2018/9/23

お彼岸  家族の話題

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お彼岸です。
律儀に咲きます彼岸花(いま、まちがって胃がん花って・・・しゃれにならんわな)(^^;

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赤も綺麗、白もあります

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おうちでは赤花が負けないくらい元気に開花!

花が沢山あるってうれしい(^^)

2018/9/22

今日は熱海で温泉だ!  家族の話題

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熱海の隠れ家に来ています

雨ですが、温泉とおいしいお料理がある(^^)

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生マグロにホウボウのお刺身

ホウボウはノドグロに似て、白身なのに脂がのっている。
かるく焙ると、びっくりするほど美味しい

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松茸食べちゃった(^ ^)

熱海は東京から近いし、何でもあるし、一度没落した経験があるのか、ものやサービスがリーズナブル。

人気出るのもうなづけます(^^)

2018/9/20

今週の1枚: EVERYTHING BUT THE GIRL ”aoustic”  今週の1枚:JAZZ

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先日NHKBSでベトナム観光特集をやってて思わず見てしまった。女優の方が1週間ハノイに滞在し「ホテルの部屋をベトナム雑貨で自分流の部屋にする」という企画。ベトナム戦争の話題も含めかなりディープなところまで突っ込んだ良い番組でした(^^)。

ちなみに私は1975年サイゴン陥落の3ヵ月後にベトナムに行ってます。18歳のとき。
あたりまえですが大混乱で、ビザが1日しか出ず、サインしたそのビザには最後に「銃で撃たれても文句は言いません」ってひとこと書かれていました(^^;

で、この番組の音楽がとてもよかった。Jazzの名アルバム「エラ&ルイ」「チェットベーカー・シングズ」と50年代のJazzの名アルバムを中心にフランスのポップスがときどき・・・・。

そして最後のエンディングにかかったのが「EVERYTHING BUT THE GIRL」の92年アルバムの「Downtown Train 」。うーーん、渋いぞ、渋すぎる!


”EVERYTHING BUT THE GIRL(EBTG)”、「なちゅかしいいいいい」って方はかなりのオルタネフアン。UKチェリーレッド・レコードに所属していたトレイシー・ソーン(ハル大学在学)とベン・ワットの二人が、レーベル企画で1982年に結成したユニット。一度限りのはずが長く人気をはくし結果1982年から2000年の解散まで続く。

グループ名はハル大学の近くにあった家具や雑貨を扱う店の名前だそうで、単純訳だと「女の子以外は何でも売っている!」って、ちょっとブラックでUKらしい(^^)。

1992年に出たこのアルバムは、「ブルース・スプリングスティーン、エルヴィス・コステロ、トム・ウェイツらの名曲の数々をEBTG風に料理したもの」だそうで・・・・・説明よりも是非聞いてください。

圧巻みては5曲目「Downtown Train (オリジナルはトム・ウェイツ)」ですが、3曲目の「Time After Time 」も深い。今聴くと全ての曲が宝物のようにキラキラ輝いています!



https://tower.jp/item/348007/Acoustic

■AppleMusicにもあります

2018/9/19

先週の献立(その2):9/17  料理・献立

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■9月17日(月曜日)
祝日。老人の日じゃなかった敬老の日。子供の日が端午の節句なので重陽の節句(9月中旬の満月)にあわせ設定されたらしい。せっかくお国が「祝日」というのだからだらだらする(^^)

でも今じゃ老人は「いつまで生きてるの?」って、健保の金食い虫とか、年金泥棒みたいにいわれて、え?「社会の敵」かああああぁ・・・めでたいのか????(^^;

話は飛んで、今回450km運転したからかやっぱ疲れてる(はず)・・・・というか最近疲れがよくわからない。10年近くつきあっている「慢性不眠症」は薬で何とでもなるが、「過労不感症?」ってなによ?

単なる体のセンサーの老化だと思うけんど「ブレーキがきかない車」のようで不安というか、いまさらどうでも良いというか・・・(^^;

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・朝食:おかゆ、台湾の腐乳を添えて・・・・発酵食品はもともと字のとおりなので腐らない?

