2007/8/29 18:14
アホ弁護士がウヨウヨ!(でもサヨク) 事件
光市母子殺害事件の弁護団が、またバカを始めております。
RCCニュースより
−−一部引用−−−−
光市母子殺害事件弁護団が提訴〜橋下弁護士のテレビ発言で損害賠償請求へ
タレント活動でも知られる弁護士がテレビ番組での発言をめぐってほかの弁護士から訴えられることになりました。山口県光市の母子殺害事件で、被告の元少年の弁護団が弁護団の活動を批判している橋下徹弁護士にテレビ番組で業務を妨害する発言をされたとして、損害賠償を求めて広島地裁に提訴する方針を固めました。
提訴するのは99年に起きた光市母子殺害事件の差し戻し控訴審で、被告の元少年の弁護団に加わっている広島弁護士会の足立修一弁護士や今枝仁弁護士などで最終的に原告の弁護士は4人から6人となる見通しです。
足立弁護士らは橋下徹弁護士が今年5月、大阪のテレビ番組に出演した際、正当な理由がないにもかかわらず弁護団の懲戒処分を弁護士会に請求するよう視聴者に呼びかけて業務を妨害したとして、原告の弁護士1人あたりおよそ100万円の損害賠償を橋下弁護士に求める方針です。
この訴訟のために足立弁護士らには6人から7人の弁護団が組織され、9月3日頃、
広島地裁に訴状を提出することになっています。
足立弁護士らの提訴の方針について橋下弁護士は「訴状が出されれば、その上できちんと対応したい」と話しています。 (8/27 18:01)
−−−−ここまで−−−−
正当な理由は、請求者が考えることで橋下弁護士が考えることではありませんし、懲戒請求をしようとすれば、理由を書く必要がありますから懲戒請求という方法を教えた橋下弁護士に何の問題があるのでしょうか。
橋下弁護士自体タレント弁護士として批判も受けていますから、視聴者から自分への懲戒請求の可能性もある中での発言でリスクを背負っているのは間違いありません。
この懲戒請求制度自体を使わせないように行動する弁護士団こそ、責められるべきでしょうね。
おもしろ弁護士と言えば、横峯議員の愛人、賭ゴルフ問題での弁護士が良い味を出しているらしい。(会見未見のため、どっかで見ようと思う)
−−−スポニチより一部引用−−−−
横峯氏が神妙にしていたのは、同席した谷澤忠彦弁護士が訴訟の経緯を説明していた時まで。質疑応答になると一転“ブチ切れ”。質問する記者やリポーターに「朝からマンションの前にカメラを構えてインターホンで聞いてましたね」「おたくですね、(さくらアカデミーの)子どもに電話したのは」などと、顔を真っ赤にしながら反論。「何一つ私に確認もとらないで、週刊新潮の記事のまま報道するのか」「ありもしないことを報道されたら、気の弱い人なら自殺してますよ!」と一連の報道に対して不満をぶちまけた。
エキサイトしすぎて、弁護士が「怒るな、けんかする場じゃない」と何度もなだめたが、怒りは収まらず、最後は弁護士も「もうええわ、こんな会見」とさじを投げる場面も。
−−−ここまで−−−
裁判にして自爆する横峯議員ですね。まあ、品性などテレビをみていれば判るのですが、こんな人間に投票する人間も反省すべきだろうね。
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RCCニュースより
−−一部引用−−−−
光市母子殺害事件弁護団が提訴〜橋下弁護士のテレビ発言で損害賠償請求へ
タレント活動でも知られる弁護士がテレビ番組での発言をめぐってほかの弁護士から訴えられることになりました。山口県光市の母子殺害事件で、被告の元少年の弁護団が弁護団の活動を批判している橋下徹弁護士にテレビ番組で業務を妨害する発言をされたとして、損害賠償を求めて広島地裁に提訴する方針を固めました。
提訴するのは99年に起きた光市母子殺害事件の差し戻し控訴審で、被告の元少年の弁護団に加わっている広島弁護士会の足立修一弁護士や今枝仁弁護士などで最終的に原告の弁護士は4人から6人となる見通しです。
足立弁護士らは橋下徹弁護士が今年5月、大阪のテレビ番組に出演した際、正当な理由がないにもかかわらず弁護団の懲戒処分を弁護士会に請求するよう視聴者に呼びかけて業務を妨害したとして、原告の弁護士1人あたりおよそ100万円の損害賠償を橋下弁護士に求める方針です。
