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2017/1/20

新燃料研究所系の複数で再現できていて、

高品質BDFになるのだけれど理屈がわからない技法がいくつかあります。

代表的な事例では、吸い込み 吸出し において収支が質量や体積で あわない。

増えている。理屈や公開情報では減じるのに  なぜか 増えている。

測定技術の未熟さや、誤差でない・・・・  うれしいけれど なじぇ。。。



ここまでの高品質は関東・九州で3ヶ所・関西で複数です。

残念ながら、北海道の複数は目前で技術追求を停止されました。

瀬戸内海地域の複数も、あと少しなのに再現実験の途中でBDF量産休止です。



きちんと、毎回の処理で体積と質量を計測して記録します。

信じられないでしょうけれど、1月  30日はキッチリ指導と報告受けています。

現場からのノウハウを盗んでいるのかと、トンチンカンな指摘が過去にありました。



新燃料研究所は、そうかもしれませんね。そう 言います。 争いません。

そうであれば、現象や状況に対しての確実な指導ができないですね。



実際に高品質BDFを作れるようになれば、

収支が なぜか どうしてか あわない。  しかも燃費よくてパワフル。



新燃料研究所系の先頭集団が獲得している 不思議な現実です。



滋賀810さんや、三重810さん、マラソンの厚生省公務員さんなどが指摘している整理、

どうやら その周辺の理屈のようです。



とことん解明する必要性と、時間的余裕がないけれど  高品質BDFの現象です。


九州地方の3ヶ所には再現できているようです。

関西でも再現できるほどの高品質です。


東海地方や北海道は、まだ ちょい そこまで到達していないように観察しています。




新燃料研究所



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