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・昼食:山ほど作ったキーマカレー。今回は大切なサフランでご飯を炊く。次女のスペイン土産。いつもの偽サフランライス(実はターメリック)とはさすがに違います(^^)

・夕食:茨城で買ってきた新そば。ツルムラサキとカボチャの天麩羅ほか・・・・おいしいものの常・・写真無し(悠長にしてると子供らに食われてしまう)

写真は鵜の岬の道の駅(農協直営)で買ったおみやげの桜桃。
最近の旅の定番「こうなりゃ無駄遣いついでの箱買いだあああぁ!」シリーズ(なんじゃそれ?)・・・これで1980円。

ひさびさに家族で桃いっき食い・・・うまいぞ!(^^)

2018/9/18

先週の献立:その1:9/15~9/16:北茨城へ  料理・献立

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■9月15日(土曜日)
敬老の日ということで入院中の義母を見舞いに北茨城市(磯原)へ。

病院で義弟に会い皆元気そうで安心。認知の進んだ義母は相変わらずだが、娘(家内)だけは判るよう。声は出ないが口は動いている。しばし病院で歓談。とくに何をするわけでもないけど、「居るだけ」ってのも親孝行なのかも(^^)。

夜は義弟二人とその家族で会食。北茨城は魚の宝庫だったけど311の震災・津波・原発事故で沿岸漁業が崩壊。ようやく一部復活したけど、観光バスが山のように着ていた往時とは雲泥の差。

ほんとうに原発事故は悲惨以外のなにものでもない。おまけに放射能被害は数億年続く・・・終わりがこない。人類は乗り越えられない。現地にくるたびに再確認。もう発電ごときに原発はやめましょう!

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義父が亡くなり義母も7年の入院ということで、家内の実家は閉めてしまった。今回はホテル。
民宿は夕食抜きでは泊まれない。ビジネスホテルはシングルしかない(かみさんは怖がりで一人で眠れない)。てなことで義弟の取ってくれたのが「茨城パシフィックカントリークラブ付属グリーンパークホテル」。要はゴルフ場にくっついた宿泊施設。なんと一泊朝食付きツインで1万2千円(^^)。

「ま、早朝ゴルフの人が泊まるビジネスホテルに毛が生えたくらいのもんですから、おにーさん期待しないでください」

で、ここが良かった!(^^)

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そっけないけど部屋が広い(45平米はある)。お風呂はゴルフ場と共通だから言うことない。温泉じゃないけど鉱泉で、なかなか温まる。朝風呂はないけど部屋にもお風呂があり、お湯がじゃんじゃん出る。つくりは古いけど清潔。電球は切れてないしエアコンも動く(^^;。
グローバル・レベルでは最高級。

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朝食もこれくらいで丁度よい。コーヒーのお代わりはないけど、熱々の日本茶がある。とにかくどこも広々でストレスがない・・・・お客も少ないし、わたし的には「超穴場」でした(^^)。
http://ipcc.co.jp/hotel.html

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■9月16日(日曜日)
磯原から平潟へ。

ここは明治後期、新しい日本画を目指したがその斬新さゆえ反発をくらい、東京藝大を追われた岡倉天心、横山大観らが新拠点としたところ。海辺の六角堂が有名(震災で流されたが復興)。その偉大な歴史を伝えるためにできた「茨城県立天心記念五浦(いずら)美術館」へ。

http://www.tenshin.museum.ibk.ed.jp/

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遊歩道、景色含め すばらしいところです!

横山大観、下村観山、菱田春草、木村武山と絵は少ないけど見ごたえがあります。
企画展がつねにあり常設とあわせて310円ですから是非(^^)。

おすすめはカフェ:カメリアのランチ(結局それかよ)(^^;。
このようなところで、このような素敵なお料理を食べられるとは思いませんでした。

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かみさんの頼んだ土鍋風パスタ。魚介のブイヤベース風なので「ごはん」を入れると最高。

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私の頼んだ「茨城ポークのカツ」。この分厚さがすごい!

二人でコーヒー飲んで3000円弱。常磐道で東京から200kmとちょっと遠いですが皆さまいかがでしょう(^^)

■PS:平潟は冬の鮟鱇鍋が有名です。残念ですが底物の魚への福島原発事故の影響はいまだ消えていません(某水産庁幹部)。個人的には子供さんのいる家族連れにはお勧めいたしません・・・・ほかにもお刺身(回遊魚はOK)もあれば蕎麦も最高。おいしいいものが山ほどありますからご安心を!

2018/9/14

日本でみつけたUSの風景:仲良し  今週の1枚:写真

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USでは電車で通勤することはないし、バスも基本自動車免許を持たない老人・移民の乗り物。
NYの地下鉄も同じで、金持ちは車で移動する(犯罪にあいたくないから)。
タクシーは運転手がほとんど移民で道を知らない。それでも今はナビがあるから観光客は乗る。
だから道はいつも渋滞していて朝夕のブルックリン大橋はピクリとも動かない。

ワシントンはすこし違う。
郊外まで数本の地下鉄があってよく利用されている。
中央駅が改装され移民街(スラム)がなくなりホームレスがすくなくなったこともある。かなり安全になった。

ワシントンの地下鉄は半蔵門線のように途中で地上に出て郊外は外を走る路線が多い。
ステンレスボディの車両、どこかでみたことがあるなと思っていたら東京メトロと同じく川崎重工製もあり、発見したときは嬉しかった。

