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陽斗(ハルト)のHPをご覧ください。

2010/1/16

ぼのフェス関連  日記

ぼのフェスに参加していただいた方のイベント情報です。

●展示部門 LLブックさん

講演会:「やさしく読めることの意義とスウェーデンのLLブック出版や読書を支援する活動」

* 日程:2010年1月17日(日曜日) 13時〜16時20分(開場12時30分)
* 定員:300名(当日先着順)
* 入場無料
* 会場:大阪市立中央図書館 5階大会議室 ⇒ 地図はこちら
大阪市西区北堀江4丁目3−2
地下鉄千日前線・長堀鶴見緑地線 西長堀駅7号出口すぐ
電話  06-6539-3326 FAX 06-6539-3336

●弾き語り部門 はしもとりえさん

1月30日 午後7時頃 オープン?
※詳細はお店に確認してください。

場所:LIVEBAR“Matilda(マチルダ)”
大阪市中央区宗右衛門町5-11
日宝宗右衛門町エイトビル8F
TEL 06-6211-3102



2009/12/30

ぼのフェス 終盤  ぼのブログ

展示部門に参加してくださったLLブックさん。
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LLブックとはバリアフリーの絵本で、LLとは、スウェーデン語のLåttlåstの略語で、「やさしく読める」という意味です。

今回みんなの展示部門に展示してもらった、「じゃがちゃんおいもちゃん祭りの歌」のCDを渡辺哲存さんが無料配布してくださいました。
このCDは大人気でした。
詳しくは渡辺哲存さんのHPをご覧ください。
渡辺哲存 公式HP

展示の模様です。
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ポートレートを提供してくださった、いわにし まゆみさんありがとうございました。

今回、沢山の人のご協力で、「ぼのフェス」という言葉さえ存在しなかった催しを実現できたことに感謝いたします。ありがとうございました。

2009/12/29

ぼのフェス レポート 中盤  ぼのブログ

蓄音機コンサートに引き続き、自己紹介コーナーをはさみながら、
弾き語りミニコンサートとして、はしもと りえさんにオリジナルソングを沢山披露してしていただきました。

途中、お店で展示されている、年代物の柱時計が、曲の間奏部分で、鳴ってしまい、びっくりしました。

写真は湯気新聞さんの展示ブース
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湯気新聞さんには最新号やバックナンバーを配布していただいたり、この日のために書き下ろしていただいた、たくさんの絵をブックスタンドを上手に活用されて、豪華に展示していただきました。

湯気新聞さんのライターさんは個性豊かで、記事がとても面白いです。
プロの漫画家の森元暢之さんも漫画を連載されております。
みなさま、ぜひ湯気新聞を読んでください。
フリペーパーの湯気新聞は大阪市内のお店で入手可能です。
詳しくは湯気新聞さんのブログをご覧ください。
公式ブログ 湯気カンパニー

ぼのフェスレポート後半へつづく

2009/12/26

ぼのフェス終了しました。  ぼのブログ

「ほのぼの」をテーマにした、初企画のイベントにご参加いただいた皆様、ご来場いただいた皆様ありがとうございました。

イベントのチラシを置いてくださったり、告知してくださったり、暖かいメッセージを下さったり、チラシを持って帰ってくださった方、ぼのフェスのことを知っていただいた方ありがとうございました。

当日は、蓄音機の奏でる素敵な音楽からはじまり、
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ご来場の皆さんとともに、お茶を飲みながら、差し入れのおいしいお菓子や、みかんを食べながら、湯気新聞さんが持参してくださったコーヒーを飲みながら。

さまざまなアートに囲まれながら。
写真は、ぱきぶうさんがこの日のために作ってくださった、
作品「えっと・ちるどれん」
干支がモチーフのやさしいキャラクターが立体的かつのびのび配置された作品、ガラス素材のボールが、きらきら光ってとても綺麗です。
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ぼのレポート中盤につづく

2009/12/25

明日 12月26日(土)は いよいよぼのフェスです  日記

いよいよぼのフェスが開催されます。
はじめての企画でどのようになるか、期待と不安といろいろですが。
ご来場の方、参加していただいた方に楽しんでいただけたらと思います。
ご予約なしでもご入場していただけますので、ぜひぜひご来場ください!

