つぶやき。。。(日記帳)

映画鑑賞の感想、読んだ本の感想などを書いています。

 

カレンダー

2009年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

自由項目

メッセージBOX

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:gopats
kimionさんへ
コメントありがとうございます。
人形のことには気づきませんでした。DVDが出たら観てチェックしてみようと思います。

http://green.ap.teacup.com/gopats/
投稿者:kimion20002000
TBありがとう。
たしかに、義姉との感情の起伏の読み取り方が難しいですね。最初は、姉の部屋にあった人形が意味深でした。そしてオイラーの数式を博士が姉に渡したとき、姉が深く気づくものがあり、門戸を開けて、そこから3人が4人になったわけですね。

http://blog.goo.ne.jp/kimion20002000/
投稿者:gopats
ゴブリンさんへ
TBは削除しておきました。
コメントもありがとうございます。そうですね。この映画はかなり好きな映画です。風景も綺麗でしたね。僕はやっぱり桜の舞うシーンが好きですが。。
小泉監督の映画は「阿弥陀堂だより」も美しい風景が出ていましたね。あの作品は、夕暮れのイメージが何故か強いですね。


http://green.ap.teacup.com/gopats/
投稿者:ゴブリン
 申し訳ありません。誤って関係ない記事をTBしてしまいました。最初のほうを消してください。
 原作は読んでいないのですが、映画は傑作だと思いました。人の心と風景と数字の美しさに心を打たれます。小泉監督の映画には信州が似合いますね。


http://goblin.tea-nifty.com/blog/
投稿者:gopats
カエルさん
ご指摘ありがとうございます。
そうでしたね。。
小竜でしたね。なんていいかげんな記憶なんでしょう。続編の方にも登場してましたね。

http://green.ap.teacup.com/gopats/
投稿者:カエル
すいません。項羽の弟は小龍です。
投稿者:gopats
咲太郎さんへ
コメント&TBありがとうございました。お返しのコメントもしておきました。
良いですね。朔太郎さんも、かなり気に入られたようで良かったです。
原作、ようやく半分ぐらい読み終わりました。大分いいところまできました。早く読み終わりたいような、まだ読み終わりたくないようなちょっと複雑な気分です。

えっ、「風魔の小次郎」って、そんな隠れ話があったんですね。知らなかった。その頃は週刊少年ジャンプでリアルタイムで読んでたからなー。
確かに、かなりいいかげんな感じで終わっちゃいましたね。
ちなみに、「風魔の小次郎」では、項羽と劉邦の兄弟が登場するあたりが好きでした。羽を飛ばすやつが。。

http://green.ap.teacup.com/gopats/
投稿者:咲太郎
この映画、かなり評判良いみたいですね。
大好きな作品なので嬉しい限りです。
少しでも、多くの人に観てもらえたら
と心から思います。
私も原作買いましたよ。
まだ読んでないのですが
時間を見てちょこちょこ読んで行くことになると思います。

そうそう「風魔の小次郎」って正編は中途半端に終わっちゃいましたよね。
丁度連載中に、作者の父親が亡くなって
感情的になってしまい、作品を台無しにしてしまった。
そんな風にあとがきが書かれていた記憶があります。
続編の「柳生暗殺帖」、正編よりも面白い気がします。
まだ2巻までしか出ていないので、読むのは簡単かと思います。

コメントありがとうございました。

http://ameblo.jp/golden-moment/
投稿者:gopats
サトウノリコさん
おう、読み終わってしまったんですね。
僕は今読んでる真っ最中です。
なぜだか、どきどき、わくわくしながら楽しく読めてます。
読み終わったら、サトウサンの感想を読ませていただこうかと思います。

http://green.ap.teacup.com/gopats/
投稿者:サトウノリコ
原作読み終わりました。原作も更に素敵ですし、原作の解説をなさっている数学者の先生のお話もかなり良かったですよ。
そして、何よりもこの映画の言葉と数字の暖かさには感動しました。本当に素敵な映画でしたね^^TB&コメントありがとうございます。TBさせて頂きます。

http://ameblo.jp/tuki-to-kyabetu
1|2
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”