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2018/5/24

春の庭  閑話

ランニング、筋トレ、ブログ更新、英語指導・・・淡々と同じリズムで毎日が過ぎていきます。気がつけば5月も下旬。同じリズムで生活ができているのは自分を律することができている証拠なので、幸せに感じなければなりません。

最近の我が家の庭の光景です。
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バラが咲き誇り、飼っているインコの餌のおこぼれをスズメが食べに来て、イチゴがたくさん収穫できています(*^^*)


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2018/5/23

パート5の奥深さ  TOEIC・英検など

先日のTOEICのパート5で最後まで悩んだ前置詞の問題があります。結局、確実な根拠が持てないままマークをしました。

TOEICでは問題用紙は終了後にすぐ回収されますしメモを取ることも許されないので、即答できない悔しさからその場で問題文と選択肢を暗記し、試験終了後にすぐに復習ノートにその問題を再現しました。

しかし、いくら時間をかけても辞書やネットで調べても、自信を持って「これが正答だ!」と言えませんし、その根拠も言わずもがなです。

こういう問題に出くわすからこそ、TOEICは奥深く、面白いんですよね。今日もその正答を探るべく、文法書と格闘しています。


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2018/5/22

己と向き合う2時間  筋トレ・ランニング

TOEICから一夜明けた昨日の朝刊に載っていた軽井沢と千曲市で行われたハーフマラソンの記事を読んで、走りたくてうずうずしました。そして、日課のランニングで6kmを走りました。

走っている時、ふと考えました。今月初めに出場したハーフマラソン大会は左足首のケガをしていて不安もあったのに、完走して振り返ってみると、なぜ充実して楽しかったのか?6分弱/kmで走る私は、ハーフを走るとちょうど2時間です。そして、その長さが何とTOEICと同じだということに、気づいたのです。

TOEICもハーフマラソンも、120分の間は己と向き合うことになります。最善最高のパフォーマンスを出し切るために、自分の実力とペースを常に考慮に入れて、己と向き合う2時間。

そんな共通点に合点がいくTOEICkerなのでした・・・。
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第11回なかがわハーフマラソン大会


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2018/5/21

苦手なものにこそ  TOEIC・英検など

第230回TOEICから一夜明けて、問題を思い出したり、試験前・試験中の良かった点と悪かった点が冷静に見えてきます。

今回は特にリスニングが落ち着いてブレずに出来たことが収穫です。苦手意識のあるパート2を集中してやっていたのが奏功しました。苦手なもののなかにこそ成長や飛躍のきっかけがあります。

昨日のTOEICを受けられた方は、是非とも感じたことをそのまま勉強に生かしてみてください。TOEICの点数だけでなく、英語力そのものが伸びることを実感できるはずです。


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2018/5/20

第230回TOEICの感想  TOEIC・英検など

自身67回目となる第230回TOEIC L&R を受験してきました。3月のTOEICは家族旅行で受けられなかったので、4カ月ぶりの受験でした。久しぶりに味わう緊張感と高揚感、たまりませんね(^^)/ 受験された皆さん、お疲れ様でした。
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会場は、今までで最も多く受けてきたホームとも言える松本医療福祉専門学校で、約160名が受験。私の受験した教室は30人収容の教室で2人掛けの机に2人で座る配置でした。

以下、個人的な感想を勉強法も含めて記します。

【リスニング全般】
私は最後列の一番端でしたが、教室設置のスピーカーのため快適に受けられました。リスニング47分で全体終了が15時02でした。

【パート1】
難しい問題はありませんでした。受動態の進行形等々、定番の問題ばかりでした。

【パート2】
ヒントも何もなく淡々と25問続くので、リスニングの中で一番苦手なパートですが、ひとつずつ状況をイメージすることを心がけました。試験前一週間は、イクフン本を使ってパート2ばかりやってましたので、無難にできました。途中でマークを飛ばしていることに気づきましたが、慌てず、リーディングを解き終わった後にマークし直しました。

【パート3とパート4】
パート3は13セット×3問の39問、パート4は10セット×3問の30問。チャートやイラストが含まれ、3人の会話も2セットありますが、「設問の先読み」→「内容推測」→「聴きながら解答」→「解答指示アナウンスの時に次のセットの設問を先読み」のリズムが大切なパートです。今回は素直なストーリー展開が多く、リズムよく解答できました。

