メッセージ  先人の言葉

こんばんは、皆さん
お元気ですか?

私は体がへばってしまったようで、風邪気味のうえ肩こりで今日もやっと立っている状態でした。
でもなんとか、約束した市役所の方にお話をうかがうことができ、実のある出会いを体験し、多くのことをお話いただきました。

アパートは紆余曲折の末、決めることができました。

そんな新しい街にも、由緒のある神社があり私はとてもうれしく思っています。

そちらでおみくじを引いていただいたメッセージが以下です。


知識が豊富でそれを人にしゃべるだけでは真の賢者とは言えない。人柄が穏やかで、物惜しみをせず、勇気を持ってものに恐れないような人こそ真の賢者なのだ。
ストライク

目指すぞ。
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青年  先人の言葉

こんばんは、皆さん お元気ですか?
erikoは最近、腰や背骨に不調をきたしておりまする。

寒くなると、体の弱いところに響いてきますね。
いやじゃいやじゃ。
寝るときでべそを出さないようにしなくっちゃ


今日は気分転換に失敗し、心の中のくらーいものに蝕まれました。
でもまぁしょうがない。
その暗いものを見つめて、なぜ自分がそう感じるのが
自分がそれに対して何ができるのか
またそれは今の自分にどんな影響をきたしてるのか
また今日のようにならないためにはどんなことに気をつけて、どんなことに見えないふりをしたらいいのか
について

ぼぉー


っと考えました。


erikoは「日本農業新聞」なるものを昨年の12月から購読しています。勿論旬の情報や知識を得るため。
しかし今年に入ったぐらいからでしょうか、新聞が山積み状態。
まったく手が付けられていません。
じつはコレがずーーーっと気になっていた。

それに重ねて、やっと落ち着いて英語の対策を考え出したかと思うと


「まず農業の話題に関する知識が足りない」       
「専門的な文章に使われる日本語表現に慣れていない」
「後ろにどんどん文の内容が付け加えられていく英語をすばやく和訳することに慣れていない」


ないないないの3N


ちくしょーーーーーーーーーーーー!
もうイヤだぁーーーーーーーーーーー


自分のバカバカバカーーーーーーーーー



と思っていたけれど。

そんなに責めること無いだよ、おまえさん

「NPOでくう!」っていうシンポジウム行ったでしょ?
そのあと「就農説明会」に行って、具体的に自分に必要なことが以前よりは見えてきたでしょ?
そしてそこで「(有)土遊野」の経営者にあえて、あらたな協力者または情報提供者に会えたでしょ?
そのあと市の総合庁舎に出向いて、地域の農業の実態をちょっとかじり聞きさせてもらったでしょ?そこで次に話を聞かせてもらいたい相手も得られたでしょ?
そうやって3日ほどふらふら出向いた後なのに、次の日すぐに英語学習に戻ることができたでしょ?

私生活でだって…
部屋は相変わらずきったないけど、お花がちゃんと飾ってあるでしょ?
せっかくお母さんが譲ってくれたリュックを部屋に収納が無いからって床に置いとくのが忍びなくって今日壁にかざるためのフックを買ってきたでしょ?
遊びに来たおばちゃまにってその帰りにケーキを買って帰ってきたでしょ?
お母ちゃんが仕事の日は毎日夕飯作ってるでしょ?


でもでも25歳だよ!家事なんて当たり前だよ!仕事だって決まってないよ!



いいじゃないのべつに♪ あなたがあなたらしくやりたいことにがんばっているのなら。
完璧じゃなくても いいじゃないの!



でも他の人はそんな風には見てくれない。




あなたに他のひとを気にする余裕があるかしら?
あっていいのかしら?
あるべきなのかしら?
それはいまのあなたにとってプラスになるかしら?


失敗を受け入れるのが 怖いんだ。



どんどんどんどん失敗して 

そのたびに修正して
それが今のあなたには

必要な道なんじゃあなぁい?



目の前に 道は無い。

でも通った後に 道は必ず できるん
でしょ!

自分を信じなさい! 

Believe yourself!
Accept youeself!


青年よ! 大志を抱け!


その言葉に つづけ!!




