チェ 39歳別れの手紙
2/20、不整脈の検査の前に見に行く。帰休のときにこんなことしてていいのかとか思いながら。
キュ−バ革命が成就したあと、突然かの国を去る。
栄誉、栄達、地位も金も捨てて・・。
世界には自分を求めている人たちがいると・・。
すごい。
今の生活を捨ててしまう。 臆病な自分には考えも及ばない。
検索すると、無数の映画評がある。
それにあえてつけくわえることもない。
このことば好きである。
いい映画だった、というか、好きな作り方である。
今、南米はほとんが左翼政権である。
チェは斃れたけれども、結局人々に伝わったのではないだろうか。
アメリカと軍事政権と彼らがやってきたことが何なのかが。
これをよんでみてください。
みずほさんの日記から
http://mizuhofukushima.blog83.fc2.com/blog-entry-1198.html

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