こんばんは。
四年目マネージャーの長谷です。
北海道はすっかり日が暮れるのも早くなり、夕方5時ともなるとビデオが撮れなくなってしまいます…。
今後、明るい中で、ビデオで練習の反省材料を残しながら練習できる時間はますます減ってしまいます。シトロンまで約2ヶ月と残された時間は僅かです。
シトロン勝利に向け練習時間という量が減ってしまう以上、やはり質を上げてカバーしていくしかありません。
前回の試合を振り返ると、連呼の声が行き届いていない、というのが反省の一つとして出ました。
これは春からずっと出ている反省であり、シトロンに勝つにはこの時期には当然出来ているべきことであるはずです。
これが改善されなければいつまでも交代ミスが起き、勝利は遠退きます。
スタッフであっても、声を出して連呼に加わることはできます。
次の試合の相手は私達が敗戦し、苦戦した他チームに対して結果を出しているチームと言えますが、日頃の練習から勝利を近付けられるよう連呼を促し、次回の試合で同じ反省を出さないよう、勝利を呼び込むよう努めたいと思います。