未経験者大歓迎!(合気道・横浜関内・横浜都筑・横浜青葉・横浜港北・横浜大口・横浜西・町田・日本橋)  


合気道の初心者・未経験者大歓迎!
入会随時・見学自由!!
覇天会は横浜・東京を中心に活動する合気道団体です。


045−834-7566 平日9時〜17時30分
TEL 050-3569-1192
メール hatenkaiaikido@yahoo.co.jp

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合気道覇天会稽古場所(町田・日本橋・横浜・横浜港北・大口・横浜都筑・横浜青葉・関内・三ッ沢・緑)  道場の場所、時間

各稽古場所・曜日一覧


ご見学は随時受付ております。
お気軽にお越しください!


フルコンタクト合気道 覇天会、
少年少女・親子・女性・壮年向け
ライト合気道クラス(円和会)、
護身術クラス





月曜  

たまプラーザ(横浜市青葉区) 

横浜市青葉区美しが丘5丁目4番地
山内コミュニティーハウス「山内中学校 格技場」

午後6時20分〜7時 少年少女・親子・女性・壮年向け合気道(円和会)
午後7時〜7時40分 護身術
午後7時40分〜9時 実践合気道 一般クラス(覇天会)

東急田園都市線「たまプラーザ」駅徒歩7分、
「あざみ」野駅徒歩13分
         


水曜 



日本橋 

東京都中央区日本橋浜町2丁目59番1号 区立浜町公園内
「中央区立総合スポーツセンター 第2武道場」(中央奥側) 

午後6時20分〜7時 少年少女・親子・女性・壮年向け合気道(円和会)
午後7時〜7時40分 護身術
午後7時40分〜9時 実践合気道 一般クラス(覇天会)
         

  ・都営地下鉄新宿線「浜町駅」下車 A2番出口 徒歩2分
  ・東京メトロ半蔵門線「水天宮」駅下車 7番出口 徒歩10分
  ・東京メトロ日比谷線「人形町」駅下車 A1番出口 徒歩8分
  ・都営地下鉄浅草線「人形町」駅下車 A3番出口 徒歩10分


 
 
品川中延
 

東京都品川区荏原4-17-19 203号
「エルヴール」

 
午後10時〜11時30分 実践合気道 一般クラス(覇天会)

    東急目黒線 西小山  徒歩7分 
    東急目黒線 武蔵小山 徒歩11分
    東急池上線 戸越銀座  徒歩11分
    東急池上線 荏原中延  徒歩12分

木曜  



横浜西(横浜・三ツ沢)  
 

神奈川区三ツ沢西町3-1
【 平沼記念体育館 】

毎週木曜 21時〜21時40分 護身術
 21時40分〜23時 実践合気道 一般クラス(覇天会)

市営地下鉄「三ツ沢上町」駅徒歩12分
横浜駅西口バスターミナル6番から10番乗り場より三ツ沢グランド経由のバスにて
「三ツ沢総合グランド入口」下車徒歩1分


 

金曜 

 
品川・大崎

東京都品川区北品川3-9-30
「品川区立小中一貫校品川学園 格技場」

アクセス:京浜急行「新馬場駅」下車 徒歩5分、「大崎駅」徒歩11分
または 京急バス「新馬場駅前」下車 徒歩2分毎週金曜日

午後7時〜9時 実践合気道 一般クラス(覇天会)、少年少女・親子・女性・壮年向け合気道(円和会)


連絡先 090-3549-2236 (平賀)

土曜  

横浜緑(中山)


横浜市緑区中山308-11ポート2ビル4F
「STUDIO F3」
JR横浜線「中山駅」徒歩1分
毎週土曜 午前10時〜12時
連絡先(田村)
Hatenkai_Midori@outlook.com
050 5539 2157

横浜大口(神奈川区)
日時 毎週土曜日
午前13時30分 〜 14時15分 少年少女・親子・女性・壮年向け合気道(円和会)
午前13時30分 〜 14時45分 実践合気道 一般(覇天会)
午前14時45分 〜 15時30分 護身術 

場所 神奈川県横浜市神奈川区西大口141
「神奈川中学校コミュニティハウス格技場」他

又は 神奈川区松見町1−10−1 「松見集会場」他

交通 JR横浜線「大口駅」徒歩13分
市営バス:59系統(横浜駅西口〜綱島駅前)神奈川中学校下車徒歩3分


横浜関内(中区) 