具体案:
知識が薄いまま専門の英文を読んでいると出会える単語量・復習に避ける時間・理解内容が削られて、結果的に必要量の単語や知識が身についていきません。そして限られた時間が減っていくことと、自分の専門知識が無いことに焦っていました。だけれど参考になる知識や文はすぐ手元に新聞としてありました。明日からは日付の浅い順に日を追って読んでいくようにします。英語に関してはやり終えた「食育に関する記事」の復習(主に単語と和訳)から始めます。公式文で使われる頻度の高い単語を頭に叩き込むんじゃ。でもそれでは「食育」に限られた分野での英語文としての知識に偏ってしまう。
うーん。これが次の課題になりそうです。
人から聞いてきたことを参考に、自分のビジョン(かー!)の再構築をしていないのも気になる。そして実はそれをみなさんに伝えられていないことも。(かば)

ブログ更新されなくても、見捨てないでーーーーーー
(あぁなんだかおもしろくなってきた)


新聞から! がんばるぞ

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創意工夫 or 試行錯誤  先人の言葉




これじゃあ 駄目だ。



やるからわかる。

それは進歩。


見方次第、だめじゃない。




GO GO−−−−−−−−


やっぱりちょっとおかしい最近のあたし 
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時間を生きる  先人の言葉





愛っていうんは 
相手のことを心でおもて 自分にできることをすることなんやと思う。



たいへんなことやなておもう。
だから心を懸けることもできるやなとおもう。




今の私に必要なこと、
わたしのことを想って、 自分の楽になるように
いちんちいちんち送ること。







ふむふむ。
甘いやっちゃなー。





ええやんけ。

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森瀬先生  先人の言葉

最近、生徒を突き放した。

自分たちでやりなさい。
これを守らなければ、絶対に許しません。

嫌われるのが、生徒の中に自分の居場所がなくなるのが怖かったんだ。

でも。

私は先生。 生徒じゃない。

彼らだって、子供じゃない。



生徒に厳しくするなら、自分にもそれ以上に厳しくならないと駄目よ。



塾講のバイトをしているときに知り合った先生の言葉。

そうっすね!
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将来に不安のない不安というタイトルについて  先人の言葉


周りが見えていないのだと思う。
協力隊員には無料で月に一部「クロスロード」という冊子が送られてくる。
これは、エルサルバドルにもグアテマラにも、ニカラグアにも中国にも、アフリカのガーナやザンビア・ニジェール・ジンバブエ、ヨーロッパのルーマニアやトルコ、世界中の隊員・SV・日系青年ボランティアに配布されている。
協力隊参加者の身分措置は「無職」。(現職参加を除く。)
帰国後の再就職・就職・進学支援は、ボランティア派遣を促すJICA本部にとっても、参加する隊員にとっても重要な事柄なのだろう。

「クロスロード」の「帰国後、大学院に進学した協力隊経験者のその後」コーナー。記事提供者に共通しているのは、「スペシャリティーがある」ということ。しかも協力隊当初ではなく、帰国後に身につけたもの。そして、進学先も日本ではなく海外。「国際ボランティアのための情報誌」な訳だから、それに見合う対照を取り上げているんだろうし、進学先から考えても国際協力に携わる仕事のスペシャリティーをみにつけるには、日本では追いつかないらしい。

私の興味がある分野は、日本で学べる。自分の言葉で授業が受けられることに感謝。
教職も取る。協力隊の試験に受かったあと、教育学部の先生に「院に通いながら教職をとるのは大変ですか?
」と聞きに行ったところ、「3年で卒業する気でいた方がいいね。」というお言葉をいただいた。

国公立がいい。できれば大きな都市へのアクセスが良いところ。寮があれば入ってもかまわない。(断然一人暮らしがいいけれど) バイトは塾の講師か家庭教師。英語は、友達ができればOK。というか会話より、語彙が不足しているから一人でOK。中国語に興味があるけれど、たぶんやらん。(むしろやれん!?)

問題は研究室。全く目途が立たない。自分がどこに興味を持っているのかさえわからない。
中学校の時、試験の前にとりあえず質問に行かなければというので行った先の職員室で、私の口から出た言葉が、

「どこがわからないのか、わからない。」

つまり勉強不足。今の私はそれと一緒。
とりあえずそれを勉強するために院、または学部に進学するという手段もある(三年次編入というルートもある)けれど、「それでいいのか?」という疑問が薄ら残る。院に入ったからには、「研究目的」が明確に提示できなくてはならない(でしょ?)
今の私では「それがわかんないんっすよねぇ〜」と答えるしかない。
そんな学生を、一流の先生(ん〜、一流の定義が自分中ではっきりしないけれど)が下におきたいと思うか?

また自分が生徒だったら、「わかんねーのに俺のほうにくんじゃねーよ」とおもうかも。

道ははっきりしていたほうがいい。
エキスパートになろうぜ。
2or3 年後、教師になったってかまわない。
俺はどこでもがんばれる。

だけど、そろそろ中身のある頑張りをしよう。
だって人の役に立ちたい。

何で、クロスロードを引き合いに出したかって?

