2017/3/28 | 投稿者: 一重一妻

★土井善晴さん「一汁一菜でよいという提案」 KOKOKARA/生協の宅配パルシステム
http://kokocara.pal-system.co.jp/2016/12/19/ichiju-issai-yoshiharu-doi/

★一汁一菜でよいという提案〜家庭料理の大きな世界

土井善晴さん & 糸井重里さん 2017新春対談 〜「ほぼ日刊イトイ新聞」
https://www.1101.com/doiyoshiharu/2017-01-09.html
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2017/3/25 | 投稿者: ほたほた

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井草あんぱん( ^)o(^ )(税込154円) @ Daily YAMAZAKI


ケンちゃんクッキー(本当の限定版オリジナル)も近日掲載!
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2017/3/19 | 投稿者: 手ぬぐい見習い

2017.3.19.(日) 
西荻ラバーズフェスに行ってきました☺✨
良い天気でお祭り日和でしたねー!

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まずはブランチをしに、ブース♯47のhappyDELIへ...
美味しいパンを食べました。

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どれも美味しそうでしたし、美味しかったですけど、柚子コショウのパン、ピリピリで美味しかったですよ〜!!!

色々な食べ物やさんを覗いて、音楽を聴きながら食べて、大満足です。
雑貨屋さんもチラチラと巡り巡って...

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お目当だった、イグサークルにつきました〜✨
相変わらず、素敵な雑貨がたくさんです。
ずーっと見てても飽きないですね。
お母様方のお力が集まって、様々なジャンルの素敵な作品が揃っていました!

みんなのてぬぐい研究室とのコラボレーションも素敵で...

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イグサークルデザインの手ぬぐいを印刷する、ワークショップに参加しました☺✨

楽しくて、大満足の一日でした☺✨✨
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2017/3/19 | 投稿者: ケンちゃん

  終了しました

3月19日(日)桃井原っぱ公園で開催される「西荻ラバーズフェス」に
《イグサークル》 が Market出展(出店)されます。
(《みんなの手ぬぐい研究室》 による手ぬぐいワークショップとのコラボです)
  フェス内 ブース#70

また、天然酵母パンがお好きな方は、ブース♯47 をお訪ねください。主宰者は当園卒業生。『ポリ袋で作る天然酵母パンシリーズが、大ヒット。当園すぐ近くでパン教室も開いています

下記、西荻ラバーズフェス・サイト内の【Market】に出展情報が掲載されています。

名称:西荻ラバーズフェス(http://nishiogi-lovers.com
日時:2017年3月19日(日)10:00-17:00  ※入場無料/雨天決行
会場:桃井原っぱ公園(杉並区桃井3-8-1)
主催:西荻ラバーズフェス実行委員会

《イグサ―クル》 とは=日頃より制作を手掛けられている当園のお母様 12人が自主的に集まられたサークルです。昨年(2016年)7月8日から3日間、西荻南のギャラリーで初めてのグループ展を開催し、絵画、イラスト、漫画、アートクラフト、華道、映像など多彩な作品が揃い、盛況を博しました。

メンバーがどのような作品を生む方々なのかはサイトをぜひともご覧ください→イグサ―クルhttps://igucircle.wixsite.com/igucircle

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2017/3/16 | 投稿者: ほたほた

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リハーサルから泣ける、今日が本番。
万感の思いを込めて、卒業おめでとう!!

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2017/2/12 | 投稿者: ツルシ雛

去年(2016年)の《子ども会》 二日目の気温はその時期異例の20度越えとなり、初めて暖房なしで行われました。湿度も高く、床が湿っ気て、ご覧の方々も汗だくでしたが、今年は、朝晩寒さが続く中での二日間でした。

2月もまだ前半で「ひなまつり」と銘打つにはちょっと早い気もしますが、立春を過ぎると全国各地で街ぐるみの、何十段、何百体もの大規模にひな人形が飾られる雛祭りが、だんだん増えてきているように感じます。
吊るし雛のお飾りも、多く作られるようになりました。