横浜市中区不老町2丁目7番地 
「横浜文化体育館 平沼記念レストハウス2F」
 

午後5時20分〜6時 護身術
午後6時〜6時50分 少年少女・親子・女性・壮年向け合気道(円和会)
午後7時〜8時40分 実践合気道 一般クラス(覇天会)
午後8時45分〜9時45分 合気道選手クラス(覇天会)


JR京浜東北線、横浜市営地下鉄ブルーライン「関内駅」「伊勢佐木長者町」駅徒歩3分

日曜  


横浜港北(日吉)

港北区日吉本町1-11-13
「日吉地区センター 別館」

午前9時15分〜10時 少年少女・親子・女性・壮年向け合気道(円和会)
午前10時〜11時50分 実践合気道 一般クラス(覇天会)
    東急東横線、東急目黒線、
    横浜市営地下鉄グリーンライン「日吉」駅徒歩6分

090-3549-2236 (平賀)

横浜都筑(都筑ふれあいの丘) 

都筑区葛が谷2-1
「都筑地区センター 機能回復訓練室 又は 中広間」

横浜市営地下鉄グリーンライン「都筑ふれあいの丘」駅徒歩2分

12時30分〜午後1時30分 当身(打撃)クラス 月2回 (1週目・2週目)
           ※当身クラスは月2回の開催です。(他のクラスは月4回)
午後1時30分〜2時15分 護身術
午後2時15分〜3時 少年少女・親子・女性・壮年向け合気道(円和会)
午後3時15分〜4時30分 実践合気道 一般クラス(覇天会)

バス停: 「都筑ふれあいの丘」下車 徒歩3分
     「大丸」下車 徒歩5分


町田

東京都 町田市南成瀬5-12
「町田市総合体育館 第二武道場」(中央鏡前)

午後6時20分〜7時 少年少女・親子・女性・壮年向け合気道(円和会)
午後7時〜7時40分 護身術
午後7時40分〜9時 実践合気道 一般クラス(覇天会)

  JR横浜線 成瀬駅徒歩7分

連絡先 
メール  roygaku@gmail.com
п@090 1856 6161 (橋本)



連絡先

覇天会本部

045−834−7566 
TEL 050-3569-1192
メール hatenkaiaikido@yahoo.co.jp


横浜緑支部
Hatenkai_Midori@outlook.com
050 5539 2157(田村)

品川大崎同好会・横浜港北(日吉)
090-3549-2236 (平賀)

町田
メール  roygaku@gmail.com
п@090 1856 6161 (橋本)

ご見学の際は事前に稽古予定表をご確認ください。場所が変更となる場合もございますので、事前連絡をされますことをお勧めします。


 
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2017/8/21

トレーニングスタジオ10にてウエイトトレーニング  

トレーニングスタジオ10にてウエイトトレーニング


トレーニングスタジオ10にてパーソナルウエイトトレーニングを行いました。
トレーナーの関先生からは、単純に筋力を強くすると言うだけではなく、合気道家として動ける体作りの為にいつも的確にアドヴァイスを頂いております。素晴らしい御指導ありがとうございます!

心・技・体の心と技も大切ですが、根本の体の鍛錬も怠らないように心掛けています。


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2017/8/17

合気道向けのウエイトトレーニング法<覇天会>  合気道家向けのウエイトトレーニング

合気道向けのウエイトトレーニング法<覇天会の会員向け> 


当会では実践合気道家として、武道・格闘技としての合気道が出来る体つくりや、いざと言う時の護身の際に耐えうる体つくりの為に選手にはウエイトトレーニングを推奨しています。

※趣味で行う方には特にウエイトをしなくても稽古の参加に問題はないので、勧めてはいません。

基本的にウエイトトレーニングは合気道家の体作りにおいても有効ですが、合気道的に見るとあまり良くないやり方もありますので、ブログで書ける範囲内で注意点を説明したいと思います。

まず、マシーントレーニングのみしか行わないのはお勧めしません。
初心者の方が最初に行うには安全性の高いマシーントレーニングは向いていますが、鍛えられる方向やフォームが決まっていますので、マシーンのみで鍛え続けるのはお勧めしません。
マシーントレーニング自体が悪いのではなく、マシーントレーニングしか行わないのがよろしくないという事なので注意してください。

マシーンとフリーウエイトの併用が良いです。
また慣れてきたらフリーウエイトの多関節動作を多く行ってください。
それと部分のみのトレーニングだけではなく、上半身と下半身を連動させるトレーニングも大切です。

また、瞬発力を出すトレーニングも行うと良いです。(プライオメトリクス)
それと杖の素振りで力を遠くに伝える練習を行い、体を整えるのもお勧めです。(伸ばす、捻る、力を遠くに伝えるが揃っているため)

