一日目  日記


終了しました。

ふぅ


英語、もう少し勉強しておけばよかった。
専門科目はやっとかっと。正直、厳しいだろう。


結構疲れて、ホテルに帰ってきてから今まで爆睡でした


先生も受け入れてくださってる。
あとは、全力を尽くすのみ。


尽くせるだろうか…。
人の思いやりに報いられるように。
0

受験  日記






さて、どっこいしょ


ふぃ〜





いってきますよ。










0

ひゅぅぅ〜  たいせつなあなたへ



 私は 今晩

 
 超 イケてる女性に 会った。


 

 友達っていい。






 やっぱり また会えて よかった!




0

毒をもって  たいせつなあなたへ

今回の安倍改造内閣の布陣


USの偉い人たちも、今回の人事を注視しているのだろうか?
それとも、
どうせtemporary(=つかの間)のモノという認識なんだろうか?

何が変わるのだろう。


毒をもって毒を制す  という印象。
ただ「制す」というところまでしっかりしたビジョンが安倍首相の中にあるだろうか。
夜9時ごろに放送された、中継での質疑応答。
記者の質問に、改革続行にいっぱい出てくる言葉を並べて話しただけで、よく聞いていたら質問に対しての答がない。

なんじゃい。


一方昼の中継
強く関心を持って聞いたのは

農林水産大臣
経済産業大臣
少子化担当大臣

中継は3時ごろからだった。国に関わる改造内閣の記者会見を社会人たちが中継で見られないのはとても残念なことだなと思った。


少子化担当大臣
・働き方の改革
・男女共同参画の社会実現
・青少年の育成、若者の社会的自立
・食育

農林水産大臣
・小農も兼業も担い手
・3割の生産調整 → 兼業農家があったからできたこと
・総合的な力を地域で
・国際情勢に対抗できる産業としての農業
・自給率というよりも依存率

経済産業大臣
・バイオマスの活用
・地方自治体の活性化
他、聞き逃しました。


この局面で農水省の大臣になるっていうのは絶対大変。
WTO(世界貿易機関:World Trade Organization)は国際機関という立場を盾に、強引に輸入農産物の非関税化を迫ってくる。(今は、国内の農業保護政策をしてはいけない。輸入農産物には関税をかけて安いなりにも国産農産物との価格差を減らして流通させられる。ただその関税率は年々低下させなければいけない約束がある)日本は、WTOを盾に迫ってくる多国籍企業の圧力に外交上反対できない。それは多国籍企業がアメリカ経済と深くつながっているから。WTOは多国間交渉。みんなで守る規則をみんなで決める。だから進まない。そこに都合がいいのはFTA(自由貿易協定:Free Trade Agreement)多くが2国間協議(文字のまんま)2国間だからなおさら双方の経済力に協定内容が左右される。

それは国外の都合。じゃあ国内は?

私もよくわかりません。
コメ消費量が低下したこと、コメ輸入が自由化されたこと、米価下落により生産者が農業を続けられないこと、生産調整政策で稲の作付面積が減らされたこと
以上のことから、日本には生産可能な農地があまっています。
農地転用目的にの一つとして、株式会社の参入を許すかどうか。
転用した農地はどうなるのか?
自給率目標の設定後、どう実現していくのか。
輸入農産物を材料に経営が成り立っている日本の外食産業をはじめとする日本経済
農家の土地への執着
大規模農業、集落営農の転換の難しさ

解決策は一つも打ち出されていない状況、といっていいと思います。
よほど腰を据えて取り掛からなければ、そして他省庁との連携を組んでいかなければ、とても国内外の調整の取れた政策展開はできない。
日本の政府が、政策を展開するにあたり、国内または国外。どちらの事情を最優先するか。

これまでの政策は、国外の事情を組んだものである、というのが私の見解です。見解ともいえないほどの印象ですが。


私たち、僕たちは何をするべきでしょうか?
何ができるでしょうか?


これは私たちの国の問題。


一人一人が生きて、国ができている。
だから焦って何かをする必要は全くない。
私たちは私たちの人生を生きて。





だけれど、知ること。
それは大切だと私は思うのです。



0

ケチはだめ。  こころの花

自分発信のアイディアが広まっていく嬉しさ。


そして喜び。





そんな大きなひとに。





0

(無題)  

リンク更新しました!


「こちら小学校の給食室です!」
http://www.nikonet.or.jp/~kana55go/

身近だけれど知らなかった給食の仕組み。美味しい給食の写真たち
とっても勉強になりました♪
0

ヒトは動物。  こころの花

デザインテンプレートかえました♪


偶然見つけたアフリカ柄
以前のは、今のerikoには甘すぎです。=3




動物社会。

思いやり。

気遣い。

わずらわしさ?


