ここ数週間、採骨した左足のすねが痛くて痛くて、びっこ引いて歩いているのですが、整形外科でもらった痛み止めではまったく効果がなく、たまたま先日頭痛のときに飲んだイブプロフェンの市販薬「イブクイック」がとてもよく効いて、痛みも引いて何もなかったかのようにスムーズに歩けます。朝2錠飲んで、朝〜夕方くらいまでもつのですが、さすがに会社帰りの頃になると薬も切れて、また痛みがでてきます。いずれにしても、週末整形外科にまたかかるので、薬をブルフェンに変えてもらえないか聞いてみようと思います。関係ないけど、リタリン違法処方の人が逮捕されましたね。
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_ritalin__20071031_3/ かくいう私も、今日はモディオダールを規定上限の3錠を超えて4錠飲んでしまいましたが。
★tomoさん
私もカウチでの正式な精神分析を勧められていましたが、金銭面からあきらめました。一回60分で1〜2万円を数年なんてとても私には払っていける自信がありませんでした。これを週に4〜5回受けるのが本来の正式な精神分析らしいんですが、いくらなんでも一般庶民には無理があります。町沢静夫先生の診察を受けた際、この件を相談したら、BPDには「短期力動精神療法」といって、精神分析の簡略版(といっても「精神分析的精神療法」のようなマイルドなものではないです)を週に1回を20〜30回くらい受ければ、治療終結する(よくなるならないは別として)と言っていました。迷われているようですが、精神分析を受けるには相当な覚悟と強い治療意欲、動機が必要だと私は思っています。もし、あまり気が進まないようなら絶対にやめたほうがいいと思いますし、どんなに辛い局面があっても最後までやってみたいと思われるのなら、前述の「短期力動精神療法」をお願いしたいのですが、ということで頼んでみてはいかがでしょうか?時間的にも1年かからずに終わると思いますよ。
★YUKAさん
YUKAさん、大変申し訳ないのですが、ここは相談掲示板ではないので、基本的に症状に関するお返事はいたしかねます。YUKAさんの主治医の方によくご相談になるべきと考えます。自傷行為も、買い物依存も、これがそうだ、というような判断基準があるわけではないと思いますが、客観的に見てあまりに病的であるとか、日常生活に支障があるといった場合は、やはり精神療法や薬物療法の対象になる「症状」だと思います。YUKAさんのその状態をうかがう限り、それを放っておく医者も医者だと思いますが、現在の主治医さんがあまりに無策なら、セカンドオピニオンを持ってもいいかもしれませんね。