以前、
秋葉原でいただいたお米の麺、
米線(
記事はこちら)。 あちらが正統派ならこちらは創作という
米線を
上野で発見しました。
お店は
大連米線という名前です。 こちらは
JR御徒町駅北東の
東上野にある2号店で1号店は
JR御徒町駅南西にあります。
大連米線とは大陸南西の
桂林発祥の
米線が雲南、四川と広まるにつれて発展したものが
大連でさらなる発展を遂げたとか。
具体的には
花山椒を使った舌がしびれる刺激的な辛さの程度によって種類が3つほどあります。
今回は一番マイルドな
大連米線を選択しました。
お店で一番マイルドとはいえ
、花山椒による舌がスーッとする辛さが味わえます。
お店は創作料理風なのですが、
米線の基本ということなのでしょうか?
鶏がらスープはコクがあり、麺・
米線はモチモチした食感です。

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