先日、コメンテーターのヤマジュンさんよりメールをいただきました。
星野富広さんというかたの詩と絵のことをおしえてくださいました。
ヤマジュンさん、どうもありがとうございました。
私はとっても気に入ってしまい、星野氏のたくさんの本のなかから、詩画集「あなたの手のひら」と「愛、深き淵より」という本を早速買いました。
星野氏は大学卒業後、中学校に赴任後、二ヶ月でクラブ活動指導中に頚椎損傷を負い手足が不自由になり口に筆をくわえて詩を書き絵を描いているかたです。
その強さはどのように生まれたのか、これから読んで行きたいと思います。
群馬県に美術館があるそうです。いつか行って見たいです。
「二番目に言いたいことしか人には言えない
一番言いたいことが言えないもどかしさに耐えられないから
絵を描くのかも知れない、うたをうたうのかもしれない
それが言えるような気がして、人が恋しいのかもしれない」
本当にそうだと思います。
これからじっくり読んでいこうと思います☆
もう一回、ヤマジュンさんありがとう〜♪