「スプリンターセル コンヴィクション」に続き、第二次大戦時に実在した女スパイをモチーフにしたステルスアクションゲーム「ベルベットアサシン」の日本語吹き替えローカライズが決定したとか!
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http://www.famitsu.com/game/coming/1225286_1407.html
やー嬉しいです。
映画は字幕派だけど、ゲームに関しては視覚情報をできるだけ減らしたい派なので。
主役を務める甲斐田裕子さんの声も、リンク先の動画を見る限り良い感じ。
しかし最近、どうしちゃったんでしょうか。
どちらも海外では360独占のサードパーティータイトルだというのに、このサービスっぷりは。
正直「ベルベットアサシン」の海外での評価は微妙だったりもするのですが、ラッシュに悩まされなければテーマ買いすることになりそうです。
考えてみたらスプセルのサムおじさんといい、どちらも連れ合いを殺された人間の復讐劇であるというのも興味深いところ。
加えて来年の恐らく頭ぐらいには「アサシンクリード2」も来ます。(こちらはPS3でも発売予定)
1作目はゲーム部分での単調さが目立ったものの、前回の反省を踏まえて作られているということで期待。
最盛期を過ぎた15世紀末のヴェネツィアという舞台チョイスだけで、個人的には買いなんですけどね。
やはりここは、一番楽しみなスプセルを…(追記:パソコンによっては記事の表示がおかしくなるようだったので、動画を別のものに差し替えました)
ターゲットにマークを事前セットしてロックできる辺り、シューター以外への配慮もなされていそうです。(セット数には限りがあるようだけど)
セットは設定でOFFにもできるのかな?

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