初回、前回とは違う先生だったせいで、「捻挫程度」の診断でもう通院しなくて宜しいとなりました。で、その時はほっとした思いで一杯だったのですが、骨がずれていたのはしっかり写っていたわけで、それも「靱帯が伸びたせい」といわれ、伸びたのが戻ったのかな、そんなものかと思っていたのですが……。
助言を頂いたことをきっかけにまたネットサーフィンしてみると、「伸びた靱帯は戻らない」
えぇぇぇぇぇ〜!!
再びブラックホールの中、暗い気持ちに。
病院は信頼を置いていたのですが、やはり有名というだけではダメかと。手術が必要な酷い状態では間違いない病院だと今でも思ってますが、未然に防ぐという一番やっかいな部分は苦手なのか。面倒な患者を体よく追い払ったのかとも疑ってしまいます。
本当に捻挫なら良いんですけどね。それだとそもそもの診断が違うということになりますが(苦笑)
心当たりある病院へ問い合わせて、セカンドオピニオンをとろうと思います。来年になりますが。
人間の病院も本当に色々あって大変なんですが、科がわかれてない分、犬はもっと大変だとため息がつい、出てしまいます。