「オーム」と聞いてあのオウムを思い出す人達は最悪だ!!(かわいそう)
わたしはインドで長くインパクトのある毎日を送っていたことがあるので「オーム」と聞くと、インド最大の聖地バラナシのガート(ガンジス河の沐浴場)を意味もなく歩いていたときのことを思い出す。
言葉とは不思議だ、同じ「音」が耳に入ってくるだけなのに聞く人によってその人の脳内にイメージされる情報内容が変わってくる、(今、気づいたのですが、「かわる」という字は<変わる><換わる><代わる><替わる>と変換することが出来て、その中から今書いている文章に一番あったものを選んでいる)
文字の見た目にもそれが言える、同じ「形」を見た(観た)のにミタ人によってその人の脳内にイメージされる情報内容がカワッテクル。
<映画紹介>
「ディスタンス」
http://www.kore-eda.com/distance/index.htm

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