本日は長澤まさみとMEGUMIの知られざる秘話。それではまず長澤まさみです。
1.ゴン中山の勧めで芸能界入り
父親がジュビロ監督だったことから、サッカー元日本代表の中山雅史とは家族ぐるみのつきあい。みごと「東宝シンデレラガールズ」で12歳の時グランプリになる。
2.スキンヘッドにしたことがある
映画「世界の中心で、愛をさけぶ」の撮影でスキンヘッドにしたため、高校には桂をかぶって登校していたのだとか。
3.サッカーが嫌い
父親は元日本代表のMF。映画「タッチ」出演したのは父への当てつけではないかとも
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MEGUMIの裏ネタ。
1.本名は「山野仁」
男みたいな名前ですが、仁と書いてめぐみと読む。両親や友達からはじんちゃんと親しまれている。
2.高校時代はアフロヘアー?
ソウルシンガーを夢見ていた高校時代、アメリカへ渡りステップアップとしてアフロヘアーに・・・
3.ポロリは日常茶飯事
TOPがとれてしまうことはグラビアではよくあることらしいが、MEGUMIの場合下もポロリしてしまい。カメラマンに勘弁してよといわれたのだとか。下から撮影していたため秘部丸出しだったと本人が告白。
4.すっぽん調理店で芸能人に口説かれた
デビュー当時ある男性芸能人に口説かれて二人でスッポン料理を食べにいった。相手が「血を飲みなよ!もっと飲みなよ!」とヤル気まんまんだったとか。身の危険を感じ、早々にお開きにしたらしい。
カメラマンって意外においしい仕事ですね。それにしてもMEGUMIはほんとかわいくなりました。
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