2012/2/3
出前トーク、大沢会館にて わかば会
毎月第一金曜日に継続開催している、地域の方との意見交換の場である「花金トーク」
回を重ねて76回目です。
ご要望をいただき、今回は平田大沢会館へ出向いての「出前・花金トーク」です。
道路に残っている雪の塊を踏むと、カシカシバシバシと音を立てます。
つまり、夕刻になっての気温の低下で早くも凍結が始まっていると言うことなのですが、ここベルロードでの、このような状態でした。
↓

会場は大沢会館。
↓

平田大沢の老人会「清草会」の織田会長が早くに会場準備をしてくださっていて、嬉しかったです。
↓

今夜は地域防災のことを話そうかなあ・・・と、準備してきた資料です。
↓

午後7時半。
花金トークでは、正に膝を突き合わせて、じっくりトークしましょうと言うわけで、様々な話題が出ました。
トークを通じて地域の想いを知る場面もあり、また、私の話から彦根市のことをお伝えする場面もあり。
このような場と機会は、やはらい大事なことで、民意を知る、民意を市政に反映する重責を担うためには、これからも続けていかなければと思いました。

足元の悪い中、お越しくださった皆さんに感謝いたします。
花金トーク終了後、次女を迎えに彦根駅へ。
道路上の雪が凍結しない内にと、除雪車が作業中でした。
↓


駅前広場の様子です。
↓

彦根野玄関口である駅前広場が全く除雪されていないことに、大きなショックを受けました。
↓

「彦根・冬の食」と銘打った観光戦略を展開中の彦根の駅前がこの有様でいいのかな?
良いわけありませんよね。
改善を喚起したいと思います。
回を重ねて76回目です。
ご要望をいただき、今回は平田大沢会館へ出向いての「出前・花金トーク」です。
道路に残っている雪の塊を踏むと、カシカシバシバシと音を立てます。
つまり、夕刻になっての気温の低下で早くも凍結が始まっていると言うことなのですが、ここベルロードでの、このような状態でした。
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会場は大沢会館。
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平田大沢の老人会「清草会」の織田会長が早くに会場準備をしてくださっていて、嬉しかったです。
↓

今夜は地域防災のことを話そうかなあ・・・と、準備してきた資料です。
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午後7時半。
花金トークでは、正に膝を突き合わせて、じっくりトークしましょうと言うわけで、様々な話題が出ました。
トークを通じて地域の想いを知る場面もあり、また、私の話から彦根市のことをお伝えする場面もあり。
このような場と機会は、やはらい大事なことで、民意を知る、民意を市政に反映する重責を担うためには、これからも続けていかなければと思いました。

足元の悪い中、お越しくださった皆さんに感謝いたします。
花金トーク終了後、次女を迎えに彦根駅へ。
道路上の雪が凍結しない内にと、除雪車が作業中でした。
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駅前広場の様子です。
↓

彦根野玄関口である駅前広場が全く除雪されていないことに、大きなショックを受けました。
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「彦根・冬の食」と銘打った観光戦略を展開中の彦根の駅前がこの有様でいいのかな?
良いわけありませんよね。
改善を喚起したいと思います。
2012/2/4 22:43
投稿者:わかば
2012/2/4 22:39
投稿者:わかば
今回の積雪後の除雪状況からも、除雪されていない地域、地区が見えてきました。
城西学区では、高齢者の割合が高く、また独り暮らしの高齢者も多い地区で、除雪の遅れは大きな問題に繋がることを、しっかり訴えて、改善へ繋げていきたいものです。
城西学区では、高齢者の割合が高く、また独り暮らしの高齢者も多い地区で、除雪の遅れは大きな問題に繋がることを、しっかり訴えて、改善へ繋げていきたいものです。
2012/2/4 19:27
投稿者:トヨタファン
今、彦根駅界隈は正面側より再開発が進む東側が賑やかになり人の流れが変わっていますね
平田出前トーク同じ町内に住むものとしては続けてほしいです 市会議員の方は議会よりも地元に目配りをして地域の懸案事項や要望などを市や議会に向けてもらわないといけませんね
私も馬場さんなら地元の為に頑張ってもらえると信じ一票を投じた1人です
これからも地元の声を大切にしていただける事を希望しています
平田出前トーク同じ町内に住むものとしては続けてほしいです 市会議員の方は議会よりも地元に目配りをして地域の懸案事項や要望などを市や議会に向けてもらわないといけませんね
私も馬場さんなら地元の為に頑張ってもらえると信じ一票を投じた1人です
これからも地元の声を大切にしていただける事を希望しています
2012/2/4 9:45
投稿者:市川純雄
高齢者世帯ばかりの地区では除雪がたいへんです。市の予算にも除雪費を計上し、高齢者を援助する対策を考えてほしいものです。





二つの目が必要だと思います。
鳥の目で「彦根」全域を見渡し、どのような方向へ進めば良いのかを考えるための目。
そして、その方向性を誤らないためには、地域の住人の方がどのような事を望んでおられるのか?どんなことに困っておられるのか?
それを見る目が、蟻の目です。
蟻の目を曇らさないために、これからも地道に「花金トーク」を続けていきたいと思っています。