皆さん、こんばんは、卯刻です〜。
バトン、答えていた方々、ありがとうございました!!
本当は、一人一人にコメントをしたいなぁと思っていたのですが、じかんがあきすぎてしまい...っっ(くぅっ/悔
ていうか、私の色に対してピンク系の回答が多かったのにわらっちゃいました(笑
いやいやっ、それってぜったいサイトの色ですよー!(とおもう!私自体は、ぴんくなんて可愛い色はもらえないアレですよー/あれって←
答えていただき、ありがとうございました^^
私にも、まわしてやってください!(ーーーが、気付かない可能性もありますので、良ければメルフォから一言まわしたよ〜☆いっていただけると...っ/だめだめだorz
そういえば、ゆらぐらさんの更新分に度肝を抜かれた私。
ああああああれっ、そういうカップリングってアリなの!!?(爆笑
おいしいじゃないかーーーーーー!!!!!
大人の恋って感じがしますね。しかも、終わりが見えてる、静かな恋(のような気がする
あのふたりには、散っていく桜が似合いそうです。
以下、妄想。
「何を見てるんだい?」
声をかけられて、しかし振り返ることはせずに。
外での花見はからだにさわる、と許してくれない彼へのちょっとした意趣返しも含めて。
窓辺から見える桜は、ただただ地上へと落ちているようで、それが少し物足りなかった。
(花びらが振ってくるのが、好ましいのに)
散っていくのをただみているのではなく、自分もその中に身を投じて、たしかに今いきているのだという実感が得られるのがとても。
そこまで考えた時、ふと視界の端に桃色の物がうつった。
思わず振り返ってしまう。
「お。」
いきなり振り向かれて、少し面食らったのか、彼はきまり悪げにわらって、
「ほら、せっかく買ってきたんだから、たべようよ」
と促した。
視線の先には、綺麗な桜色の和菓子。
「君が、桜ばかりみているから」
少し、すねたようにいう彼がおかしくて。
「なんだ、何を見てるかわかってたんじゃないですか」
そういいながら、私はお茶を入れる為に立ち上がった。
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以上妄想でした(笑
一人称がわからないし、相手のことをどうよんでるのかもあいまいであると(...
でも、自分で書いておきながらアレだけど、炉さんは、特になにも禁じなさそうだなぁ。右京さんに対して。
ただ、あるがままの時間を過ごしてそうだ。
いいなぁ......いいなぁああああ(笑
こういう、しっとりした二人が好きです。
ていうか、あれだ。同棲中ってかいてあったけれども、結婚はしなさそう...!
あー、妄想楽しかった...(満足
私も、サイトの漫画描きたいなぁ...
ファンタジーも、部長カップルもいろいろお話考えてるのに、描く時間がないなんて.....っっっ(どっちも、番外編しかないという事実orz
なにか連載を始めてしまえば、後はちょっとずつでも更新すると思うんですけどね〜。なかなか、原稿が終わらない今、それがむずかしい;
とりあえず、4月になったらなにか、かき始めようと思います^^
ファイト、私!(笑

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