、次のとおり、適切とは認められない事態が見受けられた。

農林水産省 | 第3章第1節 省庁別の検査結果 | 平成23年度決算検査報告 | 最新の検査報告 | 検査結果 | 会計検査院

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http://www.jbaudit.go.jp/report/new/all/pdf/fy23_05_11_06.pdf

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 【 公開研究日誌 関連記事 検索用 キーワード 】

  
  2012/10/16  バイオ燃料の補助金 会計検査院
  バイオ燃料の利用促進を目的にした補助金助成で、
  秋田市内に設置された廃油リサイクル設備、会計検査院の調べで、
  無断でBDF設備・施設を売却していた事例がわかったそうです。

  http://green.ap.teacup.com/biofuel/3641.html

  バイオエナジーズジャパン株式会社  
  BIO ENERGIES JAPAN 株式会社
 
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  2012/12/21  会計検査院の指摘2 BDF

  会計検査院の指摘:秋田県におけるバイオ燃料の補助金 詳細資料の紹介です。

  10月に報道があったものの、

  該当資料が公開されていなくて詳細がわかりませんでした。

  http://green.ap.teacup.com/biofuel/3696.html

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  2006/3/21  BDF品質確保法と補助金

  品質確保法が補助金を無駄にする?
  バイオディーゼル燃料を製造する時に原料の酸価を評価して
  適切なアルカリ量を投入しないとなりません。

  もし品質確保法に合致しない品質しかできていなかったら設備はどうなるのか?
  休止なのか???

  面倒だといって休止なれば補助金は無駄になるのかな?

  政府の右手が左手をたたくのかな????

  http://green.ap.teacup.com/biofuel/609.html

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新燃料研究所

2012/11/9

BDF技術 11年前  日本のBDF 歴史
日本のBDF企業の11年前を紹介します。

金沢大学 東北エコシステムズ社 コマツ三重社 セベック社です。

その後、

東北エコシステムズ社は鹿児島大学と、南光社製BDF装置を介して深められました。

セベック社は数年後、

民間企業体の固体触媒 Ca系 共同連携において同志社大学との関係を深められました。

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金沢大学や金沢工業技術センターなどの資料は後日に紹介します。

コマツ三重社に関しては、過去から幾度か紹介しています。

左下の検索窓にキーワード入力して公開研究日誌の過去記事を読んで下さい。


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【 新燃料研究所の資料に関する考え方 】

資料や情報は加工せずに、そのまま提供できるのは重要な事と考えています。

引用元と、個人的な観察なのか推測なのか しっかり明確にすべきと考えます。

ふにゃくにゃ 自信もてないで逃げ腰ならば、

もっと深めてから記述すべきと考えています。


文字行数を増やす水増し・個人感想ばかりになるのは恥ずかしい。 とも考えています。

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当時の資料は、後日にいくつか別途紹介する予定です。

ここでは、

金沢大学とセベックが共同で開発。コマツ三重が生産・販売 手動式が750万円

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引用


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2001/06/05 (火)   廃食用油のリサイクル燃料を本格生産(東北エコシステムズ)

廃食用油からリサイクルした軽油代替燃料(BDF、バイオ・ディーゼル・フューエル)を、

秋田市と協力して本格生産する。

軽油の店頭価格よりやや割安で、軽油と比べて黒煙排出が大幅に少なく、

SOx排出もほとんどない。

http://www.econity.net/News_btob(-0201).htm


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2001/06/26 (火)   廃食用油の小型再生装置を開発(セベック)

廃棄食用油をディーゼル燃料に再生する小型装置を、金沢大学と共同で開発。

コマツ三重が生産・販売を手がける。

廃油に水酸化ナトリウムとメタノールを投入し、

2時間ほどでグリセリンとメチルエステルに分解。

グリセリンを抽出してメチルエステルを中和、純度を高める。

自動バルブ操作方式が950万円、手動式が750万円。


http://www.econity.net/News_btob(-0201).htm

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セベック、コマツ三重と提携、廃食油再生プラントなど無償貸与プラン開発

日食 2001/08/06 日付 08880 号 04面 F

HACCPを導入した食用油延命システム「バイオカルム」の(株)セベックは、

その発展システムとして高効率・低価格を実現した

「NDF」(Neo Diesel Fuel)廃食油再生燃料化プラントを開発、

食品工場など大型需要向けプラント無償貸与のビジネスエコプランを新たに導入した。


廃食油の再生燃料化はディーゼル自動車やコジュネの軽油代替えエネルギーとして注目を浴びているが、プラントが高く、廃食油の大量の回収が困難なことから経営ベースに乗りずらく自治体のモデルケースの枠から出なかった。


http://news.nissyoku.co.jp/Contents/urn/newsml/nissyoku.co.jp/20010806/nss-8880-0029/1

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参考対比資料 平成17年 6月 2005年

   2008/9/19  日本各地のBDF生産所

   新燃料研究所は日本のBDF生産所の数を約600ほど把握しています。

   http://green.ap.teacup.com/biofuel/2134.html



   2010/5/12  2010 BDF先進地域

   日本各地のBDF生産所の増加は驚くばかりです。

   北海道内だけで50以上の事業所があります。

   http://green.ap.teacup.com/biofuel/2793.html
    

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関連記事

   2012/11/4  BDF技術 10年前 

   http://green.ap.teacup.com/biofuel/3659.html

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当時の資料を、そのまま紹介しました。

幾つかの関連資料があり、後日に紹介させていただきます。



新燃料研究所



2012/11/4

BDF技術 10年前  日本のBDF 歴史
稼働率は低下しているようだけど、

100L容量を中心にして、日本にあるBDF製造装置は1000台以上はあるようです。

日本のBDF技術史の10年前を紹介します。

話題に取り上げる事例は、時間的に数年の前後があり、詳しくは今後絞り込んでいきます。

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当時は、密閉釜100Lが¥1000万ぐらいしていたようです。

