
延長電停での連節車両の停止位置確認のため、3008号に乗車。

確認した結果、一番手前が単車の停車位置、真ん中が連節車の停車位置で、一番奥の停車位置はわかりませんでしたが、距離的に単車2両停車時の先頭車両停車位置になると思います。
ということはこの工事の目的は、単車を2両停車できるようにして、ダンゴ運転でも後ろの車両が延滞しないようにさせるということでしょう。

ドイツ国旗に覆われた238号の回送を発見。
これをしていたそうです。(3月30日付け中国新聞)

7号線を走っている1904号。20時にも紙屋町で7号線で走っているのを発見したので緊急代走ではなさそうです。

5005号、3903号、806号といつも千田にいない車両が千田車庫に。
5005号、3903号は検査のようですが、806号は不明です。(拡大できます)

宇品線の電停を撮影した後、広電前を通ったときに582号を発見したので急遽降りて撮影。走行シーンを撮影したのは去年の8月以来です。
この時点では回送で広島港に向かっていましたが、20時に紙屋町で3号線で走っているのを発見しました。
続いて電停延長の動きです。

舟入本町電停下り線の延長工事は完了した模様。

舟入幸町電停下り線も同様に完了したようです。
宇品線の延長工事は全て完了していました。

宇品二丁目電停上り線

宇品三丁目電停下り線

宇品四丁目電停下り線

宇品四丁目電停上り線

宇品五丁目電停上り線