小江戸ものがたり・・・川越の町雑誌

ガイドブックにはけしてのらない、川越情報。編集長フジイが追っかける美味しいもの、ひと、きもの暮らしの日々。住んでこそわかる川越のdeepな日常をご紹介。
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投稿者:koedo
yuiさま
今回しつこく糸のことをいろいろと聞いて回ったのですが、真綿の糸も中国製で日本の着物用に作っているそうです。

温泉にゃんこさま
私が上田出身者だったら即、あの六文銭のお召し紬を仕立てています。デザイン的にも素敵でしたね。

<しのぶさま
昨年いらしたのですね。色としゃっきり感が素敵でした。思っていた以上に硬い、タイシルクのようでした。お召し紬は程よいやわらかさがあり、紬よりちょっと格上のしゃれ着として最適な感じでした。
投稿者:yui
紬、ということは、その原料とまる真綿を作っているところが上田にもあるということなのでしょうか?

ちなみに長野新幹線上田駅の駅舎の外壁にも六文銭の模様があしらわれているのですが、この六文銭の図柄は、上田城の主であった真田家の家紋だったのですね。
投稿者:温泉にゃんこ
おっ!待ってました(*^^*)
koedoさんの目で見た上田は、どんな土地だったのか知りたいです。
藤本工房さん、とってもいい場所を教えていただきました。
六文銭柄、メッチャ素敵でしたね。紬苦手だけど、あれなら欲しいなぁ。

http://moon.ap.teacup.com/nyanko/
投稿者:しのぶ
藤本さんの工房は私も魅了されました!2時間以上滞在し、お話を聞かせていただいた記憶が・・・。画像を拝見して自分が見た時の感動が蘇ってまいりました☆
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