高野龍神スカイラインを途中で曲がり、奈良県の南西にある
野迫川(のせがわ)村に立ち寄りました。
ホテルのせ川内にある温泉に入るのが目的です。

ホテルは川原樋川に沿っていて、温泉の窓から渓流がよく見えます。

こちらもアルカリ性の温泉のだけにツルツルします。
これでこの旅行の温泉めぐりを終了しました。
今回は前から行きたかった奈良県十津川村、熊野本宮周辺の温泉、龍神温泉がいけたの
は収穫でした。 また機会を作って行ってみたいですね。
和歌山県は東京から見ると地味なところですが、海あり、山あり、温泉あり、魚ありです。 歴史もあるので、観光には事欠かないようです。
過去の和歌山県の記事。
南海に鯨と鮪を求めて(2006/12/9)