私が生まれて初めて、兄のレコードをこっそり借りて聴いて
ぶっとんだハードロックを紹介します。
レッドツッペリンのファーストアルバムの一曲め
" Good Times Bad Times "、そして二曲目、
" Babe i'm gonna leave you "
一曲目のボンゾのバスドラのキックはかっこええです。
それをコピーした人の
生ドラム演奏を見っけました。
(よくボンゾのドラムスを会得したものです!かっこええ!です)
二曲目はTV番組の生演奏らしく臨場感があってかっこいいです。
続くナンバーとして、同じメニューの中に”How many more times”が入っています。
これぞハードロックじゃー。乗ってきたところでフェイドアウトはさみしいが。。。
ロックからハードロックになるとそれまでのドラムスのスタイルが進化している感じがするんですよね。ボンゾのドラムスはその典型ですね。
あと、曲が印象的なかっこいいリフで構成されているということかな?
ZEPと並んでかっこいいのが The Who なんですが、ピートタウンジェントのギターにぶっとんだ曲です
Naked Eyes
これはライブですが、このころのライブでのNekedEyesはどれもカッコイイです。
おなじメニューの中にスタジオ録音のNekedEyesも入っています。
よかったら聴き比べて下さい。