つぶやき。。。(日記帳)

映画鑑賞の感想、読んだ本の感想などを書いています。

 

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投稿者:gopats
やっぱり邦画好き…さんへ
こちらこそいつもありがとうございます。
こういう映画の終わり方はとても好きです。
なかなか触手が伸びないタイプの映画でしたが、観てよかったと思える映画でした。

http://green.ap.teacup.com/gopats/
投稿者:gopats
はるさんへ
TB&コメントありがとうございました。
今回ははるさんとは、感想がだいぶ違ったようですね(笑)。
「好きよ」のくだりは、たしかに「愛」も感じたのですが、やっぱりそんな言葉ではぐらかされたというか、そんな気持ちの方が強かったです。
専務とのところの「女として劣っているのではない」という解釈はスゴイですね。全くそんなことが僕には想い浮かばないなあ。
でも、こうやっていろんな解釈を聞けるのは本当に楽しいです。映画の世界が広がると言うのかな、そういう感じが。


http://green.ap.teacup.com/gopats/
投稿者:gopats
tuki-to-kyabetuさんへ
そうなんですよね。もしかしたらこの映画は女性の方が理解しやすいのかなとも思いました。
沙織の気持ちについての解釈もありがとうございます。アテツケかあ、少しでも専務が好きなら良いけれども、もう少し自分を大事にして欲しいなと思うのだけれども。

http://green.ap.teacup.com/gopats/
投稿者:やっぱり邦画好き…
TB&コメント、いつもありがとうございます。
後味良かったですよね。
私も明確にわからない映画でしたが、人間同士の温かい愛を感じました。
男、女、ゲイ、中学生、大学生、老人…、、性別年齢ボーダレスで人間同士の付き合いをしていたと思います。

http://ameblo.jp/cinemajp/
投稿者:はる
やっぱり、普通「ゲイの気持ち」などわからないですよね。でも、この映画を観て、その苦しみと痛みを少しでも感じてもらえれば。
もちろん、「人間を好きになる」ことの尊さも。

それから、「好きよ」のセリフ、ずるい・・・・かぁ。そうですね、そういう見方もできますよね。私は、ただの「愛」を感じたのですが。その「愛」すらもずるさなのかなぁ・・・。難しいですね。純粋さは時に人を傷つけます。

沙織が専務に抱かれたくだりは、私は「悔しさ」の表れだと思いました。好きな男に抱かれることができない。でも、私(沙織)は女として劣っているのではない、ということを確かめたかったのではないか、と。
いろいろ解釈できて、面白いです。

http://blog.livedoor.jp/haru1421/
投稿者:tuki-to-kyabetu
そうでしたか。でもね、これは難しいと思います。特に男性には難しい。この映画に出てくるゲイは、どちらかというと女性寄りだと思うんです。男性寄りのゲイはオダギリジョーかな。でも、あくまでも普通の男性は女性が好きですから、理解は出来ませんよね。
だから、この作品てすごく解釈も難しいし、説明もしずらい。私は登場人物みんなの気持ちが少しずつわかったので、とても心に響きました。誰か一人に感情移入できるとすごく理解しやすいのですけど、それは出来なかったですね。
沙織が専務に抱かれたのは、春彦が専務が好みだと言っていて、でも普通の男の人だから、寝る事は叶わない。つまり、沙織が春彦に対してアテツケのつもりで寝たのかなと私は解釈しましたよ^^
観た人がそれぞれ感じ方が違うって、それも映画の面白さですよね。TBありがとうございました。

http://ameblo.jp/tuki-to-kyabetu
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