<ルイス・キャロル/矢川澄子 訳/金子國義 絵>
ある昼下がりのこと、チョッキを着た白ウサギを追いかけて大きな穴にとびこむとそこには……。
アリスがたどる奇妙で不思議な冒険の物語は、作者キャロルが幼い三姉妹と出かけたピクニックで、次女のアリス・リデルにせがまれて即興的に作ったお話でした。
1865年にイギリスで刊行されて以来、世界中で親しまれている傑作ファンタジーを金子國義のカラー挿画でお届けするオリジナル版。
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アメちゃんがディズニーアニメで見たアリスとは、なんか違ってた(´〜`;)
日本人やのに初めて日本語が難しいと感じたね(^^;
「〜だってさ」とか「〜かしらん」とか、そんな言葉遣い、今まで読んできた本の中になかったもんね(-_-;
あれは半端無ぇな(乂'A`*;◆)
悪戦苦闘じゃ!
まぁ、読んで損は無かったなぁ♪
