2017/8/7

出川イングリッシュの真価  閑話

昨夜は伊那祭りの花火大会でした。今年も家族+叔母夫婦で楽しみました。今年の花火は朧月との共演で、幻想的でした。
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帰宅後、録画しておいた「世界の果てまでイッテQ」で“出川イングリッシュ”を家族で楽しく観ました。stuffed animals(ぬいぐるみ)を知らなかった出川さんの姿を見て、昔の自分を思い出しました。

大学3年の時に受けた英検準1級二次面接試験の4コマ漫画のストーリー展開で、stuffed animals が口から出てこずに詰まり、不合格になったことがあります。身の回りのモノをとにかく英語で言えるようにする必要性と、直接的にわからない場合は関係代名詞を使って別の言い回しで伝える意識を植え付けてくれた、苦い経験です。

それにしても、出川さんの度胸はすごいですね。授業の中でもよく出川イングリッシュを紹介していますが、出川さんのあの度胸にもう少しの英語力が加われば、どんな場面でもネイティブと堂々と渡り合えるでしょう(笑)。



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