
サンライズバッカス強かったですね。予想は当たったのですが、
押さえで・・・勝負金額の
1/10しか買ってなくて
フィールドルージュ良い脚で伸びてきたんですが(上がりタイム3番目)届かず・・・やはり距離が短かったんですかね。
ずーっと気になっていた
カフェオリンポス(平安S
◎)なんと、4着

買い目に入れようかと最後まで迷ったんですがさすがにデータからは入れられませんでした、3着に来てたら泣くに泣けなかったですね。
でも、さすがにGTは緊張感があって、面白いですね
1着◎12サンライズバッカス (3人気)
2着☆7ブルーコンコルド (2人気)
3着△15ビッググラス (9人気)
・
5着
▲8フィールドルージュ (6人気)
6着
注10シーキングザベスト (5人気)
・
9着
○4シーキングザダイヤ (1人気)
10着
?14メイショウバトラー (8人気)
【勝負馬券
】
【押え馬券
】
購入 13,800円
払戻 23,420円
収支 + 9,620円
−−−回顧(ラジオNIKKEI HPより抜粋)−−−
東京11Rの第24回フェブラリーステークス(4歳上GI・ダート1600m)は単勝3番人気のサンライズバッカス(安藤勝己騎手)が優勝、初のGIタイトルを獲得した。勝ちタイム1分34秒8。
レース序盤は16番人気ダイワバンディット、13番人気トーセンシャナオーらが先団を形成して引っ張る展開。5番人気シーキングザベストらがこれを追いかけ、サンライズバッカス、1番人気シーキングザダイヤ、2番人気ブルーコンコルド、4番人気メイショウトウコンらは中団より後ろでレースを進めた。徐々に差を詰めたサンライズバッカスは直線半ばで先頭へ。遅れてブルーコンコルドが追い込んだものの、結局1馬身1/2の差をつけて先頭でゴールしている。3着には後方から差を詰めた9番人気ビッググラスが入線。シーキングザダイヤは9着、メイショウトウコンは11着、シーキングザベストは6着にそれぞれ敗れた。
サンライズバッカスは栗東・音無秀孝厩舎の5歳牡馬で、父ヘネシー、母リアルサファイヤ(母の父リアルシヤダイ)。通算成績は18戦6勝となった。

0