通勤とは逆に郊外に向かう電車、がらんとした車両に女子高生ふたり。
仲良さそうになにか話してる。

都心にむかう反対側の人権無視の家畜運搬車からパチリ!
こんな風景をみるとすこし心がなごんでくる(^^)

2018/9/13

おすすめ(しません?)映画:レディ・プレイヤー1(ready player one)  おすすめ本/映画他

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【ばかやろーー度:★★★★☆】
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「ばかやろー度」は、まったく個人的採点による評価です(^^)★は5点が最高。
5つ★は「オレの時間と金返せ!」、4つ★「金返せ!」、3つ★「暇つぶしには最適」、2つ★「見て損はなし」、★ひとつ「是非!」、☆のみ「トイレに行く暇がないぞ!。最高!」
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2045年、貧困と人口過多、格差社会という現実世界(リアル)から逃避した人々は「OASIS(オアシス)」というバーチャル世界にアバタとして生活していた・・・・

これって「サマーヲーズ」のぱくりじゃん!

監督はスティーヴン・スピルバーグ、主演はタイ・シェリダン。アーネスト・クラインの小説『ゲームウォーズ』が原作。

60歳以上で80年代に青春をすごし、ATARIやNINTENDOのTVゲームにはまり、今もFFなんかやっちゃってる「ゲーム好き」には涙の出るほど感激する映画。同年代に属するMAC好きのわたしもそこそこ楽しめました。

けど、時代も違いゲームやPC、MACなど何ひとつ関係なく生きてきたかみさんは「筋はありきたりでハーレクインレベル。まるでつまらない!」のひとこと。実際半分寝てました(^^;

おたく万歳の「ゲームキャラ」に「クリーチャー」、ポップカルチャー好みの「80年代映画の名シーン」が140分、これでもかと延々続くカルト映画。

ゲームおたく、アニメおたく、サブカルチャー好き、ポップカルチャー好きは大満足。それ以外のスピルバーグ監督の名前にひかれて見たかたには「おおはずれ」・・・

映画ってのはやっぱある程度の一般性が必要かと思います。「そんなら見なきゃいい」、そうなんですが、じゃあスピルバーグに撮らせるなよぉ・・・無理だけど(彼だからできた)(^^)。

デートで1800円はらってペアに爆酔されたんじゃなああああ・・・・(^^;


■PS:原作は2014年発表(日本語訳)。米国では2010年にはプロットが発表され映画化の権利もすでに売買されていたそうです。ちなみにサマーヲーズは2009年の映画。微妙・・・・(^^)

原作者のアーネスト・クラインの2作目の小説「Armada(原題)」は、現在ユニバーサル・ピクチャーズによって映画化が進められており、現在クラインは「ゲームウォーズの続編」も執筆中とのことで、次作が楽しみいいいぃ・・・って人ばかりじゃないって(^^;。

*写真は映画HPよりお借りしました。
http://wwws.warnerbros.co.jp/readyplayerone/

2018/9/12

今週の1枚:frog of frog ”Frog way back”  今週の1枚:JAZZ

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先日某S出版社の役員と話す機会があったのですが、日本をはじめ世界的出版不況はもうどうしようもないとこまで来ちゃっているらしい。。

「日本の出版業界は2兆円産業(世界一)といわれているけど、じつは4割は返本で、2割が図書館などの公共需要。実質もう1兆円を切っている。

音楽産業もCDがまだ売れているので1兆2000億円ほどだけど、これは中高生が主なマーケット(ジャニーズとAKB)でクレジットカードを持てずダウンロードの世界にプログラムインできないから。世界でも唯一CDが売れる特殊な国になっている」

「新聞社も世界的にはもうジリ貧で、新聞配達は日本以外は絶滅。新聞スタンドでなんとか持ちこたえている。ここもあと数年の寿命だろう。米国はじめニュースはTV・ネット配信になった。日本での新聞需要は高齢者に支えられており、彼らが死んだら(20年後)紙の新聞は消滅するだろう。だから”新聞の世論調査”にもう信憑性はない!」

「スマホが全ての紙の活字とCDなど音楽媒体を食べてしまった!
 日本の出版業界が8千億。じつはUSでも出版は1兆円、音楽産業は2兆円台まで落ち込んでる。配信は月$9で聞き放題だし、ユーチューブならタダよ!。
 新宿歌舞伎町のキャバクラ・ホストクラブ・ソープの売上合計が1兆2千億・・・・・ホストクラブ以下ね、日本の出版は!」


「出版がよく使う”ベストセラー”っていまやたったの3000部よ。重版して1万いったら表彰もの。悲しいけどこれが現実。もう私の子供達に出版業界は進めないわ。衰退産業だから」

