Virginie Ledoyen et le cinéma français

女優ヴィルジニー・ルドワイヤンとフランス映画の話題をお届けします。
Un blog sur l'actualité de Virginie Ledoyen et le cinéma français

 

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投稿者:Webmaster
コメントありがとうございます。このインタヴューの翻訳を開始してから、チェイサーさんのブログでリンクを貼って頂いていることもあり、アクセス数が普段の3倍位になっています。なんとか完訳できるようにがんばります。確かにクレマンとヴィスコンティを比較できるという特権的な立場にいる役者さんはドロンだけでしょう。後半もさまざまな話題が出て来ますので、お楽しみに・・・
投稿者:チェイサー
このインタビューは映画史的にも本当に価値のあるものだと思います。「つまりルキノは自分が見たいものを撮影監督とフレーム担当者に伝える、クレマンはフレームの中で役者を動かすんだ。」という文章が特に印象的です。クレマンとヴィスコンティの違いをこれほど説得力を持って説明できる俳優はドロンさん以外にはいないですね。

http://blog.goo.ne.jp/chaser34
投稿者:Webmaster
ヴィスコンティの話題で盛り上がるドロンのインタヴューですが、ヴィルジニーもあるインタヴューで、出演してみたかった映画監督にヴィスコンティとクロード・ソーテを挙げているんですね。ヴィスコンティが今も生きて映画を撮っていたら、どんな女優さんを起用したか想像するのも楽しいですね。モニカ・ベルッチなんか喜んで使ったんじゃないかな?ヴィスコンティはヴィルジニーを起用しないと思うね。彼女には悪いけど、華奢過ぎる。ラウラ・アントネッリとかカルディナーレなどがっしりした肉感的な女優さんが好きでしたからね・・・

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