何事も初体験とは日常のTensionを持続させるのによいことです
ダークレス(簡易現像)では経験がありましたが本格的な現像は初めてです。
薬剤や道具を揃えるのに100円shopやヨドなどを回り準備万端。
今更、詳細な現像工程は素人の私が記事にするまでもありません。ちなみに先を越されたeneちゃまに反抗?して私はKodakで薬剤を揃えました。
液温、現像時間、希釈、ネガの仕上がりの関係は知識としてあったけどイザやってみると…。
なんだか、ちょっとオトナになった気分。少年が“オトコ”になったようなw
スキャナがないので後日DPEにてデジタル化しupする予定
私の場合、写真てただの自己満足だという認識でした、しかしこのBlogのアルバムをみて「0333の写真好きです」なんて云われると阿呆だからチョーシにノッテ自己満足でなくなってきたりします。。
それでも人様に“観てもらおう”という写真は撮りたくないし撮れません、そんな才能も技術もあるわけないし。自己矛盾。いや、人様に“観てもらおう”的な写真は才能ある方が私なんかよりたくさんいますから、身近にもたくさんいます。
私的に写真て過去と現在を結ぶみたいなモノ、カメラはのび太の部屋の机の中みたいな感じ…。
こうなったら自己満足を貫くか…。究極のそれはいつか写真展が出来たらいいな、NERD仲間達でね…。
あっ、馬鹿が偉そうに能書きタレてんじゃねーよ!!!
ともう独りの自我。
うるせー!!ガンガン撮ろう。
※ene・Thanks!!