この訴訟のために足立弁護士らには6人から7人の弁護団が組織され、9月3日頃、
広島地裁に訴状を提出することになっています。
足立弁護士らの提訴の方針について橋下弁護士は「訴状が出されれば、その上できちんと対応したい」と話しています。 (8/27 18:01)
−−−−ここまで−−−−
正当な理由は、請求者が考えることで橋下弁護士が考えることではありませんし、懲戒請求をしようとすれば、理由を書く必要がありますから懲戒請求という方法を教えた橋下弁護士に何の問題があるのでしょうか。
橋下弁護士自体タレント弁護士として批判も受けていますから、視聴者から自分への懲戒請求の可能性もある中での発言でリスクを背負っているのは間違いありません。
この懲戒請求制度自体を使わせないように行動する弁護士団こそ、責められるべきでしょうね。
おもしろ弁護士と言えば、横峯議員の愛人、賭ゴルフ問題での弁護士が良い味を出しているらしい。(会見未見のため、どっかで見ようと思う)
−−−スポニチより一部引用−−−−
横峯氏が神妙にしていたのは、同席した谷澤忠彦弁護士が訴訟の経緯を説明していた時まで。質疑応答になると一転“ブチ切れ”。質問する記者やリポーターに「朝からマンションの前にカメラを構えてインターホンで聞いてましたね」「おたくですね、(さくらアカデミーの)子どもに電話したのは」などと、顔を真っ赤にしながら反論。「何一つ私に確認もとらないで、週刊新潮の記事のまま報道するのか」「ありもしないことを報道されたら、気の弱い人なら自殺してますよ!」と一連の報道に対して不満をぶちまけた。
エキサイトしすぎて、弁護士が「怒るな、けんかする場じゃない」と何度もなだめたが、怒りは収まらず、最後は弁護士も「もうええわ、こんな会見」とさじを投げる場面も。
−−−ここまで−−−
裁判にして自爆する横峯議員ですね。まあ、品性などテレビをみていれば判るのですが、こんな人間に投票する人間も反省すべきだろうね。
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2007/8/30 8:08
投稿者:ラッキーゲラン
2007/8/30 2:23
投稿者:カイワレ
いつも拝読しています。横漏れパパは哀れとしかいいようがありません。立候補さえしなければただのおっさんで終わっていたのに。
横漏れパパを選挙中から今まで見ていましたが、顔つきがどうも普段の様子とは違う、選挙戦を戦う顔より、どこか気の抜けた表情、自分が置かれている状況を理解していない・戸惑っているように見受けました。
居酒屋で一杯呑んで加藤の乱宜しく、立候補と相成った感が漂います。
又、提訴会見を拝見しましたが、横漏れパパの隣にいる年金弁護士も気になります。
いわゆる「小沢式神輿理論」ですか。あの年金弁護士の一派が担ぎ手なのでしょうか。
因みに丸山弁護士も何かコントロールされているようにも見受けられます。塩爺が元締めでしょうか。
横漏れパパを選挙中から今まで見ていましたが、顔つきがどうも普段の様子とは違う、選挙戦を戦う顔より、どこか気の抜けた表情、自分が置かれている状況を理解していない・戸惑っているように見受けました。
居酒屋で一杯呑んで加藤の乱宜しく、立候補と相成った感が漂います。
又、提訴会見を拝見しましたが、横漏れパパの隣にいる年金弁護士も気になります。
いわゆる「小沢式神輿理論」ですか。あの年金弁護士の一派が担ぎ手なのでしょうか。
因みに丸山弁護士も何かコントロールされているようにも見受けられます。塩爺が元締めでしょうか。
2007/8/29 19:43
投稿者:argument
この弁護士、参院選前に年金の記載漏れについて政府をとことん批判していた人です。
年金の虚偽請求を奨励していた民主党の横峯氏の弁護をするというは、どういうことなのでしょうか。
この弁護士はこれから要注意だと思います。
http://blog.kansai.com/argument
年金の虚偽請求を奨励していた民主党の横峯氏の弁護をするというは、どういうことなのでしょうか。
この弁護士はこれから要注意だと思います。
http://blog.kansai.com/argument
年金弁護士は、本当によく知らないのですが、変な弁護士は次から次へと現れるのはビックリですね。要注意ですね。