2010/1/1

『1万分の1の確率の凶』再び!!  

二年前の正月に『1万分の1の確率の凶』という記事を書いたのですが、同様のそれが起きました。


左の御神籤が近くの弁天宮神社、右が氷川神社なのですが、なんと同じ番号を引きました。

ついでに、おなじ「御神籤」だったのかとビックリしました。もしかして神社の御神籤ってどこも同じ御神籤なのかも。。。

そういえば、御神籤に神社の名前が書いてない。
だったら、宝くじと同じで何処で引いても同じじゃない?

というか、これが氏神様達が私に与えた今年の運命?

判定は「小吉」でも文面の内容が「凶」です。たぶん、この御神籤には「凶」がなく、そのかわりに「小吉」なのでしょうね。
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実は箱に手を突っ込んでクジを拾うので、クジの種類の数が判らないため(クジの番号が何番から何番まであるのか判らないため)本当の確率がどれ程なのか判っておりません。ご了承ください。
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2010/1/2  12:41

投稿者:はっしー帝國

仕入先が同じなんでしょうね。普通は私のように神社をハシゴする人はあまりいないでしょうから文句もでないでしょう。というか御神籤は正月しか置かないのですからオリジナル御神籤を作るのもお金がかかるし。でも一回100円は高いよね。。。

「辻」という漢字はクロスロードを意味してるんですね。勉強になりました。

2010/1/2  0:26

投稿者:T_NAKA

これは同じところで印刷しているのですな。表面の「御神籤」の色と地紋に何種類かあるようで。。仕入先は一緒なんでしょうね。。個人的には昔ながらの辻占(夕方に辻(交叉点)に立って、通りすがりの人々が話す言葉の内容を元に占う)というのが好きですね。
http://teenaka.at.webry.info/200909/article_13.html
なんていうのを書いてました。

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