4月24日 ロジャー ダルトリー@東京国際フォーラム
いつもお世話になっているYさんに またすがりつき(笑)
行って参りましたロジャー ソロ公演2日目。
今回も汗が飛んできそうな とんでもないシートでした
Roger Daltrey: Harmonica, Acoustic Guitar, Vocals
Frank Simes: Backing Vocal, Guitar
Simon Townshend : Guitar, Vocals
Jamie Hunting: Bass
Scott Devours: Drums
Loren Gold: Backing Vocal, Keyboards
Tommyの再現+The Whoのベスト選曲という
アナウンスだったので悪いはずない、というライヴ、、、
さすがにロジャーでした。
メンバー紹介ではSound Directorと言ってたかな?
リードギターのフランクさんが
今回のバンドサウンドの要になっていました。
近くでピートの実弟 サイモンを見ましたが
かなりハンサム!
ピートのあの気難しそうな感じがThe Whoに
合っているんだな、としみじみ思いました(笑)
Set List
Overture
It's A Boy
1921
Amazing Journey
Sparks
Eyesight To The Blind (The Hawker)
Christmas
Cousin Kevin
The Acid Queen
Do You Think It's Alright
Fiddle About
Pinball Wizard
There's A Doctor
Go To The Mirror Boy
Tommy Can You Hear Me?
Smash The Mirror
Sensation
Refrain - It's A Boy
I'm Free
Miracle Cure
Sally Simpson
Welcome
Tommy's Holiday Camp
We're Not Gonna Take It
See Me Feel Me
I Can See For Miles
The Kids Are Alright
Behind Blue Eyes
Days Of Light
The Way It Is
My Generation / Young Man Blues
Baba O'Reilly
Without Your Love
Blue, Red And Grey
Do You Think It's Alrightのイントロで
ロジャーが笑いながらバンドメンバ―に
ストップをかけました。
するとWaters in my ear!!と笑いながら
耳をふいていました。
曲間に飲んだ水があらぬところへ
入ってしまったのですね

ある意味こんなシーンが見られるのも
ライヴの醍醐味ですし
レアな体験でした(笑)
個人的には「The Kids Are Alright」と
「Behind Blue Eyes」が聴けたらな〜と
思っていましたがまさかの連発で
一気にクライマックス!!
60年代から活躍している あのThe Whoのボーカリストを、
あの「Tommy」の完全再現を
目の当たりにできるなんて
本当にラッキーでした


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