以前も
少し書きましたが(書いたというより単にリンクを貼っただけ、すみません)、ブラジルに初めて豆乳をもたらしたのは日本の方。日本由来の食品はブラジルには結構あるのですが、豆乳はまた独自の進化を遂げたというか、その結合具合が面白いです。
向かって右からグアバ(Goiaba)、イチゴ(Morango)、パッションフルーツ(Maracuja)、タンジェリン(Tangerina)です。
先日新しく入荷してきたのですが、これら豆乳(というよりは豆乳ベースのジュース)が日本のブラジルマーケットに現れるようになったのはここ最近1年足らずのこと。にも関わらず一気に種類が増えてきたのでした。ご当地ブラジルでは流行っているのかな?