【パート5】
文法・語法・語彙問題とも満遍なく出題されていましたが、無難にクリア出来ました。新形式になって一問当たりの英文の長さは短めになった分、スピードと正確性が従来以上に求められています。

【パート6】
4セット×4問の16問。文挿入も各セットで問われますが、紛らわしい選択肢はなかったように思います。空欄の前後関係を意識しつつも、全体の流れ意識して解答するという当たり前のことができていれば問題ないでしょう。

【パート7】
ダブルパッセージ(DP)だけでなく、トリプルパッセージ(TP)も出題されるため読ませる量が増え、受験者を最も悩ますパート。今回はパート5を6分、パート6を7分で通過し、パート7に突入したのが14時00分。62分を残してパート7に取り掛かりました。

解き方は、いつも通りHUMMER式で解きました。最近のパート7は、全体的に難化・長文化しているので、油断せず全精力を傾けました。

No.176のDPに突入したのが14時24分、No.186のTPに取り掛かったのが14時35分。終了10分前の14時52分に完答しました。

今回のTOEICは、隣の席の女性が試験開始前からずっと咳をしており、嫌な感じがしました。申し出れば席を変えることも出来ましたが、私がマスクをして臨みました。案の定、リーディングの時に過呼吸になるほど咳き込んでいたので、私の集中力も一回切れましたが、そこから立て直していつも通り10分前に完答してみせました。これも経験値を高めるためです。周囲の環境や状況を言い訳にはしません。

でも、体調の悪い人は、受験を控えてもらいたいです。明らかに他の受験生の迷惑になりますからね。

今回は前回のTOEICから4ヶ月空きましたが、勉強の中心は英字新聞(The Japan News)の精読多読と、HUMMERさんの『プラチナボキャブラリー』のみです。『プラボキャ』はパート別に単語集が構成されていて非常に使いやすく、また本番で出る単語ばかりですので、これからのTOEIC受験においてTEX先生の『金フレ』と双璧を成す単語集になることは間違いありません。5年半以上毎日続けているパート3・4のスクリプト20回音読も、この2ヶ月は『プラボキャ』のスクリプトのみ繰り返していました。

今回の受験での経験や感じたことを今後の指導や自身の英語力向上に生かすべく、今夜からまた少しの努力を積み上げてまいります。


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2018/5/20

今日は第230回TOEIC  TOEIC・英検など

今日は自身67回目となる第230回TOEIC L&R です。

日々自分でやると決めたことができているかが試されるのがTOEIC。つまり、己を律することができているかが点数に現れます。問題フォームのレベルや内容・難易度は関係ありません。自分に課した日々のトレーニングが確実にこなせていれば大丈夫なのです。

TOEICは常にそこにあり、常に受験者の挑戦を堂々と受け止めてくれます。誰にも邪魔されない一問一問と真摯に向き合う時間を楽しむのみです。

受験される皆さん。受験票と使い慣れた筆記用具、そして何より、折れない心を持って、200問と対峙しましょう。


受験後の感想は、午後7時以降にアップ予定です。
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2018/5/19

走る原点  筋トレ・ランニング

昨日は次男(小3)の小学校がお休みだったので、彼にとって初めてのランニングを一緒にしました。どうやら私のハーフマラソン大会の走りに影響を受けたようで、9月のマラソン大会の3kmコースにエントリーも済ませました。

5月の信州にもかかわらず31℃という暑さの中、ランニングが初めての次男に合わせて7分30秒/kmのゆっくりとしたペースで3kmを22分22秒かけて走りました。一緒に走っていて気づいたのですが、呼吸・姿勢・ペース等々、経験者の私から見ると改善点だらけなのが分かります。9月の大会に向けて少しずつ次男をトレーニングしていきます。

初めのうちはこんな感じなんでしょう。私は小さい頃から長距離が得意でしたが、そのスタートはどこかと言えば、体力づくりのために、小4の頃から自宅前の道、3往復・約1.8kmを毎朝走らされていました。その頃、小学校でもランニングが学校全体の取り組みになっていて、小学校の校舎の周り一周500mを周回してグラフにつけて、クラスごとに競い合っていました。毎朝みんな5周(2.5km)くらいは普通に走っていました。

