今晩は、ルイの鍵であります。
書きたい事は山ほどあれど
どうまとめようかな・・・
いやそもそも最初からまとまってないよね・・・
と、
うじうじなよなよとしていた結果
書きかけの記事が
15〜6ほど保存されている始末・・・・・・
まとまり次第あげよう!と意気込むも、12月に入ってから色々諸々忙殺な日々でありまする
その忙殺な日々の中に、お遊戯な時間も多分に含まれているのは言うに及ばずなのかしらん
では、今回はちょっとしたオドロキの逸品をご紹介〜
庭の手入れを手伝ってくれぃ、と父方の祖父から依頼されたので先月下旬にGO
結構広いおじいちゃんのお庭には、木やら草やら花やらカボチャ
(!)などなど盛り沢山な品揃え
今回は冬に備えて木や枝を皮ヒモで縛ってまとめたり、邪魔な木を切ったりな作業でした。
その作業中に、
これが見つかったわけでして↓
か、皮ヒモが木に喰いこんでおられる・・・っ!!
まぁまぁ何て食いしん坊さんなんザマショ
件の木は
百日紅(サルスベリ)でありまして・・・
多分?2〜3年前、右に伸びている枝を皮ヒモで縛り、そのままあれよあれよと左からニョキニョキと新しく枝が生えて・・・・・・
引っ張ろうと何しようと、
けして離すまじっ!と言わんばかりにビクともしない皮ヒモ様
うぅむ、凄まじき生命力っ!
あ、名前こそユニークなこの百日紅、凄くキレイな花を咲かせるんですよ〜
結構前に撮ったものでありますが↓
ね、キレイでしょ〜

(別の花も混じってるのは内緒

)
ではわ、今回はこの辺で〜
・今回の印象に残った言葉
※
玄関のドアが開くガチャリという音のほうを聞いていた。ドアは静かに閉じた。
だから、奈穂美の感情のありかが、つかめない。
{重松清 「パンドラ」より}

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