今晩は、ルイの鍵であります。
携帯やインターネット掲示板や広告などなど、日常にすっかり溶け込んでいる
顔文字
こんな所にも↓
私がよく行く市場の、加工場の入り口に貼ってあるものです
いぁ〜、違和感無く
(?)溶け込んでますね(’−’)
私がこの写真を撮ってる時、いつもよくしてもらってるオジ様が声を掛けてきました。
「よっ!どったの?写真なんか撮って」
と聞いてきましたので、私は
「あ、今日は〜。えと、この顔文字を撮ってまして。いぁ〜、顔文字ってスッカリお馴染みになっちゃいましたよね〜」
と言いましたら、
オジ様は顔をしかめて・・・・
「あぁそれ〜・・・・笑ってなんかいられないよー。朝一にそれ見ると萎えるんだわぁ。皆それ取れよって文句たれてるわ」
大不評っ!?
まさかここまで言われてるとは、当の
(^0^)/ ←も思っていないでしょうねぇ......
笑顔が眩しい・・・・
ではでわ、今回はこの辺で〜(^−^ノシ
・今回の印象に残った言葉
※
「バラの匂いなど願い下げだね」ヤコブ老人はそう言った。
「ただひとつ、自分の人生で手遅れになったもの、それがこのバラの匂いなんだよ」
{ガブリエル・ガルシア=マルケス (鼓直・木村榮一 訳) 「失われた時の海」より}

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