運動未経験者
マシーントレーニングから行う

運動の経験者や、ある程度慣れてきたら
フリーウエイト+マシーン

多少体が出来てきたら
上半身と下半身を連動させる動作や
フリーウエイトの多関節動作を多く

力を出すトレーニング

→(並行して)杖の素振り

部位に力を付けるのは良くないという方もいますが、運動を全くしたことがない方や平均体重よりも軽い方、筋力が弱い方などは、最初はマシーントレーニングで部位も強化した方が良いです。(当然、合気道に必要な部位 背中・肩回り・足腰を強化して下さい)

ただし、部位に筋力が付いてきたら、上半身と下半身を連動させる動作や瞬間的な力を出す動作の練習をした方が良いです。

マシーントレーニングのみだと、力が篭る感覚や伸びがない感覚になる事があります。そのような際は杖の素振りで整えると良いです。杖の素振りは遠くに力を伝える良い鍛錬になります。

力を付ける動作→力を連動させる動作→力を出す動作 を行ってください。

※詳しいトレーニングメニューは後程、覇天会合気道体力増強鍛錬法の練習会とプリントで配ります。

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2017/8/17

覇天会合気道式体力増強鍛錬法 練習会  

覇天会合気道式体力増強鍛錬法 練習会

平成29年8月26日 横浜文化体育館平沼記念レストハウス2F
20時40〜21時40分 覇天会合気道式体力増強鍛錬法

持ち物 ダンベル(ウォーターダンベル可)、トレーニングチューブ、杖
費用 2,000円
中学生以上から参加可能。

合気道向けの体力・身体能力向上の鍛錬法を行います。

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2017/8/16

覇天会グッズ作成のお知らせ  

覇天会グッズ作成のお知らせ

https://suzuri.jp/haten


覇天会のグッズを作成しました。なお、プロフェッショナルな商品ではなく個人製作ですので、あくまでもアマチュアレベルの商品とご承知ください。データ拡大上の擦れやぼやけ等もあるかと思いますので、神経質な方はご購入をお控えくださいませ。
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2017/8/15

8月10日稽古内容  

8月10日 稽古内容

基本動作
中段構え
すり足動作系
回転動作系
開きの動作

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伝統当身
横面打ち
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型稽古
交差取り小手返し
正面打ち第ニ教抑え 裏
正面打ち第三教抑え 裏

実践当身
打撃のシャドー、ミット打ち
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打ち込み
 
内腿蹴り第三教抑え・三連打小手返し・逆手取り第ニ教抑え・膝蹴り小手返し



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2017/8/15

合気道覇天会 パンチの捌き組手の様子 打撃・突きの捌き・防御  

合気道覇天会 パンチの捌き組手の様子 打撃・突きの捌き・防御

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2017/8/15

昇段祝いの会+6月合同練習  

昇段祝いの会+6月合同練習

多人数掛け
三教+横蹴り
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三教
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四方切り
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四方当て
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合気道組手
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↑田村さん入り身投げ
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↑田村さん小手返し

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田村さん昇段祝いの会


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師範代 参段昇段おめでとうございます。

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2017/8/12

鍛えることの重要性 合気道ができる体を作る  合気道家向けのウエイトトレーニング

鍛えることの重要性 合気道ができる体を作る

ここでは、趣味として楽しむことを目的とした合気道ではなく、本格的な武道としての合気道を目指す場合について話しています。

楽しむための稽古であれば、運動の負荷を軽くした稽古を行う事は決して悪いことではありません。
生涯学習の一環として意義がある事だと思います。ですが武道として本格的に行う場合には、足腰の強さは重要となってきます。

合気道では、技術偏重で肉体的な鍛錬を軽視する傾向があるように思います。

勿論、技術は重要ですし、しっかりと向上に励むべきだと思います。
ですが、いかに技術が優れていてもそれを体現する体が出来ていなければ、理想的な技術でも体現しきれないという事もありえます。

例えば、技術と体はパソコンのソフトとハードの関係のようなもので
いくらソフトが優れていてもハードのスペックが低くては満足に動くことが出来ないでしょう。

昔から合気道の体は合気道の稽古で作るという考えもあり、一理はあるとは思いますが、
現在合気道に入会してくる方の中には、運動を全くしたことがない方も多くいらっしゃり、
そもそも筋力不足で合気道の基本姿勢(構え、すり足動作、回転動作、体捌き)自体が満足にとれない人も多いです。

