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私の家庭菜園のページにようこそおいでくださいました、なにもありませんがよかったらホームページのほうも見てくださいね。

2018/7/1

向日葵開花  

昨日蕾をもっていた向日葵が今朝にはついに開花していた。
他の株も硬い蕾をもっていてこれも開花するのが楽しみだ。

今朝撮影した。
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2018/6/30

向日葵が蕾を持ち始めた  

今朝になって気がついたが4月24日に種蒔きした向日葵が一株だけ蕾を持ち始めていた。
一番成長も良く草丈も高い株で鉢が小さいのか一株は先日引き抜いて別の鉢に移植した、
すべての株の葉は病気のように白い斑点のようなものが出ていてもしかすると土が古い土を使用したのが良くなかったのかもしれない、いずれにしても開花するのが楽しみ。

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2018/6/18

ドクダミ茶出来上がり  ドクダミ茶

先日来屋内に干しておぃたドクダミができあがった。
見た目はかなり良く乾燥しているがともかく梅雨のさなかで家の中では特に湿気も多くて
保存するには今一心配なので昨日は幸運にも梅雨の晴れ間で日差しが出たので外に出して天日干しした、その後念のために室内用の乾燥機で洗濯物と一緒に乾燥させた。
午後に洗濯物が乾燥した時点で様子を見て保存することに決めた。
鋏で適当な長さに切って密閉用のチャック付きのビニール袋を準備して適当な量を4袋に乾燥材を入れて少し密閉して詰めた。
多分これで湿気は防げるものと思う。
ともかく時期が時期でこの梅雨のさなかの作業で湿度には神経質になった。

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2018/6/15

今年もアピオスの花が咲き始めた  アピオス

今年もアピオスの花が咲き始めている。
一週間ほど前からのびた蔓を何処に伸ばそうかと探していた。
右隣の鉢は奄美柊モチでこの枝に絡まって剪定したばかりの少ない枝ぶりの養分を摂られて枯らせてしまっては困るので鉢を180度回転させて左隣の花壇に地植えの金木犀の木に蔓を促したところ蔓ののばし先を掴んだようでうまく絡まり花を咲かせ始めた、まるで知能のある動物のように方向を決める、自然の力はまるで神業のように不思議なものだ。

昨日撮影した。

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2018/6/6

ドクダミ茶を作る  ドクダミ茶

ドクダミが繁茂する時期となり、あちこちで繁茂しているのが見られる。
うちの畑でもドクダミは厄介者で宿根で刈っても刈っても次々と生えてくる、しかしこの厄介者は実は非常に体に良い成分を持っていて漢方薬の類の植物でうまく使えば非常に貴重な効果を発揮してくれる。
昔、若いころ野山を歩いて採取してドクダミ茶なるものを作ったこともある。
今年はどうゆう訳かドクダミ茶を作ってみようかと思い立った。
そこで近所のお庭にわんわんと生えているドクダミを除草を兼ねて採取してみた。
うちの畑に行けば腐るほど生えているドクダミだが畑に出向くのが面倒でこの近所のお庭のものを採取した。

6月2日ごろ、採取して水で良く荒い天気が良かったので籠に入れて干してみた。
下記の写真は2,3日後の状態で少し乾いている状態。

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2,3日後に束ねて洗濯ハンガーにつるして室内で乾燥させることにした。
我が家は家の庇が無いので室内の比較的風通しの良い場所に置いた。
6月6日撮影。

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2018/6/1

サツキに変わった花が咲いた  

庭の鉢植えのサツキが変わった花が咲いた、本来は白の花なのだが今年のサツキはピンク色と白の2色の柄の花が咲いている。

2018年5月30日撮影。

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2018/6/1

千両に花が咲き始めた  種から育てる千両

今年は早くも裏庭の千両に花が咲き始めた。
親株の千両にも6鉢の子株にも同じように花が咲き始めた。

2018年5月30日撮影

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2018/5/1

ひまわりが発芽した  

先日植物活力剤を購入した際にサービス品として向日葵の種が同封されていた。
早速4月24日にプランターに種まきっした、少量の種だった。
早くも4月30日にはすべてが発芽した。
昨日冠水をしてみるとはっきりと発芽芽が確認された。
この分だと順調に成長しそうで先が楽しみ。

その様子を昨日写真撮影した。

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2018/4/21

今年の木苺は  畑の土手の木苺

今年の木苺の生育具合は今までとは違うようだ。
前述の記事でも書いたがここ2,3年は土手には竹笹が繁茂してしまい今までの生育地を奪われてしまい木苺の場所がなくなってしまい徐々に畑側に生育場所の移動を余儀なくされ新芽をあちこちに出してきている。
ここ3年ほどは畑の畝に一番近くにかなりの大きな株が育っていてその株は花も咲かせてオレンジ色の実を付けるようになってきていた、しかし今年はいまだ花を咲かせずにいる。

唯一かろうじて今までの生育に残っている土手の端の高い場所に1本だけ蔓のように長く伸ばして既に花を付け散り終えてかつての繁茂期を思わせるようにオレンジ色の実をたくさんつけている。

この場所は高い場所で撮影もできない。

今年はまともにオレンジ色のかわいい実をこの一枝伊賀には見れないかもしれない。
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2018/4/16

もっこう薔薇・最終  

今年のもっこう薔薇も4月14日に満開のピークを迎えた。
この日の夕刻から15日の午前中には花には決定的なダメージを与える台風並みの春の嵐となり、雨風ともひどくせっかくの花をダメにした。
雨で花弁はスポンジのように水けを吸って重くなり枝も重みで垂れ下がるようになった、しかし今年の花は強くて例年のようにはすぐに散ることはなかった、今日も花弁は皺ができたり散ったりはしているものの例年の如くひどくない。

今年のもっこう薔薇の咲き具合はソメイヨシノ同様に2週間ほど早く咲き始めた、しかし、ここ10年来にはなかった旺盛な咲きぶりで枝の先から先までびっしりとしかも花も強くしっかりと咲いた。

何が原因でこんなに良い咲きっぷりとなったの考えってみたら、やはりそれは昨年の花が終わった後の処理にあった、無駄な枝を剪定して根元に初めて固形肥料を少量施した。

それと、もっと考えらるのはそれまでカイズカイブキの植え込みの葉が混んでいて日当たりが良くない状況の中でなんとか育っていたものがカイズカイブキの不要な枝を思い切って整理して日当たりを良くしたことも大きな原因とも思われる、やはり何と言っても植物には日光が一番の栄養だ。

どうやらこれがこうした良い結果をもたらしたようで、これまでは肥料などは一度も与えたこともなく、自然の土壌条件のもとに毎年花を咲かせていた、それでもそれなりに毎年花を咲かせていた。
今年の花の終わりにはもう肥料などは与えないつもりでいる。

今年もきれいに咲いてくれてありがとう、又来年の春までさようなら。


もっこう薔薇のページはこちら


4月の14に撮影したものを載せておく。




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