たまには、石橋をたたいて渡ってみてもいいじゃない? と思ったからですよ。
ちゃらちゃら書いてるように見えるけれど、

ガーナ人の先生が言うように
「問題はおこるまでは問題じゃないんですよ」だよ。

この意味、わっかんなかったなぁー。
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ぼやき  先人の言葉

私はどよんとした気分が好きなタイプの人なのかもしれない。

いつも明るくしていると、ときどき泣くたくなる。

まぁそれでスッキリするのだけれど、おかしな生き物だ。


人と話すとき、いい加減に相槌をうったり返事をするのがいいことなのかどうか判断できなかった。

わかってないのにうんって。それうそじゃん!! 笑 
そうですよねぇ〜ってなにがだよ! とか自分で突っ込んでしまう。

だけれど人同士の会話の目的って、案外「お互いの理解し合い」っていう意味合いよりも、「自分の伝えたいことを言う。」という方向に傾いているものかもしれないなぁ。

とすると大学時代の恩人、名和さんや修。
ずっと聞き役に徹してくれていたのか。


僕は「お互いの理解しあい」に会話を使いたい。
お互いがお互いを知りたいと思っている関係って素敵じゃないですか?

でも結局は相手の話を聞くって行為は一緒だから、要は聞き手側がその後にどんな態度で話を続けるかってところの違いだろうな。

最近は人の話をきちんと聞こうとする自分がエライなぁとおもう。
(いや自分で自分をほめてあげんとやってられんけんね!)

またそうやって聞いてくれている人がいるから、僕の発言もきちんと実のあるものにしたい。実の無い発言は僕の背景を薄くするだけでなく、会話の雰囲気をもしらけさせてしまうから。 実はこれがおそろしくって下を向いちゃうこともあるんだ。
とおもえば、自己主張が激しいって叩かれたこともあったな。
ようはバランスなんだな。でも今のところ実のある発言は僕をきっと磨いてくれる信じている。世の中ってcomplicated だ。
 社会は社会が作っていく。 誰も、そうしなければいけないなんて言っていないのに、ある一定のルールを守られないもの、気づかないものはつまはじきになってしまう。でもそのルールというのは思いやりというものかもしれないし、人としての欲求そのものからくる心理なのかもしれない。

心理学。いつか勉強するかもなぁ。


でる杭は打たれる。  でも ですぎる杭は打たれない。

僕は出る杭。 出すぎる杭になるにはもっと実力が必要だ。つまり

ビバ! 実のある発言!!!
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Take my time.  先人の言葉

ちょっと、ほんの三日ほどBlogをお休みさせていただきます。
なんだかんだと、最近もけっこういろいろとありました。
今の私の心でせいいっぱい、受け止めようとしてきましたし今もそうしています。
私は他の方のBlogをみるのも自分で書くのも大好きです。
Rinkをはらせていただいている方をはじめ、日本にいらっしゃる色んな方たちにお会いすることができるから。そして昔からの仲間や友人。
私のことを伝えることができるし、彼らの様子を知ることもできます。

最近では毎日ほぼ20人の方が私のBlogを見てくださってます。
ありがとうございます。
はじめた当初はは8人ほどの方がみてくださっていたんです。ありがとうございます。
去年教えていたクラス一つあたりの生徒数が35名ほどでしたから、わたしちょっと想定してしまうのです。

わぁ、生徒にすると20人にもなるひとたちと私は画面を通してつながっているんだ。
おぉ、おそろしい!

あはは、なんて。
人への感謝って忘れたくないものですね。

『道にこだわりすぎるものは、かえって道を見失う。』
安部 公房が「砂漠の思想」で言っていました

と知人がBlogの中で書いていました。

私の道。 私って何かな?  私ってどうかな?
すこし時間をさいて考えてみようとおもいます。

何かをする時、「必ずこうしなければいけない。」と思ってはいけない。


みなさんのBlogはCheckさせてください。現れてもびっくりしないでくださいね!
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ケツメイシ  先人の言葉

 試練は乗り越えられる人にしかやってこない。

 泣いてもいい。 泣いてもいいから。

 
 なにかを信じて、進むぞ。


  
 こんなにたくさんの方にみていただいて、嬉しいです。 今晩は遅くなってしまいましたが、明日の歓迎会!幹事! がんばるぞぉ〜!!

 えい! えい! おぉ〜〜〜
 でもまずは睡眠
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育むもの  先人の言葉

 「人の気持ちを傷つけることで人間を変えることは絶対にできず、全く無益である。」
 
 「この道は、一度しか通らない道。だから、役に立つこと、人のためになることは、今すぐやろう・・・。先へ延ばしたり、忘れたりしないように。この道は二度と通らないのだから。」

 
 「How to Win Friends and Influence People」
 「人を動かす」
 D・カーネギー/山口 博[訳]

 
 
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