日本の音楽業界も私の知る限り同じ。
大ヒット!ていっても「ジャニーズとAKB」除けば1000枚の世界。「Perfume」をはじめテクノ・アニメなんか、はなから日本市場を意識してない(アジアが8割)。

そんななか、日本の若手JAZZの代表格ペーパースリーヴ野崎良太(Jazztronik)が主催するカルチャープロジェクト『Musilogue』が面白い。
https://diskunion.net/portal/ct/list/0/0/99777

「MUSLLOGUE」のデザインのそろったレーベルが美しい。そのなかでもわたしの大好きな「蛙(Frog of Frog)」を今回ご紹介。まずは聞いてみてください。元気でます!(^^)

【Member】
Trumpet: 真砂陽地、Piano: 田中和音、Electric guitar: 井上新、Bass: 石原雄介、Drums: 狩野丈二 George Kano


■AppleMusicにも登場。動画は以下をどうぞ
https//www.youtube.com/watch?v=jJGw3xEFUF0

https://diskunion.net/portal/ct/detail/1007586987

2018/9/11

有楽町であいましょう  家族の話題

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有楽町

昔からある風景はここだけ(^ ^)

こんなにきれいになっちゃって・・・・逆に日本の何処も同じ風景に

たった30年前は闇市みたいだったんです。だれも信じないかあああぁ(^^;

2018/9/10

先週の献立:9/10~9/11  料理・献立

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■9月10日(土曜日)

先週はあまりにも「非生産的2日間」だったことを反省し銀座へ。

信州のワイナリー、ビラデストを主宰する玉村さんの出版記念&個展。銀座松屋で開催。
招待券をいただいたので、かみさんとふたりでご挨拶がてら出かける

お昼は以前より気になっていた和食のみせ「松涛」へ。

ここは近くの(世田谷通沿い、NHK技研前)お菓子屋さん、鎌倉の「源吉兆庵(みなもときっちょうあん)」の銀座店。お菓子だけでなく和食も出します。3Fが椅子席でお気軽にいただけます。
http://www.kitchoan.co.jp/site/shops/ginza_honten.html

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はい、お昼のお弁当。メインが選べます。私は米沢牛の焼き物、かみさんはお刺身(中トロ、ひらめ、もんごう)。

これに、茶碗蒸しとデザートがついて1800円!、銀座でこのお値段なら絶対お得!

お味も京都に負けません。ただ、板前さんは東京出身のかたらしく、ところどころ味付けに「関東」を感じさせるのがご愛嬌(^^)

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はしりの柿をいただきました!

なんか私のゆく店はどこも「分かりにくい」と家族に評判?ですが、ここも分かりにくい。
1Fが和菓子屋で通り抜けるとエレベータがあり3Fが受付。

中国人撃退対策でしょうか・・・・・って、ちゃんと中国の方いっらいしゃいましたが・・・・・でもねぇ、懐石にコカコーラは合わんぞ(^^;


その後、松屋にいって個展をみて、上京中の玉村さんへご挨拶。
新しい本にサインを頂く。


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帰る前に「ちょっと休憩」ってことで数寄屋橋の不二家へ。
ここはじめて来たのがたしか小学1年生の時。エビフライを食べたのを覚えています(^^)
https://shop.fujiya-peko.co.jp/b/fujiya/info/11023/

乳脂肪10%のソフトが載った「不二家パフェ(マンゴー味):800円」と、ここ限定のイチゴショート(コーヒーとセットで1030円)。銀座のどまんなかと思えばリーズナブル!。

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清里のソフト同様、無添加・高脂肪のソフトはすぐ溶ける・・・忙しい(^^)

で、ここも分かりにくい。1F不二家の店舗からは行けず、オムレツ屋の奥のエレベータで2Fへ。
以前はすいてましたが・・・・ここも中国人にみつかったみたい。

ほんでもさーー、確かにここは老舗で穴場だけど、ビトンのオレンジ袋提げてくる店じゃないぞおおぉ・・・モチカネは隣のレカンにゆけ、高級喫茶レカンに(^^;


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■9月11日(日曜日)

やっぱ疲れた(^^;

・朝食:かみさんの定番日本の朝食。鯵のひらき、納豆、レタスサラダ、ピクルスほか

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・昼食:二人だったのでかるく新潟のへぎ蕎麦。「ふのり」でつないであるので、すがすがしい緑とつるつるとした喉ごしが最高(^^)

・夕食:白菜と豚肉の豆乳煮(かみさん作)

午前中ぐたぐたして、お昼寝に突入。あわてて起きてプールへ。気がつけば夜。

あんた、ほとんどブログねたが無いじゃあありませんか。

ま、二日あわせると・・・丁度よいくらいでしょうか。って、なんじゃそりゃああああぁ(^^;










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