補助金で¥500万がでて 自己負担が¥500万

年間の市内廃食用油回収作業などの作業委託料で¥500万が別途でる。

品質確保法がでたら会社は潰れると言っていた経営体は倒産しました。

環境を看板に掲げながら、実態は廃液の垂れ流し確信集団でした。

ノルマルへキサン抽出物に関する対策として、ありえないはずの浄化槽でした。


無水・非水の吸着材系 白土使用系は故障多発させていたようです。

その競争のなかを勝ち抜いてきたのが100L小型機種 洗濯機型とか呼んでいます。


その、100L小型普及型は 600台以上の販売実績があるそうです。

350万 × 600台 = 21億 


BDF装置メーカーで、5億円以上の販売累積実績は10社以上はあるようです。

他の技術系統も、問題が発生した時点で謙虚に解決を追いかけていたならばと思います。


居直ったり、原因不明だとか、独自の工夫で解決したとか・・・・・

孤軍奮闘する必要があったんだろうか?


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問題を発生させた経営者のなかには、メタノール残留だったと明確にされたものの、

BDF製造者達との連携よりも、当事者どうしの民事訴訟を選択された事例もあります。


追及がこわくて閉じこもった結果、水洗浄技法が圧倒的な市場占有率を獲得したようです。

自動車故障問題の所在が大切であって、

誰も、個人的な操作や経営の責任追及などに関心はないと思います。

当事者達にBDF科学知識不足と、自動車故障原因解明動機に強度不足があったようです。

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引用

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三重の環境/この人にインタビュー/森 社長

http://www.eco.pref.mie.lg.jp/other/interview/100.htm

Q.みえこ

新たな取組みはありますか。

A.森さん

天ぷら油などの植物性廃食油をディーゼル燃料油に精製する装置を「イオシス」という名称で商品化します。

縦横高さが2〜3m前後のサイズの装置で、400リットル/日の精製能力があります。

比率的には、廃食油から燃料油に8割以上リサイクルできます。

2年前位から開発を始め、精製油を自社のディーゼル車で試験しながら改良を重ねました。

10月初めに名古屋で商品説明会を開催しますが、既に引合いがあります。

なお、副成物として水が日量400リットル位出ます。

この水は別途処理することになります。


Q.みえこ

精製装置は、本業の建設機械とはかなり性格が異なるようですが…。

A.森さん

精製の原理は広く知られていますので、商品化のハードルは連続運転時の信頼性確保にあると思います。

当社では色々な所から出てくる廃食油を使って、1年以上稼動実績を積みました。

県の助成金は手間と時間がかかるので申請しませんでしたが…。

なお、この装置はメーカー「コマツ」の製品ではなく、コマツ三重の独自製品です。

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   メーカーの仕様 自認実績

   BDF技術 10年前


   1: 原料から80%以上の燃料化

   2: 400L生成 400L廃液  1対1 程度

   3: 日量 400Lの精製能力を想定

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【 新燃料研究所の解説 】

白土の使用は不可能ではないけれど、科学的に注意が必要です。

誰にでも問題なくできる技法ではないと思います。

実際に白土を使用しながら、最新コモンレール車にBDF100%高濃度で通年使用

されている事例を知っているだけに、誰にでも簡単にはできるものでないと考えます。

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炭化水素油ならば、水との反発が強くあり白土の使用による問題は微細粒子の問題です。

エステル構造を有するバイオディーゼルは大気からの吸水や、

カルボン酸やアルカリの残留もしくは生成に注意が必要となります。


炭素と水素の存在は共通するものの、

炭素と水素のみ 炭素と水素だけ 炭化水素油という重油 軽油 灯油 ガソリン です。


炭素と水素と酸素 そしてその結合が非常に特徴ある エステル結合。

それがBDF原料となる植物油であり、廃食用油であり、トリグリセライド混合体です。


BDFに関しては広い知識がないと無理です。

  アルデヒド ケトン プロピオン酸 ギ酸 アクロレイン シリカ 軟水 硬水

  ガム質 酸化 酸価 極性化合物 過酸化物 ダイマー トリマー 加水分解・・・・

  などの広範囲な知識が必要です。

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化学は苦手とか、

化学はわからないと言っている人からは距離をとりましょう。


手を洗うのが嫌いだと言っている すし職人 の握った オスシ は食べたくないです。


常識のない押し付けは、御勘弁いただきたいもんです。


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   エステル転換とか、エステル化率とか アイマイで不正確な用語は注意しましょう。

   対象が植物油・トリグリ混合物なのか、カルボン酸の話題なのか区別しましょう。

   
   用語の不適切な使用が、

   話題を混同させゴチャゴチャになっている事例があります。


   言葉に負けてしまっている事例があるようです。

   わかりやすい言葉で、美しく表現しましょう。

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           エステル マップ  Ester Map


          http://newfuel1.com/biofuel/bdf.htm


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