品川庄司の品川氏の言だそうです。
確かにそうでしょうね。ちょっと笑っってしまった楽しいお話を。
サッカー元ドイツ代表の絶対的存在だったゴールキーパー オリバー・カーンが現役を引退。きっとそのうち代表監督になるでしょう。 そんな彼のエピソード。
彼がプロデビュー当初のお話。
慈善事業のために開かれた幼稚園児相手の親善試合で、ゴール数により寄付金額が上がっていくシステムだったものの、カーンは園児すべてのシュートを止めてしまったそうで。。。
結果は寄付金は0マルク。寄付には賛同しカーンはポケットマネーで払ったそうです。
カーン曰く、「たとえ相手が誰であろうとゴールを守る」。