どうもこんにちは。
なかじ一でござる。
ぼくは以前ミラクルなかじ〜と呼ばれていたことがありました。
なにがやねん、と思っていましたが、そろそろ宣言したいと思う。
おれはミラクルなかじ〜だ!!!!
ではいきなり本題にはいろうではないか。
わたしは無駄なごたくがきらいでね。
オ一ラス、ぼくはラス目。
けれどはねツモで逆転トップ。
狙いは俄然、にこにこ。
牌パイ悪(ワロ)すだったが三対子。
ドラの八萬が一個ある。
そしてつもる度に重なる。重なる。無駄ツモなしで八順目にテンパイ。
最後に残ったのは八萬。
これがまたラッキ一!
七対子はツモるのが難しい。けれどドラが最後に残ると悩まなくていいし第一でにくい。
ひょっこりツモってトップやね(^.^)bっと元気よくリ一チ!
次順、ぐりぐり。
九萬か。その二順後。ぐりぐり、ちっ、また九萬かよ!
フル強打(嘘です)
しかし切った牌をみて目をむいた!その牌はなんと八萬!!!
ぐおおおお!もうちょっとでショック死するとこでした。(ほんとです)
しかしそこは成長した俺。以前ならおおぅ、と奇声をあげるか、あいたたた〜と北斗神拳の使い手になっていたことでしょう。
話を元に戻して。ぼくの下家が小考している。
ポンっていったら殺す、と殺意がめばえていました。
だが、チ一。うむ、苦しゅ一ない。
しかし次順、下家が八萬ツモ切り。
テンパイ気配がぶんぶんな下家と上家。
ツモ切りが続くなか考えていた。ってかこれでラス牌の八萬ツモったら伝説じゃね?
超おいしくね?ってか根拠なくツモれる予感がするんすけど、、、
そして八萬ツモ切りから数順後、ぐりぐり。
この感触は八萬。確認もせずス一パ一引きヅモ!!(嘘です。でもツモったのはほんとよ、ウフン)
その牌は実は九萬だったというオチはなく、3000、6000、ラスト〜〜!
ま、ツモるって知ってましたけどね。ぼくはこのあがりで土田浩翔を超えました。ありがとござま〜す!
そして最後に。
やっぱ麻雀は筋書きのないドラマっすよ!ロマン、大事にしてください!ではまた〜〜

0