そのおかげで、我流でフォームや呼吸法を考えるようになり、長距離が好きになったと思います。高校時の強歩大会(36km)では、1,200人中、123位(1年)→69位(2年)→49位(3年)と順位を上げていきました。

今は速さよりも長い距離をいかに楽しく走れるかを考えています。特に先月けがをした時は、走れない苦しさが分かりました。いつまでの笑顔で楽しく走れるよう、次男とともにレベルアップしていきます。
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季節は小満。庭のシャクナゲも満開です


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2018/5/18

完璧主義をやめる  英語勉強法

高3の時、模試を32回も受けました。当時は土曜日も授業がありましたから、模試を受けられるのは実質日曜日だけです。4月〜12月の約40回の日曜日のうち32回受けたことになります。

模試一回分の復習は参考書数冊分の価値がある、とよく言われます。私もそのことは当時分かっていましたが、「試験中に問題に書き込んでしまった鉛筆を消してから復習しよう」とか「まとまった時間が取れる時に復習しよう」とか「問題をコピーし、冊子にして解き直そう」などという完璧主義を装った先延ばし主義者(procrastinator)でした。

結局、高3の時の模試を復習した記憶は残っていません。受けっぱなしでした。ところが、同じ回数を受けて、現役で早稲田・慶應に受かった友人もいます。何が違ったのか?彼は、模試を受けに行った帰りの電車の中で、気になったところをすぐにチェックし、赤ペンでアンダーラインを引くなどして、すぐに見直していたのです。電車は揺れますので、赤ペンはグニャッと曲がってしまう場合もあります。「帰宅して落ち着いた場所でやればいいのに・・・」と要らぬ心配をしながら私は何をしていたかといえば、「代ゼミの模試の解答解説集、いつも変なにおいがしない?」(←これは当時の“受験あるある”です)などと友人と談笑するのが関の山でした。

結局、後からやろうとしてもやりません。やろうと思ったら、色々と考える前に何でもいいから行動にうつす。言葉を変えれば、完璧主義を脱却することです。

考える前に行動に移す。行動が習慣となり、その中で気づきや課題がみつかり微調整していくことで理想形に近づきます。行動する前に理想形を追い求めていたら、いつまでたっても結果は伴いません。

これは、勉強だけでなく筋トレやランニングにも当てはまります。「今日はダンベルを上げたいきぶんじゃないな」と思うと同時に10回でもいいからダンベルを上げる。そうすれば、気持ちも変わり、いつも通りの回数をこなせているはずです。
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2018/5/17

奥深い知識  指導現場にて

英語の偏差値60以上の大学受験生ですらなかなか正答が出せない良問を紹介します。チャレンジしてみてください。学習院大学文学部で実際に出題された問題です。

Our boss is ------- to get along with.
(a) ability
(b) impossible
(c) incapable
(d) unable







いかがですか?殆どの方が (d) unable を選ばれたと思いますが、正解は (b) impossible です。

どの参考書や問題集の解説に、「 impossible は“人”を主語にとらない」と書かれているため、多くの受験生が真っ先に (b) を消去するでしょう。そして、be unable to 〜 を思い出し、(d) を選択するパターンが多いと思われます。しかし、impossible や easy などの難易や快不快を表す形容詞は、文の主語として人間でも物でもとることが可能です。

本問題正解文
Our boss is impossible to get along with.
(我々の上司は、折り合っていき難い。)

見慣れないためしっくりこないかもしれませんが、実は次の英文と構文的に同一です。

This book is easy to read.
(この本は読みやすい。)

これらの構文の特色は、文頭の主語(This book や Our boss)が意味上は不定詞(to read や to get along with)の目的語になる点にあります。つまり、

It is impossible to get along with our boss.
It is easy to read this book.

と、それぞれ言い換えが出来るのです。

そして、本問で (d) unable を正解にしたければ、

Our boss is unable to get along with us.

