はーい、また若干更新遅れっ…。ごめんなさいねぇ。。。
というわけで早速前回の続き、いきます

サクサクっとね。
そして「青山148」の出番です

NICOは…いつ以来の青山LIVEだったのでしょう??ん〜と…年末のnoroom projectの対バン以来でしょうかねぇ?もうかれこれ半年くらい前なんですかっ?…びっくりです。
この青山148のDRUMのますPはSOUL BANDでも共演していて、とっても好きなDRUMER。この日久々に会って話したら…バッサリ切ったNICOの髪を見て「ダメだ…。」と静かに首を横に振りました(笑)いいもんね。VOCALのゆうこ姫ちゃんはかわいいって言ってくれたもんね。(どんな話だ…)
青山148は、まずメンバーのスーツ&ゆうこちゃんの衣装がとっても好きで、この統一された感じがとっても好きです

NICO思うに、GUITERの天野さんの着こなしがスマートでカッチョいいですね。うん。ハーモニカのゆうちゃんは小物を利かせまくりでもう別物なので(笑)でも彼のこだわり溢れる感じはとっても素適ですね。BASSのGUCCHIさんは、COOLな佇まいと貫禄が。さらにビシっと青山148を引き締めてる感じです。渋いわぁ〜

(笑)そしてますPは、スーツでも、靴はスニーカーなの知ってるからね(笑)
そして始まったLIVE。
この日は曲数も多く、青山の普段あまりみない1面を垣間見れた感じで、もう…大満足です

もうね、なんて言ってもね、ゆうこちゃんが可愛いのなんのって…。胸がキュンとするのですよ、おばちゃんは。(笑)この日も何度テーブルの上に倒れこんだかわかんないですからね〜
伸びやかな歌声…そう思えばあの小さな体から発せられる力強さ、歌いまわしとか…全てひっくるめて、なんて魅力的なんでしょうね

NICOはVOCALだから、最近はどうしても1番見ちゃいます。VOCAL。ゆうこちゃんの歌はマジックにかかったみたいに引き込まれていって、目が離せなくなるんですね。そして胸キュンだもん…いいなぁ(笑)
そんな風に歌わせてくれるBACKにいるメンバー達の音。一体になってる。VOCALが、GUITERがどうのこうの…じゃなくて、全部ひっくるめて「青山148ワールド」っていう感じですね。そして呼吸とか、決めとか、リズムとか音遊びがとってもいい。心地良い。
オリジナル曲もたくさんやってくれました。特にNICOは「嗜む程度に3拍子」と「ダ〜イナマイッ

」(←曲名はこれでいいのかなぁ?)と、歌ってるのが激しく好きです。これはLIVEでもっともっと聴きたいなぁ。だからまたLIVEに行きます
BANDっていいですね

いろんなことをメンバーで考えて、1度きりしかない「その日のLIVE」のために「創り上げていく」という感じ。それを聴いてもらってその時間を楽しんでもらおう!っていう想い。
近頃セッションに多く参加するので思うことなんですけど、セッションにはセッションの楽しさがあると思いますが、やっぱりLIVEの楽しさってまた別だと思うんですよね。
信頼している仲間に自分の音を託して、その仲間の音も自分に受け入れて…それをLIVEの30分の間や1時間の間にぶつける。一緒に練習するっていうことにまた音自体にも愛着沸くし、イメージもひとつのところに向かうようになっていくんですよね。そして聴いてもらうからにはとことんじっくり練って、想いも膨らませ…あんな素適な音楽が生まれ、その時間が「楽しかった!」って思ってもらえる。
発信側はLIVEはもちろん、そのために費やした時間や練習や想いを丸ごとひっくるめて…「楽しい」って思えるんですよね。
青山148は、そんな思いがとっても詰まってるんじゃないかなって…LIVEを観ててもそう思います。(違ったらごめんなさい)
というわけで、今回も素適音楽がギュっと詰まっていた「土曜の夜の音楽会」。次回来月は第3土曜日で「花かるたアンリミテッド」が出演予定だそうです

これまた素適なBANDだもの…お客さんたくさん入るんだろうなぁ

NICOも行きたいなぁ。行けるかなぁ。
ハルジョオン・ヒメジョオンのスタッフさま、土曜の夜の音楽会のスタッフさま、そして「KKK」(BLUES BANDの名前ね

)そして「青山148」のみなさま、楽し素適時間をどうもありがとうございました



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