スイマセン・イギリス特集  

もうだいぶヒートダウンしてるかもしれませんが、イギリス特集続きます。(なんかパソコンがインフル感染してたみたいです

たまたま友達のお母様に今回のイギリス旅行の写真を見せていたら、庭のベンチを探しているとのことで、すっごい数の写真の中でも端々に写っているベンチが気になっていた様子
ということで、今回はイギリスで見たガーデンファニチャー特集です

といっても、あまり意識して撮ってないのでちょっとアングル等はいまいちかも

「グレート・ディクスター」生垣の壁に囲われた木製ベンチ
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ウーン、なんてさわやか老夫婦。ありそうでない二人用ベンチもちゃんとデザインされています。「キフツゲート・コート」
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こんなのもありました
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で、似たデザインの椅子を別の日に行ったピーターシャムナーセリーというお店で見かけました。→最近この園芸店は、よく日本の雑誌などでも紹介されています。
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座面がもりあがっているので、座ってみるとポコンと凹みます。もしかしたら私だからかも・・・

こちらはウィズリーガーデン内のロングベンチです
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やっぱりベンチがあるだけで絵になるなあ 「ヘスタクームガーデン」の風景式庭園側クリックすると元のサイズで表示します

売店の苗置き場になっちゃってるけど(同ヘスタクーム)
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これは王立キューガーデンのベンチ
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ハンプトンコートショーで出店していたベンチメーカー?
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こんなベンチの似合う庭もいいかも

コロンビアロードという日曜日に花市場が催される通りにあったガーデニング雑貨屋さんで
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なかなか日本ではまねしづらいカラーだけど、なんかかわいかったので・・・

あーまさかこんなに撮っていると思いませんでした。日本の庭で椅子っていうと、茶庭の待合の腰掛ぐらいしか思い浮かびませんが、

室内家具にしてもトイレにしても、椅子にすわるかどうかで生活様式→文化が大きく変わっちゃうわけですもんね〜

できたら、第3弾も



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