


最近朝霧高原の新名物として売り出されているのが、「朝霧高原蕎麦(そば)」です。朝霧高原の豊富な自然環境を生かして、蕎麦畑を作り、朝霧高原産の蕎麦粉を使用して作られています。朝霧高原は富士山の麓で標高900メートルあり、農作物を栽培するには厳しい環境ですが、その過酷な環境の中で一生懸命育てた蕎麦は最上の品質です。この「朝霧高原蕎麦」は「道の駅」朝霧高原でも販売していますし、「道の駅」からわずかの「和敬庵(わけいあん)」では実際に食べる事もできます。
待望の「義弘ちゃんちのはちみつ」が入荷致しました!当商品は、以前より御客様の評判が非常に良く、今年も入荷時期のお問い合わせが殺到しました。昨年、おととしは不作で店頭にも並びませんでしたが、先日やっと入荷しました。大人気の秘密は、「最高の品質」!「100%純粋天然のはちみつ」で、養蜂家の柏木さんが蜂を連れて全国を渡り歩いて蜜を集めて来ました。透き通った蜜の染み渡るような味わいは、人工の甘味料などでは絶対に生み出せません。一度味わったら虜になる事間違いありません。
静岡県富士宮市は全国でも有数のにじますの生産量を誇ります。「道の駅」近くの富士養鱒場で水揚げされたばかりのにじますを、地元の寿司屋が「鱒寿司」にしました。「紅鱒寿司」は、虹鱒の切り身やいくらが入ったちらし寿司の様になっています。味だけでなく、見た目にもこだわった職人技の寿司です。
静岡県富士宮市は全国でも有数のにじますの生産量を誇ります。「道の駅」近くの富士養鱒場で水揚げされたばかりのにじますを、地元の寿司屋が「鱒寿司」にしました。商品の「虹姫(にじひめ)」は、巻寿司と握りの両方が楽しめます。
「道の駅」朝霧高原には、地元富士山麓の銘菓を多数販売しています。中でも、富士宮市で長年和菓子の製造に携わる上野製菓の「草大福」は大人気です。一口サイズの草大福は、天然よもぎを使用し、程よい甘さのつぶあんが入っています。この「箱入り草大福」は10個入りですが、大きいサイズの個包装の「草大福」も販売しています。
「道の駅」朝霧高原には、地元富士山麓の銘菓を多数販売しています。昔から今も好まれる「まめもち」もその銘菓の一つです。地元の和菓子屋が変わらぬ味を守り続けた味は、とてもおいしいです。甘口と塩味の2種類があります。