動きを理解していない事や体軸が出来ていないなどの技術上の問題以前に、
自分の体を日常生活でぎりぎり支えられる程度の筋量しかないため、基本動作の回転やすり足などの負荷のかかる動き自体が満足にできない場合が多く見受けられます。

つまりは合気道の稽古をまともに行うための筋量が足りていないと言えます。
一般的な基本動作や伝統的な型稽古を行うための「合気道に取り組める体」が出来ていないのです。もちろん、基本や型稽古すら満足にできていない体では、実際に戦う際のコンタクト(接触)のある組手や試合、ひいていえば護身に足る体には、ほど遠いと言えます。

体にかかる負荷は
日常生活<合気道の基本や型<実際に相手とのコンタクト(接触)のある組手・試合・護身
となります。

筋量が足りないせいで基本や型が正しい形でできなければ、型の技術習得の妨げにもなります。
また、組手で打たれたり投げられたりした際の怪我の増加にもつながってしまいます。
つまりは、まともな技術向上につながる稽古が出来ないのです。

一説には合気道は打撃を捌くので肉体の耐久性はいらないと言う考え方もありますが、打撃を全て確実に捌けるのは達人や上級者などのほんの一握りの人間の話であり、また、そういった上級者に至る過程には、肉体的な耐久性も必要と思います。そもそも最初からすべて打撃を捌ける実力があるのであれば、護身のために合気道を身に着ける必要性も薄いのではないでしょうか。

例えば、自由組手で打撃の捌きを稽古する際に、体が出来ていない事により、相手の打撃をもらう都度体を痛めていては、まともな技術自体が習得できないでしょう。(グローブやボディープロテクタを付けるなどの安全対策をしたうえで)

勿論、長い期間(数年単位)と繰り返していけば、基本動作自体が自重を使ったウエイトトレーニングや体幹トレーニングの要素があるため、足腰が鍛えられて基本動作や型の動作が出来るようになってきます。(動作が高いレベルでできるというわけではなく、筋力不足が解消されてまともな姿勢がとれるようになる位ですが)

ですがこれをウエイトトレーニング(マシンやフリーウエイト)と併用して肉体作りを進めていけば、週1回〜2回のトレーニングを3カ月〜半年行えば、少なくとも合気道の基本動作や稽古に問題なく参加することが可能な体を作ることが出来ます。(技能習得が出来るという訳ではなく、少なくとも正しい形が取れる体が作れると言った最低限のレベルですが)
結果として技術習得自体も早く可能となります。
勿論、より重要なコンタクトのある戦いに耐えられる体を作るには、さらに継続が必要です。

自分の体を満足に支えられないという事は、体重が60キロの人であれば、60キロの負荷に自分の足が耐えられないという事ですので、スクワットなどの自重トレーニングは負荷が強すぎる可能性があります。ですので強い足腰を作る補助鍛錬としてまずは、レッグカールマシーンやレッグエクステンションマシーンを使い鍛えてください。マシーンであれば自分に適切な負荷から始めることができます。

まずは、1セット15回〜20回行うともうできない限界となる重さで行ってください。それを3セット行います。3セットが問題なく正しいフォームでこなせるようになってきたら、重さを上げて鍛えていけばよいと思います。回数を増やすのではなく、1セット15回〜20回で限界になるように重さを上げてください。

※中上級者になると5回〜10回が限界となる重さで行う場合もあります。
※回数は目安です。回数を多く行う事が目的ではなく、鍛えることが目的なので正しいフォームで追い込んで鍛えていれば、15回行かなくても良いです。回数をこなそうとフォームを崩す方が良くないです。

また、トレーニングは毎日行わず、2日は開けてください。鍛えた体には回復期間が必要です。
※曜日ごとにトレーニングする部位を分けて毎日鍛える方法もありますが、上級者向けです。

自重の60キロが支えられないのであれば、それより軽い負荷でできるマシーントレーニングから始めて、徐々に重さを上げていけば自重を支えられる体を早く作ることが出来ると思います。

そして自重を支えられるようになれば、基本動作やスクワットも併用しさらに足腰を鍛えていきましょう。

ごく基礎のウエイトトレーニング法ですが、参考までに紹介しました。
(より専門的なトレーニング法は、ジムでトレーナの先生に伺ってください)

具体的な合気道向けのトレーニング法は後日プリントにて配ります。


補足 ※ウエイトトレーニングはあくまでも「補助鍛錬法」です。合気道の基本の鍛錬法は、「基本動作、素振り(剣、杖)、柔軟」です。




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179センチ 98キロ 上腕43センチ

※上腕は最初41センチと書きましたが、ベルトとメジャーを使い正確に測ったところ43センチでした。
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