夕べは高円寺で、昔BJに引っ張っていただいたMさんと焼き肉を(^o^)。
もっともこのMさん、僕が高校の頃、ジャンプの赤塚賞で佳作になった時初めてついてもらった担当さん。
その後少女誌を経てビジネスジャンプへと移動。
あの国際弁護士の湯浅先生原作「プロセキューター愛」という作品等でお仕事させてもらったのだ。
あ、話はそれるけど、ジャンプといえばこの間の「kamipro Special」のインタビューの合間。
聞き手の方が、
「にわの先生ってジャンプとケンカ別れをしたんですよね?」
「…!?」
思わず飲んでたコーヒーを吹きそうになる。びっくり!
「だっ、誰がそんな事を言ってました(^^;)?」
「いえ、普通にそういう風に世間(?)では言われてますよ。」
…なんかね、色々駄々こねて、モメて飛び出したらしいのですわ、僕…( ̄〇 ̄;)。
「いやいやいやいや、そんなの初耳ですよー(笑)。」
とこちらもちょっと説明。
あちらも「あ?そうなんですか!」と納得。
「しかし僕本人が知らないのに、いつの間にそんな“アングル”が」
一同爆笑。ウケた(笑)。
しかし噂ってホントいい加減だなあ〜。
あ、焼き肉美味かったです(^^)♪
※“アングル”の意味を知りたい方は、今すぐ近くのプロレスファンに聞こ〜:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