というように、to 不定詞以下に目的語が欠けていない句をもってくる必要があります。


表面的な知識しかないと間違えてしまう良問。きちんと理解し論理的に説明できてこそ、奥深い本物の知識となります。
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自宅庭でシャクナゲがきれいに咲きました。季節は確実に春から夏へ向かっていますね。


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2018/5/16

within reach  英語勉強法

先日の母の日に、子ども達からはメッセージを、私からはダンベルを妻にプレゼントしました。

IGNIO カラフルダンベル 2kg×2個
アルペンのプライベートブランドIGNIO(イグニオ)のカラフルダンベルです。妻は筋トレ初心者なので、まずは2kg×2個で気軽に始めてもらおうと思い、購入しました。カラフルなのでリビングに置いておいてもインテリアになりますし、小3の次男にもちょうどいい重さです。何気に妻も毎日の腹筋が半年以上続いておりますので、筋トレお宅への道を邁進中ですね(笑)。

リビングにあれば空いた時間に気軽にできますので、継続も容易です。英語の勉強もそうですが、ちょっとした空き時間にサッとできるものが手の届くところにあると、継続できます。私は中村先生の『千本ノック!』シリーズを、いつでも手の届くところに置いてあります。
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2018/5/15

努力が足りねーんだよ  TOEIC・英検など

今週末に自身67回目の受験となる第230回TOEIC L&R があります。

TOEICが近づくと必ず思い出す、ヒロ前田先生の言葉。
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「努力が足りねーんだよ。もっと勉強しやがれ」

ヒロ前田先生が2009年10月5日のブログで述べられている、TOEICkerにとっては伝説的な言葉です。本気で満点を取ろうと決意してからは、私は常にこの言葉とともに日々の勉強を積み上げてきました。

苦しい時、辛い時こそ、努力を積み上げる。それも小さな努力でいいので、毎日少しずつ積み上げることが大切です。布団に入って寝る前に「今日の自分は昨日の自分に勝てたか?」と自問してみる。もし負けてしまっていると感じるなら、寝る前に少しでも勉強すべきです。その小さな積み重ねの結果、夢に向かって道が開けていきます。

今週末にTOEICを受ける人も受けない人も、今日も少しの努力を積み上げましょう。



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2018/5/14

13周年  趣味

13年前の今日、本ブログ「英語道」を開設しました。当時はSNSがなく、自分の意見を発信する唯一の手段がブログでした。

先日、相互リンクやコメントのやりとりなどブログを通して交流させていただいた方々のブログを確認したところ、多くの方がブログを閉鎖していたり、更新が数年間止まった状態でした。当時と比べればブログの役目は変わってきた表れだと思います。

FacebookやTwitterなどのSNSが全盛を極めている最近ですが、古参のブロガーとして、これからも情報発信して参りますので、よろしくお願い申し上げます。
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ブログ開設して最初にアップした長男との写真です。若い!




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2018/5/13

英語を発したくなる時  英語勉強法

これからの英語力は「読む」「聴く」「書く」「話す」のいわゆる“4技能”だと世間では騒がれていますが、「読む」「聴く」(=インプット)中心の勉強を続けて実力がついてくれば、自ずと英語を話したくなってきます。

「読む」「聴く」を徹底すればいいだけのこと。その前に「話す」をやろうとするから、結局上っ面の勉強で終わってしまう。日本人の英語力退化の根源です。

「文法中心だから」「受験英語だから」とまことしやかな理由を挙げて非難する人が多いですが、文法、そして受験英語を追求した人にしか分からない本質と聖域があります。確固たる文法知識に基づいた英文構造を瞬時に把握できる英文解釈力と読解力を身につけよう。その時、自ずと英語を発信したい自分がそこにいることに気づくはずです。
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2018/5/12

思考の工夫  指導現場にて

高校生はこの時期から、インターハイ予選・模試・中間テスト・文化祭等々、怒涛のスケジュールで夏休みまで一気に駆け抜けていきます。多忙や疲れで、勉強時間も思うように取れないことも多いかも知れません。そんな時は罪悪感に苛まれることさえあります。

忙しい時は優先順位を変えましょう。特に高3生はせっかく続けてきた部活の最後の大会です。部活の優先順位を上げてもいいと思います。ただし、勉強をしなくていいということではありません。「毎日これだけはやる!」というルーティンを決めておき、それだけはどんなことがあっても実行するのです。単語集2ページだけでもいい、疲れていてもそれだけは毎日続ける。そうすれば、心のどこかに「疲れていても毎日やることだけはできた」という安寧が訪れます。

やるべきことの優先順位を変えれば、生活にもメリハリが出てきます。多忙なこの時期を思考の工夫で乗り切ろう。
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