「七夕まつり」のように、お雛様も外へ出かけて観に行く慣習が少しづつ広がっているのかもしれません。

今年も、《ひなまつり子ども会》 へお越しをいただき、誠にありがとうございました。
インフルエンザがぎりぎり治って出られて本当に良かった園児も多くありました。

今年度末まで40日。中身の濃い日が続きます。

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2017/1/31 | 投稿者: 井草幼稚園

新聞、ニュースでご承知のように、すべり台、ジャングルジムなどの大型遊具に、自分の着用しているものや、縄跳びの紐が引っかかり、窒息する事故が続きました。この1月中でも、先日は江戸川区内の公園で、縄跳びの紐をもって滑り台の上で遊んでいたところ、首にからまり、また今日は大阪市内の公園で、ランドセルを背負ったまま雲梯(うんてい)に登って
同じく呼吸困難になった重大事故が発生しました。

一部の報道では、遊具の構造の複雑さで事故が起きたかのように印象づける記事がありましたが、どんな単純な構造でも、事故は起こり得ます。
園や学校、公園いかなる場所でも、遊具にのぼるときは、一切「何も持たず」「背負わず」「首に下げない」ことの注意をご家庭でも徹底させてください。

マフラー、フード付きコートやジャンパー、身動きが不自由になる厚手のコート、首から下げるストラップ、ランドセル、リュックなど極めて危険です!   必ず動きやすい服装を心がけてください。

保護者が一緒でもおしゃべりやスマホに夢中で、子供の動きに気づかないことは多々あります。
お互い注意し合っていきましょう。
    2017.1.31.
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2017/1/9 | 投稿者: 井草若冲

《下の記事からのつづき》

筋目書きは、最初に書いた線のにじみが、次にかぶさる線を妨げるため、最初に書いた方が上に出てくるように見えます。

たとえば「十文字」をヨコ→タテで書いてみると、最初のヨコ線がきて↓
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次にタテ線を書くと
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このように、あとから書いたのに、タテ線はヨコ線のうしろにあるように見えますね。
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2017/1/8 | 投稿者: 井草若冲

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これは↑昨年12月の《作品展》年中組の合同制作「井草版・若冲 野菜涅槃図」の蕪(カブ)の絵を拡大したところです。すべての線の周囲が白抜きした様に白くふち取りされているのがお分かりでしょうか。
園児のお母様で画家の方がさすがにこれに気づき、「どうやって書いたのですか?」と展示当日に尋ねられました。

これこそ、伊藤若冲が多用した「筋目書き」という手法です。
実は、制作する過程でこの手法は全く意図していませんでした。園に長く置いてあった書道用の和紙をたまたま使ってみたところ、これが偶然再現され、指導の宮野先生も驚かれました。

「筋目書き」はどの和紙や半紙でも出来るわけではなく、特定のものに限られます。

実演してみましょう(宮野先生の解説による)。

薄墨を筆でこの紙に、このように↓書いてみると、純粋な水が先に紙に浸透して(にじんでいき)、墨の部分(墨を膠で固めたもの)が遅れてにじんでいきます。薄墨の周囲ににじんだ水の枠ができているのが見えますか?
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次にこれが乾かないうちに、次の線を最初の線に少し重ねて書いてみます。すると、最初の水でにじんだ部分には次の線の墨は浸透せず、その部分が白くふち取りされたように見えます。
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同様に次々と重ね書きを繰り返しても、先に書いた線の水のにじみを次の線の墨がよけていきます。
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これが「筋目書き」です。
《上の記事へつづく》
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2016/12/25 | 投稿者: 井草幼稚園

井の頭自然文化園では、「はな子」の記憶をとどめるため、写真・映像を募集しています。
〆切り=2016年12月28日(金)まで
当園も応募します。
詳しくは、自然文化園公式サイトへ
http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=&inst=&link_num=23696

また武蔵野市立吉祥寺美術館にて、上記募集の写真を展示する「はな子のいる風景」をテーマに企画を計画中とのことです。
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2016/12/11 | 投稿者: 井草幼稚園

2016年 《作品展》井草版・若冲「野菜涅槃図」についての絵画指導の宮野先生のブログです↓。

http://hiroko-miyano.petit.cc/banana/2646006
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