今日は最初のこの拙いブログにトラックバックやコメントと下さった皆様にお礼をしたいです。このブログはリンク機能がもう一つなので全ての皆様にリンクを張っておらず申し訳ありませんが、私のPCのお気に入りに全てチェックしております。恐縮なのですが色々な情報をいただいておりまして、話のネタの多くは皆様のブログからの2次的情報が多いのです。そこで情報を求めて、皆様のブログを巡回していると、
アジアの真実さんのブログにおいて一寸前に話題にしたバカ教師のことを書いていらしゃいました。
私は最初「おっアホ教師のことやな」と軽い気持ちで読んでいたのですが、その10分後に怒りで今キーボードを叩くことになろうとは。俺の悲しい疑問は、
・なぜ、こんな教師が学校にいられるのか?
・いま、教育現場はどうなっているのか?
・いま、こんな教師が全国にどれぐらいいるのか?
・こいつら教師はどんなことをかんがえてるのか?
歴史問題のときもそうだったのですが、この疑問を自分なりにネットで調べていくつもりです。多分、怒り倍増だと思うんですけど、バカ教師どもを冷静に分析してみたいです。
そう言えば、友人の子供が小学校の時は学級崩壊していたらしいです。が、友人によると現在では珍しくないらしいです。
するとやはり自分の小さい頃と比べたりするんだけど、嫌いな担任に当たったことがないんですよ。みんないい先生で、まあ俺が先生のこと好きだから向こうも悪い気がしなくて普通に扱うのかも知れないけどね。ちなみに、私の親は小学校の頃は担任に「間違ったことをしたら、ビシビシ叩いて下さい。」と家庭訪問でお願いしていたなあ。実際、叩かれたり罰受けたりしたけど先生をきらいになったりしなかったしなあ。戦争のことは、結構平和主義丸出しで授業してかもしれないけど、戦記マニアで経済封鎖とかで戦争に突入とか普通に知ってたからスルーしてかも。
でも、「昔はなあ」と考えていると、この教師55歳なんだよね。「おいおい30年教壇に立ってるのか。」で、アジアの真実さんブログをみて「おいおい、こんなに問題起こしてるのか。再犯は段々処分が重くなるのが通常だろう」「なんだ、このアマチョロい処分は」で、本人ブログをみて「おいおい、こいつ反省の姿勢さえないじゃないか」脳内爆発・・・・。
残念だけど、世の中話せばわかるとか平和は対話からとかほざくバカ教師がいるが自分が痛い目に逢わないとわからない奴がいることが判りました。ホントにバカは死ななきゃ直らない。が結論でしょうか。でも、この手の種族はちょっと痛い目に遭わせるとすぐ思想変更する自分の痛みに弱い人間なんだよねえ。
で、昔から思っているんですけど、自分みたいに防衛力は必要だとか力の論理や外交で戦うことを求めている人間は、軍事力の怖さとか考えているからいざというときは慎重に戦争を考えるだろうけど、このバカ教師みたいなのは、いざ戦争が避けられないとなったら、「みんな幸せのために頑張りましょう」とかいって戦争の先導に立つか「平和を求めるわ」とかいって外国に逃げる様な気がします。多分、朝日新聞とかも・・・・。(軍部の求めている以上に国民を煽った張本人)
脱線したけど、全国いい先生ランキングを出してもらいたいね。これから、先生も選ぶ時代にしないといけないでしょう。

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