いっぱい詰め込んでは、生きられない。
きっと。



それは密度であったり、気持ちであったり。



動物だから悩む。

動物だから悩まない。当たり前のこと。



そんな気付き




繋がる。


0

ぱりっ!  お仕事

水曜の夜行バスで名古屋を出発し、明朝6時半ごろ新宿に到着しました。

ほぼ初めての夜行バス。
リクライニング・足あて・ブランケット・エア枕つきで5500円。
条件は最高? ですよね。

そのあと地下で朝ごはんを食べ、カフェで待機。
まだ全然なれない携帯検索で府中駅までの路線と所要時間をチェック。
お化粧は少しでも人の少ない府中駅ですることにし、新宿駅から早々と退散。

なれないバス移動に加え、人の往来に緊張がピークに。

わたしは緊張がピークに達すると、神経が冴えてしまうのです。
ミスをすまい、成功するのだ、との昂揚感が気持ちいい。

はい。変態です。

何とか時間通りに大学へ到着し、いざ研究室へ。

最初にお話をしてくださったのが、准教授。割りにお若く、変わり者な雰囲気が漂う方でした。

さて、どう話していったものやら。
しかし教授とは会えんのやろうか、はぁそれは残念やでここまで来て。

と安堵と疑問がぐるぐる。
そして目の前の先生。どう話していこう?

わたしのいいところ。
誰が相手でも、「大丈夫」と思えること。

それは「絶対に分かり合える」という気持ちともつながっている。

そして悪いところ。
その態度がときどき失礼にうつる。


なんでもいいよ、細かいことでも聞いてください。

といわれても、特に何も考えてこなかった。
きかなあかん質問・手に入れといたほうがいい情報っていうのははっきりしてる。
だけれどそういうことは聞きにくいことばっかり。

そして、わたしが一番重点を置いてたこと。
わたしがさせてもらう質問に、先生方がどんな考えをどんな風に返してくださるか。

専門性
社会性
人間性

専門性なんて、遠く及ばん。それはこれからお世話になっていくところ。

社会性。院を受けるというので気がかりだったのが、「わたしがすることはどうやって社会に結びついていくんだろうか」ということ。日本で働いた経験のないことは、私にとってコンプレックスになりえた。だからわたしはマーシャルでの2年間を自分のキャリアとして受け入れた。
日本での2年間と比べれば、屁の河童だろうことは予想がつく。
しかし日本で2年間働いたとしても、わたしは胃炎になって復活して悩みながら続けたやろうて。


こうやってぎらぎらして自分の自信を守ろうとするのも、もう何年のうちやと思う。
そうでありたい。

話が横道にそれたけれど、わたしが知りたかったのは「論文を書いてそれでどうなるの?社会にどう広まっていくの?」という疑問へのヒントを先生が持っている人なのかそうではないのということ。
具体的にいえば、NGOやNPOまたは農業従事者団体との交友など外への矢印が出されているか。
それについては、クリアやとおもう。研究室自体が放任の体制をとりつつも、指導はマメに入れてくれるらしい。捕まえないと、話ができないほど先生たちは忙しいらしいけれど。

人脈は、自分で研究を進めていくうちにできていく。そうやって見えてくるもの、できてくるネットワークがある。マーシャルでのときと一緒や。なんも変わらん。それに加えて、先生が行かれる調査についていったらいい。そのうちに広がっていく


人間性。わたしと会ってくださった日は、学部のオープンキャンパスで朝からばたばたした日やった。
アポ取りのメールも毎回きちんと返してくださった。
ご自分が時間に遅れるというので、准教授の先生に時間を作って待っていてくださった。
一人の外部(農工大学部生ではない)からの受験生のために、教授・准教授・Dr卒業の女性で対応してくださった。
迷っていた「何をテーマに院にのぞむか」についてみえみえのヒントを下さった。


ぼさっとしとったらいかん。
0

(無題)  日記



さて、 明日はどんな一日になるだろう。


んんん。
0

ぐたぁ〜  日記

さて、明日! 深夜バスで東京に行ってまいります♪


電車、または新幹線しか頭になかった私・・・。
なぜ深夜バスが思い浮かばなかったのだろう…?



何で 東京に 行くかって?



先生とお会いする機会を勝ち取ったのじゃーいぃぃ♪



しかし今日、顔見知りだった超厳しい! そして超やる気満々の先生とお話したところ




「お前、このままじゃ絶対落ちるな。」


「私はこれがしたいんです」
「それには、この研究室でこれこれの何々を勉強して、その後この企業、またはこんなところに就職してこんなことをこうしていきます」
「だからこの研究室に入りたいんです。」

「っていう奴がおれば、先生っちゅうんは(こいつならいけるかな)って思うんや。」
「やる気・情熱は大切や。それはないとあかん。だけどお前にはプランがない。」
「嘘でもいいんや。自分なりの考えで筋をビシッ!と通してやなぁ、だから私はここの研究室に入りたいんや!っていうのを言えんと受からん。」



「ウソつけっちゅーんかい!考え方なんか変わるじゃないですか!?」


「変わってもいいんゃ。そんなんあたり前じゃ。大事なんはそれだけ考えてきた、考えれるやつや!、ゆうことや。」
「行くからには絶対受かってほしいんや。だからいっとんのや。」
「ちょっと考えてみぃ。」  






ちきしょう。
やったっるら! 


0




AutoPage最新お知らせ