ぼのフェスの参加者をご紹介させていただきます。

蓄音機部門
寿さん

弾き語り部門
はしもと りえさん
陽斗(はると)

展示部門 
ぱきぶぅ(PAKIBUu)さん
タイトル:『えっと・ちるどれん』

いわにし まゆみさん
湯気新聞
LLブックさん

フリーペーパー部門

湯気新聞さん



2009/12/22

もうすぐぼのフェス  日記

構想約半年、いままでありそうで、なかった、「ほのぼの」をテーマにしたイベント。

その第一回目がもうすぐのところに迫っています。

今回嬉しかったのは、いままでの実績といったものがまったくない、第一回目にもかかわらず、参加を引き受けてくださった方や、イベントに来てくれると言ってくれた方、初めてお伺いしたにもかかわらず、イベントのチラシを置かせてくださったお店。
自身のブログなどで、告知してくださった皆様と出会えたことです。

本当に感謝しています。

沢山の方の優しいお志に支えられ、イベント当日を心待ちにしております。

当日会えることを楽しみにしております。
本日以降のブログでぼのフェスの楽しみ方をUPしていきます。
ぜひ、あなたのぼのフェスを楽しんでください。

2009/12/21

アート部門参加者  日記

アート部門に、いわにし まゆみさんが参加していただくことになりました。

とてもほのぼのしたイラストを描かれています。
公式ホームページ
当日はいわにし様のポートフォリオ(作品集)を展示させていただきます。
手にとってゆっくりご覧ください。

2009/12/17

ぼのフェス  日記

ぼのフェスで展示と販売を行ってくださる新しい参加者の方をご紹介させていただきます。

LLブックの展示と販売です。

LLブックのLLとはスウェーデン語で「やさしく読める」という意味。
だれもがみんな読書を楽しみたい。知的障害や自閉症、読み書き障害、失語症などがあっても願いはいっしょ」を合言葉に絵記号を使った分かりやすい本の刊行、マルティメディアDAISY図書の研究等を行なっていらっしゃいます。

会場にきて、ぜひ手にとってご覧ください。

2009/12/15

ぼのフェス  ぼのブログ

ぼのフェスに参加していただける方が、続々と。
詳細はおって発表させていただきます。

会場の路地カフェぜひ皆さん足を運んで見てください。
きっといついつまでものんびりとしていたくなるでしょう。

沢山の人に路地カフェを知っていただきたいという思いも今回のイベントにはこめられています。

もうすぐ、開催です。

いままで頭の中にしか、イメージとしてしか、なかったイベントが。

路地カフェさんのおかげで当日。

路地カフェの壁一面を飾り付けてくださる方のお申し出がありました。
ありがたい話です。

私一人の力ではとても実現できなかったことでございます。

2009/12/11

ぼのフェスブログ  日記

ほのぼのをテーマにした
蓄音機と弾き語りと、フリーペーパーと、アートなどの総合イベント

ぼのフェス。

そんなイベントあったらなと思いながら、
なかなかないので自分で企画してみました。

今回が第一回目でぼのフェスという言葉自体もなかったのですが
そんな中、

ぼのフェスに参加していただける方

当ブログにコメントをいただいた方

ぼのフェスのフライヤーを受け取っていただいた方

ぼのフェスに行ってみようかなと声をかけていただける方

ぼのフェスと応援しています言っていただいた方

ぼのフェスのフライヤーをおいていただけるお店

ぼのフェスのことを自分のブログで書いていただける方

ぼのフェスをしようと思わなければ出会うことのできなかった方

ありがとうございます。

小さな一歩ですが皆様とのんびりした時間を過ごせることを心から
楽しみにしております。

ここで、フリーペーパー部門に参加していただける方を発表させていただきます。

「湯気新聞」さんです。

ある、本屋さんで見つけてファンになりました。

●公式ブログ
湯気カンパニー

湯気新聞さんには素敵なイラストや、個性的なライターさんの面白い記事が沢山掲載されています。
また、白土三平、水木しげる、つげ義春、蛭子能収、(敬称略)などが
連載していた雑誌ガロで漫画を描かれていた森元暢之さんの漫画が掲載されています。

当日は、湯気新聞のバックナンバーなどを配布していただいたり。
森元さんのグッズ、冊子やバッチなどが販売される予定でございます。

皆様是非、当日会場で湯気新聞を手にとってご覧ください。



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