つまり、矢野氏が創価による謀殺というデマゴーグに対して、創価学会側が、防衛策を行ったとすれば、事件として流れに不備はない。
ここまでは、私の知りうる情報からの推理である。多分、多くの人間が事実関係を積み重ねていけば、この結論に達すると思う。結果、創価学会の圧力があるにしても特に良心の呵責もなく、担当者報告書を作成出来たのではないか。
さて、ここからはファンタジーであります。個人的には殺人またはそれに近いことが為されたのではないかと推測します。彼女が死んで一番得する人間は、創価学会ではありません。ああーーもうおわかりですな。
犯人は、朝木氏を市へと追いつめたのではないかと疑うのです。気弱なところで怒鳴りつけられたり、色々と責め立てられたら大変でしょうね。
この事件の疑問点を少し列挙してみましょう。
なぜ、事件後、議員事務所、自宅を警察が捜索出来なかったのか。矢野議員は、なぜ捜索させたくなかったのでしょうか。不思議です。
せと氏のブログの書いていたのですが、
死体の腕に圧迫痕があったそうですが、矢野氏が自殺を思いとどまらせるために掴んだ痕との手紙がせと氏にあったそうです。
利害関係からの動機を進めていくと第一容疑者はある人物以外のありませんね。
これはファンタジーですから、気にしないで下さい。でも、創価学会陰謀殺人よりリアルな探偵小説になりそうな題材ですよね。
訴えられたら怖いので、ハッキリ書けませんねえ。
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